1: 名無し1号さん
S.H.フィギュアーツ ドラグランザー
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http://nov.2chan.net/y/res/3513924.htm




  


2: 名無し1号さん
S.H.フィギュアーツ ドラグランザー(単品)
2015年10月23日~12月21日までプレミアムバンダイ魂WEB商店にて予約受付。
2016年4月25日発送。
価格は11.880円(税込)
仮面ライダー龍騎サバイブとのセット版は、16,200円(税込)

まずはパッケージ正面
サイズは18×30×12センチ
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3: 名無し1号さん
パッケージ裏
かなり大型の箱です
いつもの龍騎系フィギュアーツのレイアウト
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4: 名無し1号さん
パッケージ上面(上)と下面(下)
それぞれモード違いになってます
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5: 名無し1号さん
右側面(上)と左側面(下)
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6: 名無し1号さん
ブリスター内訳
基本的に本体のみです
下部中央寄りと右端のパーツは尾です
左下パーツは背中になりますがこれは後述
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7: 名無し1号さん
今回は、とにかくデカい!長い!です
フィギュアーツ龍騎サバイブとの比較(になってるのか)
ドラグランザー・ミラモン形態は、完全にまっすぐに伸ばすと
全長約63.5センチに達します
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8: 名無し1号さん
フロントビュー
姿勢は適当に各関節を折り曲げた状態で、
完全に伸ばした状態ではありません
(完全に伸ばすとうちの撮影ブースからはみ出るので
物理的に撮影不可となります)
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9: 名無し1号さん
リアビュー
長い尻尾のせいで本体が奥に行ってしまい
小さく見えてしまいます
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10: 名無し1号さん
サイドビュー
何度も繰り返しますが、完全に伸ばした
状態ではありません
尾が切れてるのは意図的です
お察しください
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11: 名無し1号さん
頭部アップ
劇中映像との比較はしてませんが
わりかしイメージ通りの良い出来かと
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12: 名無し1号さん
首は回転可能です
尚、変型の都合で一部伸縮はするものの
首はこの部分以外基本的には動きません
もっとも、形状的に可動させる意味も
あまりないかなと思えますが
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13: 名無し1号さん
腕周辺は、肩・肩アーマー(赤い三角の部分)・
肘・手首・各指根元が可動します
上腕ロールはありませんが、肘自体が回転する
構造なので支障はないと思います
各指はボールジョイント接続
あと、肘から下は(ヒレ除き)PVCのようです
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14: 名無し1号さん
下半身は、脚付け根・膝・足首・各指が可動
指はやはりボールジョイント
脚の付け根(赤い三角の接続部)は縦回転のみ
なので、脚をぶんばりたい時は膝関節で角度調整
を行う必要があります
尚、関節は緩めのため、これだけで自立させるのは
ほぼ無理と考えて良いと思われます
(テクニカルバランサー除く)
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15: 名無し1号さん
ボディの関節は、横に回す(捻る)タイプで
シート前部・(頭部から数えて)第一関節と
第二関節の中間・第二関節から後輪までの間・
尾の計4箇所に設けられています
このうち、尾の付け根だけボールジョイントで
購入後ユーザーが接続する必要があります
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16: 名無し1号さん
あと嬉しいお知らせ
玩具オリジナルのソードベントが楽しめます(?!)
接続部のシャフトが丁度良い太さなのでもしやと
思ったら、龍騎サバイブの持ち手にジャストフィット
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17: 名無し1号さん
本体には、計4箇所の魂STAGE接続ジョイント部
がありまして、それぞれ姿勢保持などに使えます
シート後部に隠されているジョイントを使えば
龍騎サバイブを背に立たせることも……
―― 一応は可能なのですが、物凄くやりづらいので
正直オススメはしません
物凄く面倒臭くてすぐ丸ごとポロリしがちです
撮影のためにやむなくやりましたが、二度とこんな
ポージングさせたくないってくらい手間食いました
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18: 名無し1号さん
ドラグランザー・ミラモン形態は、主に腹部と
尾の近くにある魂STAGE接続用ジョイントで
支えることが可能ですが、ぶっちゃけそれでも
アンバランスになりがちで、よく倒れます
なのでもし長期飾るつもりの方は入念な作業を
行われた方が無難かと思います

