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0: 名無し1号さん
メガレンジャー終盤における正体バレ回だった49話。 
ずっと平和を守り続けてくれた健太たちが非難を受け居場所を失ってしまう展開は 
凄く心を抉る内容で、今でも見てて鬱になるレベルのトラウマ回だった。






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
『百獣戦隊全滅』は当時滅茶苦茶怖かった

抵抗するまもなくやられたブルーやガオディアスの召喚を阻止するという戦隊のお約束を破ったウラ

ブルーの死に方はマジでトラウマものだった


49: 名無し1号さん
>>1
前話が「満月が狼を殺す」で確かHPでガオの戦士1人が命を落とします。
って事前予告があってタイトル的に皆シルバーが死ぬんじゃないかと思い、玉山さんに沢山メッセージが送られた中でブルーが死んだからな…。

「百獣戦隊、全滅」の冒頭ではイエロー、ブラック、ホワイトが瞬殺されたから本当にトラウマだった。
その後のガオイカロスで巨大化ウラを撃破し、邪気を失ったウラを袋叩きして完全に撃破をこの1話でやっちゃうのが、ガオレンジャーらしくていいんだよね。

3: 名無し1号さん
アマゾンズseason2「何?鬱回の話?」
ウルトラマンネクサス「特に『コレ!』ってのはないよねー」

4: 名無し1号さん
クウガのジャラジ回はあんだけボコボコにしたのに後味悪かったな
鬱というかトラウマというか
ダウンロード

5: 名無し1号さん
宝生永夢ゥ!は神の熱演とOPのおかげでぶっちぎりのネタシーンになったけど
永夢と永夢視点の視聴者からしたら紛れもなく鬱展開だよな

6: 名無し1号さん
マックスの「遥かなる友人」
感動できる回でもあるけど友好異星人のキーフが人間の科学者の検査に耐え続けてフラフラになるほど弱って、最後はゴドレイ星人のビームから人々を守る盾になって消えていくのは結構きた

76: 名無し1号さん
>>6
あの地球人の科学者の冷徹さは今でも覚えているし、その後何の描写もないから余計に後味が悪い。

7: 名無し1号さん
ホームカミング「ベンおじさん出すと絶対辛気くさくなるからはしょるね」

8: 名無し1号さん
龍騎は佐野のミラーワールドに取り残されるシーンが有名だけど
妻子持ちの香川先生が味方にやられるとこが当時かなりショッキングだった
というか龍騎しょっちゅう死ぬから映画も含めてほとんど鬱展開だったわ

9: 名無し1号さん
昭和はけっこう暗い話も多かった印象
初代マンの鬱回だとジャミラは有名だけどウーの回とヒドラの回も暗かった
ウーの回は怪獣ウーは村人に虐待される少女の守護神みたいなもので、必死に少女を守ろうとしていただけで、最後は村人たちに少女が殺されてウーも消滅
ウルトラマンも科学特捜隊も一般人である村人には何もできないのでそのまま何かが解決するでもなく話は終わる
ヒドラは殺人犯に殺された少年の魂が怪獣に乗り移った存在で、ヒドラは殺人犯に復讐をしようとしてただけ
殺人犯は普通に警察に捕まり、ヒドラと少年の魂はみんなの前から永遠に姿を消してお終い
この二つのエピソードでは科学特捜隊もウルトラマンもウーやヒドラの暴走の被害をなるべく抑えようとしてただけで事件自体の解決には関わってない

あと有名どころだと帰ってきたウルトラマンのムルチの回
心優しい宇宙人が一般人にリンチにされて殺されてしまってそれを見た郷秀樹がショックを受けてしまう話

セブンのペガッサ星の話やギエロン星の話も地球人的には単に邪魔者を撃退しただけだけど、ペガッサ星人もギエロン星獣も全然悪い存在じゃなかっただけに複雑な想いになる(というかギエロン星獣はむしろ一方的な被害者で地球側が加害者)

主人公たちが酷い目に合う話じゃないんだけどこういうエピソードは心に来る

10: 名無し1号さん
ウルトラシリーズだと初代ウルトラマンの「故郷は地球」、セブンの「超兵器R1号」、帰ってきたウルトラマンの「怪獣使いと少年」あたりだろうか。

