1: 名無し1号さん
no title


シンゴ君は事実って思ってたっぽい描写だったけど。
人はいつから特撮が作り物だと気づくんだろう?

引用元: http://futabalog.com/thread/a9defcbb1fb19264da46580ecbce105f



  


2: 名無し1号さん
ちなみに全く個人的な話だけど
自分は幼稚園児の頃、「ゴジラの着ぐるみに入る人になりたい」とか言ってたらしいので、少なくとも怪獣映画やウルトラマンが作り物を事実のように見せてるってことは認識してたっぽい

3: 名無し1号さん
小さい頃からフィクションと理解して見てた

4: 名無し1号さん
親が割と重要なんじゃないかなこの辺は

5: 名無し1号さん
地方住みだったけど、
昔のウルトラマンのビデオを見たときには
「東京には毎週怪獣が現れて大変立ったんだな~」とか思ってた

6: 名無し1号さん
幼少期から特撮だと認識してる子は、卒業しにくいイメージ。

20: 名無し1号さん
>幼少期から特撮だと認識してる子は卒業しにくい
ヒーローが本当はいないことを知るのが卒業のきっかけになる子が多いのかな

7: 名無し1号さん
幼稚園くらいからだけど

8: 名無し1号さん
ピアノ線みえたとき

9: 名無し1号さん
番組だとは分かってたけど殊更に現実と区別つけてた訳でもないな
言葉じゃ表せないが…「あの時仮面ライダーはたしかに俺のそばに居たんだ」って感じ

10: 名無し1号さん
理解してたというよりヒーローがいたら怪人やそれによる犠牲者も本当にいる事になるから
フィクションだと言い聞かせるように思ってたような気がする
ショーとかは完全に作り物だと認識してたけど声援はノリでやってたよ

11: 名無し1号さん
作り物なのは幼少期から認識してたけど
バラエティとかで素の特撮俳優を見た時とかはギャップに若干のショックは受けてた気がする

12: 名無し1号さん
本当に幼い頃だけどフィクションって認識とは別に
巨大特撮は本当に巨大なものを用意して撮ってるんだと思ってたw

13: 名無し1号さん
歌番組に出てる長野博でなんとなく理解した記憶はある

14: 名無し1号さん
テレビは作り物と理解しながら見てたからいいけど
むしろヒーローショーなんかでコレジャナイ感を感じてた気が

15: 名無し1号さん
ヒーローショーこそ本物だと幼児のとき思った

18: 名無し1号さん
>ヒーローショーこそ本物

等身大ヒーローはともかく。
ウルトラマンが出てくるショーには「なんで小さいままなの?」疑問を感じそうだな。

16: 名無し1号さん
絵本やアニメと同じ
お話の世界という認識だった

17: 名無し1号さん
俺キョーダインの最終回をリアルタイムで見ていて、葉山兄弟とキョーダインが一緒の場面に写っているシーンで「別の人が入っているんだよ」と発言した記憶が(当時4、5歳くらいだったかな)

19: 名無し1号さん
サザエさんでサンタの正体が親と分かる描写をした回は苦情があったって聞くけど
特撮のメタ描写がある回で苦情があったみたいな話は聞かないね

21: 名無し1号さん
回りの子ども含めてフィクションだと認識してたからか
子どもの夢を云々が大抵の場合、大人が考える子ども像の押し付けに感じる
無論子どもによって配慮はするけども

22: 名無し1号さん
no title

お便りの中に、ウメコが地球署の任務でお姉さんしてると思ってる子のがあったらしい。

24: 名無し1号さん
>お便りの中に、ウメコが地球署の任務でお姉さんしてると思ってる子のがあったらしい。

らしいじゃなく、実際にそんなお便りがあったよ。
その手紙を番組内で紹介して
ちゃんとポーズを決めて「ロジャー!」までやっている。

23: 名無し1号さん
普通にテレビ番組として観てたな
絵本とか漫画と一緒よ
つっても稀に漫画のキャラが現実にいると思う子供もいるらしいけど

25: 名無し1号さん
特撮はフィクションだとわかっていたが
「地球防衛軍」的な組織は実在すると信じていた。

26: 名無し1号さん
子供の頃は役者の概念がなかったので
アオレンジャーとV3の変身前が同一人物だとかそもそも考えもしなかったよ

27: 名無し1号さん
趣旨が違うけど
松坂桃李とか佐藤健が着ぐるみ着てヒーロー演じてたと思ってる人は
大人でも結構いるな

28: 名無し1号さん
マスク割れってのを生まれて初めて見た時にああやっぱり中は同じ人がやってたんだ!ってなった思い出
スーツアクターと呼ばれてる人達の存在を完全に認知したのは小学校高学年~中学の電王辺りかな

29: 名無し1号さん
オーラチェンジャーで変身できないのは幼稚園児でも分かったいた
けど、役者がダイレンジャーの着ぐるみ着ていると思っていた
アテレコなんて知らんかったから
クレヨンしんちゃんの漫画で、特撮撮影中を見学に行く話あったよね?あれの話の意味が小さい頃わかんなかったし
五星戦隊ダイレンジャー オーラチェンジャー&キバチェンジャー 戦隊職人 ~SUPER SENTAI ARTISAN~

30: 名無し1号さん
子供の時は「自分たちがいるこっち」と「テレビの中のあっち」みたいな認識だったのでこっちにはいないけどあっちには本当にいるみたいな考えだったなあ
ある意味同じだと気付いたのは小学校卒業するかしないかくらいだったと思う

31: 名無し1号さん
>「自分たちがいるこっち」と「テレビの中のあっち」
超時空の大決戦

32: 名無し1号さん
役者の概念は分かっていなかったけど、アニメと同じ「あっちの世界」という捉え方をしていた

でも、悪役を怖がってはいたな

ホラー映画の観客と同じで、実際には起きないけど怖い、という考えだったと思う

33: 名無し1号さん
特撮番組みてる脇で親がよくこんなの作り物&半年で終わる言ってきたので物心つく前からフィクションって認識はあったと思う
ただ、光線の類は合成じゃなくホントにああうい光(破壊力はない)が出るライトが使われているとは思ったな

34: 名無し1号さん
再放送世代なんで、ウルトラマン終わって間髪入れずウルトラセブンが始まって
アラシ隊員がフルハシ隊員になってた時点で
世界感とか考えるのを止めた

35: 名無し1号さん
特撮作品は作り物だけど過去にこんなことが本当にあったドキュメンタリードラマみたいなものと思ってた

36: 名無し1号さん
幼児期には夢や空想、願望と現実に起こった事の区別が付かない時期があると以前テレビでやっていた
大人からすれば嘘を強弁してるようにしか見えなくても子供にとっては真実なんだと
自分の望む事実と現実が錯綜し、すり変わってしまうそうな





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