うちはこの撮影中に魂STAGE支柱のピンが折れ、
ドラグランザーの中に入ったまま取れなくなって
しまいました
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19: 名無し1号さん
続いてファイナルベント(変型)です

前輪は、設定通り胸部に収納されています
ハッチを下方向に開いて前輪を引き出して
再度ハッチを閉じるのですが、
前輪の収納ギミックとロック機構が秀逸で
ちょっと面白いです
(伸縮時にハンドルの位置が連動して変わります)
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20: 名無し1号さん
ドラグランザーのゴーグルを閉じます
二段関節で一旦持ち上げるようにしてから
前にスライドさせます
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21: 名無し1号さん
ボディを「乙」型に折り畳みます
折り畳む際はボディの回転関節を調整しないと
塗装部を擦ります
各部位にロック機構あり
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22: 名無し1号さん
後ろ脚(膝下)を、折り畳みます
説明書では、足首が画像より更に90度曲がり
ツメが上を向くように表記されていますが、
そこまで曲げることは不可能です
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23: 名無し1号さん
掌にあるジョイントで前輪を挟むように固定
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24: 名無し1号さん
各ツメの位置を調整して、互い違いにタイヤを
抱えるようにします
左指が一番上に来るようにします
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25: 名無し1号さん
背中のパーツ(ブリスターで左下に入ってた
もの)を取り外し、シートを露出させます
その後、シート後部のパーツを前方にスライド
させ、ジョイント穴を隠します
尚、シート隠しパーツは、唯一の余剰となります

先でミラモン形態に龍騎サバイブを立たせていた
際は、ここに魂STAGEの支柱を差し込みましたが
つまりミラモン形態時にシートを露出させないと
ならないという
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26: 名無し1号さん
ドラグランザー・バイク形態完成
この形態で、全長約45センチもあります
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27: 名無し1号さん
龍騎サバイブを搭乗させます
手首は元々入っているもの(BとI)で対応可能
ただ、ステップがないので足がマシントルネイダー
状態に
(一応マフラーカバー?部に乗せることは出来ます)
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28: 名無し1号さん
対比はやはりというかバイクでかすぎ状態
でも玩具的には良いバランスに思えます
あくまで個人的にですが
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29: 名無し1号さん
ファイナルベント「ドラゴンファイヤーストーム」
も、浮かせることが出来ればそこそこ再現可能
…ですが、正直かなり怖いです
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30: 名無し1号さん
弄ってみて感じたのは
「デカ過ぎて持て余す!」でした
出来は良いしギミックも概ね文句なしなんですが
関節部が多い事や各部位が大きいのでポージング
の際に悩まされるというのが、気になった点でした
とはいえ、これはもう仕方ないことなので慣れが
必要ということなのでしょうね
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31: 名無し1号さん
デカい分にはハッタリがきいて良い
ソードベントいい・・・

32: 名無し1号さん
モンスター形態とバイク形態って全然違うのに変形で再現なんて凄いなと思ってたら
バイク部分は玩具オリジナルな感じなのね

33: 名無し1号さん
ドラグランザー届いたけど超格好いいな!
12年待った甲斐のある出来だ…

34: 名無し1号さん
私は龍騎サバイブ持っていなかったので、龍騎サバイブセット注文した。
簡単ですが、ドラグランザー単体と違う部分だけ写真貼って支援します。

パッケージ
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35: 名無し1号さん
龍騎サバイブセットの追加ブリスター

二層構造で収まってました。
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36: 名無し1号さん
龍騎サバイブセットの付属品。

連貼り失礼しました。
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37: 名無し1号さん
とんでもない長さ、そして直立以外のポーズに大満足



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