特に「故郷は地球」はジャミラという怪獣の正体、そしてイデの「犠牲者はいつもこうだ。文句ばかりは美しいけれど」という台詞でウルトラマンという作品がただのヒーロー番組ではないことの象徴だしな。

11: 名無し1号さん
自分は鬱展開が大きければ大きいほどその後にやってくる希望が輝くと思っている。例えそれがどんなに微かな希望でも。
アマゾンズ2期でさえ最期の最期で母に見守られながら2の遺品が寄り添っていたのがどうしようもなく嬉しかったし、ガイさんがオーブオリジンになったシーンなんて忘れたくないシーンだし。
鬱展開なんて所詮はただの希望への前振り

66: 名無し1号さん
>>11
でもそういうのって大光は1回で終わりみたいなケースが多いから、鬱を延々とやられるのはいくら光が輝くとはいえ視聴続けるのはつらい。しかもリアタイだと1回鬱やるだけで1週間引き延ばされるわけだし

71: 名無し1号さん
>>66
その手の例で分かりやすいのはSH大戦だな
ヒーロー同士の潰し合いや一般人を襲う怪人に加担してるヒーロー達とか陰惨な光景を長々と見せつけられてやっと最後に「安心してくれ!芝居だったのさ!」とか言われても全然スッキリも納得も出来なかった

73: 名無し1号さん
>>71
なんかあのへん、ファンを怒らせるためにステータス全振りしている感があるよね。そしてそこに憤りを感じるのも白倉の掌の上で踊らされた感があってすごく腹立つ

12: 名無し1号さん
印象的なのはここ最近だとエグゼイドの貴利矢消滅回かなぁ
まぁ完全に乗せられちゃったわけだけど

13: 名無し1号さん
ネクサスのリコ関連全般

15: 名無し1号さん
>>13
リコが死んだ次の回が一番やばいと思う
鬱全開の孤門が発狂してクリスマスで楽しいムードを朝から壊して行くスタイル

14: 名無し1号さん
ビルドの青羽殺した回は結構エグかったな
ただ子供の頃に見てたら今まで苦戦してた敵の強怪人ぶっ倒した回だから鬱だと感じることはなかったかも
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16: 名無し1号さん
>>14
あの回は上堀内監督回だったから内容もそうだけど演出も凝ってて印象に残ってるシーンが多いな

17: 名無し1号さん
ジェットマンの最終回
結城 凱(ゆうき がい) / ブラックコンドルの死だな
バイラムを倒し平和を取り戻したが捕らえたひったくり犯にナイフで刺されて命を落とす
本当の平和って何だろうなと思わずにはいられない
なおひったくり犯はブラックコンドルのスーツアクターの大藤直樹(おおふじ なおき)さん
ブラックコンドルがブラックコンドルに刺されるってのもなんだかなあ

18: 名無し1号さん
佐野満の退場回はやっぱり観ててキツイ

19: 名無し1号さん
ウルトラマンオーブの「ネバーセイネバー」はキツかった。
オーブは凄く好きで何度も見直してるけど、この回だけは初回以外まともに見直してないくらい。 オーブクロニクルでこの回を扱わなかったのは英断だったと思う。
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20: 名無し1号さん
初代ウルトラマンの怪獣殿下前後編ってゴモラ気分で考えると鬱回だよな。
平和に暮らしてたら「見世物にされる為に」捕らえられるは、空輸中に麻酔が切れて落とされるは、見知らぬ土地で色々攻撃されるは尻尾切られるは、ウルトラマンに殴られるはスペシウム撃たれるは剥製にされるはで、
ゴモラ視点だと「何で俺がこんな目に?」って感じの鬱回だな。

21: 名無し1号さん
やっぱりゴーゴーファイブの完全敗北かな
前の回に出たばかりのVランサーを含めて、あらゆる武器が通用しない絶望感

これまでのゴーゴーファイブのすべてが踏みにじられるような回だった

22: 名無し1号さん
怪奇大作戦の狂鬼人間の話はストーリー自体は鬱回だと思うけど、犯人は最後は幸せになったような気もする。彼女は狂う事で幸せになったんだ。
周囲からしたら不幸に思えるだけで、彼女自身は一生笑って暮らせるんだ。
とゆう訳で犯人視点だとあのラストはハッピーエンドじゃないかと………。

23: 名無し1号さん
トッキュウジャーの終盤の展開は、作風が明るかっただけにキツかったな。ライトの悲壮な覚悟も、正体が小学生だと判明してるから本当に辛かった。

24: 名無し1号さん
井上敏樹の書く単発回に出てくる男性キャラは悲惨な運命をたどりがちだ

25: 名無し1号さん
ウルトラマンタロウのバサラ回かな。結局根本的な問題は解決はしてないし

28: 名無し1号さん
>>25
そしてその回を劇場で公開したという狂気

26: 名無し1号さん
おれはシルバーブルーメを入れたい。おおとりゲンの目の前で仲間は皆殺し、ダンは行方不明、さらにデパートを押し潰して恋人や友人、そのデパートに居たなんの罪のない人たちを皆殺し。いくらなんでもあれは酷すぎる。

29: 名無し1号さん
鬱回と云えばやはりシルバー仮面の第4話「はてしなき旅」を思い出す。
普通の人間が、正義を主張するは容易いが、行動する事の難しさが赤裸々に表現されてる。
生きる為、家族の為に、自分が長年主張してきた信念を曲げる事になったあのオジサンをワイは悪く言えない……。

30: 名無し1号さん
平成ライダーの中でも555は結構鬱回の割合が大きいけど、特に序盤で描かれた木場と結花の殺人回が特に鬱だった
経緯も結末も胸クソ過ぎて人間の醜さをまざまざと見せつけられてるようだった。
その上、それでも人間とわかり合おうとしてたあの二人の最期があんな感じだからホントキツいな……

31: 名無し1号さん
ラディゲ「おいトランザ、おれの名を言ってみろ!」
この後があまりにも酷すぎる。
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32: 名無し1号さん
最近だとビルドのハザード初戦闘回
「変身の強制解除はヤバい」って聞いた瞬間から嫌な予感はしてたけど、何かのアクシデントや万丈の暴走の結果ではなく、それを止めようとしてた戦兎がまさか暴走して………なんて展開が来るとは思わなくて。

33: 名無し1号さん
仮面ライダーBlackRX 終盤 世話になっていた佐原夫妻がコロされたのはなぁ

34: 名無し1号さん
オーブオリジンサーガのジャグラー魔人態初登場回かな。自分を慕ってくれたミコットを死なせてしまい、それをキッカケにガイやアスカとも袂を別つ結果になってしまった。
ジャグラーが本当に可哀想だった。

36: 名無し1号さん
ガイアの「大地裂く牙」かな
眠っているティグリスに「いつか目覚めるかもしれない」と
予防的に地底貫通弾撃ち込む話

見ていて辛い話だけど
あの話で視聴者に「これで良いのか?」と疑問を抱かせることで
終盤の展開が活きてくるんで必要は話なんだとは思う

今思ったけど「大地裂く牙」って「大地から出てきた怪獣」のことではなく
「大地を裂き、大地の化身たる怪獣を殺す地底貫通弾」の事だよね

37: 名無し1号さん
スペクトルマンのノーマン回だな。鶴田忍氏の名演が光るエピソードだけど見るのが辛い鬱回だった。

38: 名無し1号さん
キャプテンアメリカの三作って大なり小なり鬱が入る気が。
神ならぬ身でどうしようもない大きな流れの中で選ぶ選択にヒーローとしての資質が問われるって、そんなのが持ちネタみたいなキャラだからそうなるのかもしれないけど。

39: 名無し1号さん
「ジェットマン」で最初にラディゲが人間になってしまい、記憶を取り戻した直後に介抱してくれたお嬢様に何の躊躇もなく手にかける場面。

それから演者の館さんはしばらくの間、道を歩いていても子供に好かれず、実の子供にも距離を置かれてしまったとか。

45: 名無し1号さん
>>39
あの回の台本渡された館さんは「ふざけんな!いい加減にしろ!」てな具合に怒ったらしいよね。

40: 名無し1号さん
ゴルゴム最後の日
RX無かったら本当に悲惨だった

41: 名無し1号さん
ゴーゴーファイブの第15話とゴーオンジャーの第34話
コミカル回やブラックユーモア回なのかもしれないが、個人的には鬱回

42: 名無し1号さん
イナズマンF(フラッシュ)の没になった最終回シナリオも凄い鬱。
敵を倒したものの、能力も仲間も失い、(敵が全滅したので)やる事もなく街をさまよい、抜け殻のような人間になってしまう主人公………とゆう鬱MAXなラストシーン。
イナズマンFは他にも「幻影都市デスパーシティ」や「レッドクイン 暗殺のバラード」など鬱エピソードが目立つ。

43: 名無し1号さん
龍騎最終回1話前
真司好きだったから泣いた

44: 名無し1号さん
マタンゴ。
飢えや誘惑に負けそになりながら
最後まで、キノコ食べなかったのに

日本に戻って少しずつ菌に犯されて
いく姿は、ショックだった。

46: 名無し1号さん
ジバン最終回かなぁ
バイオロン壊滅・行方不明の妹を探し出す従来の目的は果たしたものの、基地も支援者も武器もライドメカも失い、平和を守る為に一人旅立つというハッピーには程遠いラストで、好きな作品なんだけど観返す気になれない

47: 名無し1号さん
嫌な予感しかしないサブタイ「歩くゴミ」

48: 名無し1号さん
カーレンジャー40話かな。
普段明るいノリのカーレンジャーだからこそ、最後の実が泣きながら阪神の応援歌を歌うシーンが寂しい…。

50: 名無し1号さん
牙狼闇を照らす者の18話。滔星の挑発や万全の体制で全力で挑んだのに皆返り討ちにあいボロボロにされ、猛竜は右手を無くし、莉杏は滔星に捕らわれ、流牙は失明してSG1に逮捕され更には牙狼剣まで無くすという展開は「来週はどうなるんだ!?」とヒヤヒヤした

51: 名無し1号さん
デカレンジャーの「ハードボイルド・ライセンス」
クロードのやった事は許される事じゃないが、全ては病気の姉を救いたかったがための行動
しかもその姉はホージーにとっては相思相愛の想い人
クロードのジャッジが下った時のホージーの心境はいかばかりだったかと思うと心が痛む
ラストシーンまでタイトル通りハードボイルドに徹した、鬱ながら傑作回だったと思う

52: 名無し1号さん
ギンガマン第四十章『哀しみの魔人』よりデギウス。黒騎士とは別の意味でのギンガマンのIFであり、星を守る戦士だったのにバルバンに魂を売り渡し、ヒカルとの一騎打ちで改心という流れかと思いきや、最後の最後まで悪事の片棒を担がされ、挙句それでダイタニクスが復活してしまうという…リアルタイムで見てた時滅茶苦茶ショックだった。

53: 名無し1号さん
エグゼイドの「涙のperiod」かな。
予告のニコの叫びが、俺の心を曇らせた。
大我を救うか、小姫を救うか予告じゃどっちに転ぶか分からなかったから、リアタイの時はどうなるのかドキドキだったな。

54: 名無し1号さん
ウルトラマンタロウの血を吸う花は少女の精 バサラを倒したあとも花を渡し回る少女が印象的かな

56: 名無し1号さん
鬱回の魅力って何だろうね?
イヤなストーリーだけど無いのもイヤ。繰り返し視聴するのはシンドイけど何か惹きつけられる。
明るい話や胸のすく話には無い「負のカタルシス」みたいなモンが有るんやろか?

57: 名無し1号さん
タロウの「赤い靴はいてた…」もなかなか マリは結局救われないし、ドルズ星人は倒されないし

58: 名無し1号さん
自分にとって鬱作品とは悲惨なめにあった人々が対応、抵抗しない、もしくはできないというような作品だから特撮で鬱作品と聞いて思い当たるものがないなぁ
ヒーローものであれ怪獣ものであれ特撮は非日常的な災害などに抵抗するのがデフォだし
状況が破滅すぎてどうしようもないディストピア、パンデミックものは特撮がふんだんに使われるが特撮作品とは言い難いしな

59: 名無し1号さん
平成2期のライダーだと、鎧武の初瀬と裕也の死亡回を推したい。特に主人公が殺した相手がかつての仲間だというのがすごいショックだった。敵の初瀬さえ殺せずに悩む紘太が実は仲間を殺していたというのが余計に…。

61: 名無し1号さん
牙狼MAKAISENKIの6話は色々後味が悪かったなぁ。老夫婦が亡くなった息子に会いたいが為に家に上がった人を毒殺して、その死体を木のホラーに与えて息子の幻影を出してもらうけど、それを繰り返していく内に段々辛そうな顔をして、零がホラーを斬って去って行った後、生きる希望を失ったのか毒で自殺したラストは観てるこっちも辛かった

62: 名無し1号さん
仮面ライダーBlackの「ライダー死す」
ライダーがガチで死亡するというトラウマ回。
リアルタイムで見ていた子供たちは絶望したはず。

63: 名無し1号さん
アバレンジャーの電波ジャック回
キラーが怪人にやらせた作戦に一般人が数字目当てに進んで協力してました、赤の他人がどうなろうと気にしなかったけど身内が同じ目に合うという自業自得
しかもその後戦隊の仲間がキラーに洗脳されるという完敗だった

64: 名無し1号さん
鬱というかトラウマ系だがパワードのダダ回だな
パソコンに人が喰われるシーンもヤバいしラストが怖すぎる

65: 名無し1号さん
ウルトラマンAのブラックピジョン回かな
生きたまま元の姿に戻ったカウラやバクタリのようにはいかない処が鬱回のように感じた

74: 名無し1号さん
>>65
普通のドラマでもそうだけど動物が絡んでくると涙腺に来るよなあ
昭和ウルトラは帰りマンのムルチ回で犬を爆殺、タロウのジレンマ回で白鳥家の犬(名前忘れた)が溶かされたりとやたら動物を酷い目に遭わせている印象
東宝怪獣映画じゃ酷い目にあわされるけど結果的に生還したり、メビウス劇場版第一作目では「犬好きの自分が犬を殺すわけがない」という感じで長谷川さんが犬が死なないように配慮したりする話がちょくちょく聞かれるだけに尚更目立って見える

67: 名無し1号さん
ティガも鬱回とまで行かなくても暗い話多いよな。
リガトロンとかエボリュウとか。

68: 名無し1号さん
クウガのジャラジ回は冒頭での病院で亡くなる高校生のシーンが辛すぎる
鼻血が出てきて死が近づくのを実感するとこや、必死に安心させようとする家族の姿や
それでもどうにも出来ず子どもが死ぬ姿を見た家族の絶叫が本当に辛い

69: 名無し1号さん
セブンX2話は孤独を感じる人々を連れ去る「船」と呼ばれる円盤は破壊出来たけど、ラストの孤独な女性を見る限りすぐまた別の船が来て同じ事をしてるんだろうなぁ

70: 名無し1号さん
ゴースト30話
フミ婆が亡くなって心の拠り所を失くしたアラン様の乱心ぶりは見てて痛ましい

75: 名無し1号さん
リコ関連が挙げられるネクサスだけど、俺はそこでEpisode6『遺跡―レリック―』を挙げてみる
姫矢さんが適能者になった経緯が描かれる一篇だけど、その途中で挟まれるセラの死亡シーンがなあ
姫矢さんからしてみたら異国のとはいえ、自分を慕ってくれた少女が自分を追いかけてきた結果死ぬという後悔してもしきれない出来事だから後に引いてしまうんだよね
姫矢編終盤で姫矢さん戦いの影響でボロボロになっていたけど、メタフィールド展開だけじゃなくセラやこれまで助けられなかった人たちへの罪悪感が影響しているんだろうなと見返すたびに思う。故に、二十四話でセラの言葉に励まされ、ナイトレイダーの支援で復活した時は涙なしでは見られなかった

77: 名無し1号さん
ウルトラマンオーブの“ネバー・セイ・ネバー”、色々な意味で反則級の鬱回
力に振り回されるヒーローが囚われのヒロインを救う為にその力を使ったら、誰だってヒーローは力を使いこなしてヒロインを救うハッピーエンドが待ってる思うだろ!?
でもこの話があったからこそ、ガイさんを信じるナオミのヒロインとしての強さやそれを糧にドン底から這い上がるガイさんのヒーローとしての強さが際立ってるから、オーブ屈指の鬱回だけどオーブ屈指の必見回なんだよなぁ...



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