1: 名無し1号さん
no title



引用元: http://futabalog.com/thread/06a15249cbe7e17bd7962ebe488870dc



  





2: 名無し1号さん
五分間のズバット 超人並の人間がチート服を着てヤクザをしばきまくるヒーロー

24: 名無し1号さん
no title

>五分間のズバット

ズバットは制限時間5分を過ぎると、ズバットスーツが爆発するという設定があり、劇中では毎回のようにお約束で「あと1分しかない」っていうのがあるが、どう見ても毎回5分以上戦っている。
ていうか、悪人の前にズバッカーで登場して、派手な名乗りをしているだけで5分なんて余裕で過ぎてしまう。

てことで、俺の周囲ではみんな「あと1分しかない。仕方がない、巻き直そう・・・」と言って、耳のタイマーをジャリジャリと巻き直しているという説を唱えていた。

27: 名無し1号さん
>ズバットは制限時間5分を過ぎると、ズバットスーツが爆発する
これ黒ゴルファーの回が衝撃すぎてプロライターも勘違いしてるけど
曝発したのは5分以上戦えるように早川が改良した試作品(マネキンに着せて5分すぎて喜んでたらいきなり曝発した)
本来のスーツは機能を失って鉛のように重くなるだけだよ
だから着たまま総統D倒すくらいは出来た

30: 名無し1号さん
>本来のスーツは機能を失って鉛のように重くなるだけだよ
えー?
気になってwikiみてきたけど、やっぱり爆発するって書いてあるよ?
爆発しないようにスイッチを切る(マスクオープン)から
『機能を失って鉛のように重くなる』んじゃん

28: 名無し1号さん
まぁ日本一オブザ日本一の早川さんだから100tくらいの重りつけても負けないよね…

31: 名無し1号さん
ソースがwikiなのはこの際ともかくとして、
ズバットスーツに関してはそれで正解。5分過ぎたら
爆発。それが嫌ならスイッチ切れ。だけどそしたら重たく
なって動けなくなるよ、だから5分以内に倒せよって話。

3: 名無し1号さん
いくらなんでもアイアンキングはひどい。

4: 名無し1号さん
でも設定だけで時間なんて適当でしょ?
特にスレ画の一族の方々って劇場版だと何分も戦ってるし、
あのウルトラマンさんだって、テレビ本編で最短1分50秒くらいで時間切れ、長い時は5分以上戦ってたんだから・・

5: 名無し1号さん
初代ウルトラマンが最初になるのかな
満田監督が「特撮はお金が掛かって、全編特撮ってのは無理だから30分番組の1/10=3分を特撮にあてよう、ってことでウルトラマンの活動時間を3分にした。」
ってのを「11PM」のウルトラマン特集で言ってた

6: 名無し1号さん
「ウルトラマンのエネルギーは地球上では3分間しか持たない。 エネルギーが少なくなるとカラータイマーが赤に変わる。 そしてカラータイマーの光が消えた時、ウルトラマンは二度と立ち上がる力を失ってしまうのだ」

これは「帰ってきたウルトラマン」の有名なナレーションだが、ウルトラマンのカラータイマーに「制限時間」というのが設けられたのは、正式にはこの「帰ってきたウルトラマン」で、初代の段階では「3分」という決まりはなかった。
だからエネルギー残量が少なくなったときにカラータイマーが鳴るということなのだが、しかしそれだったらなぜ「タイマー」と言うのか?
ガイアでは「ライフエナジー」、ネクサスでは「エナジーコア」と言い、制限時間ではなく、当初の初代と同じコンセプトになったようだが。

10: 名無し1号さん
no title

>初代の段階では「3分」という決まりはなかった。
さすがにリアルタイムはわからないけど
この大伴昌司解説の記事は当時(放送前)じゃないのかな?

15: 名無し1号さん
>さすがにリアルタイムはわからないけど
>この大伴昌司解説の記事は当時(放送前)じゃないのかな?

劇中で言及されたのが「帰ってきた」が初めてってだけで、当時の雑誌媒体なんかでは「3分間」が公式的に紹介されて、子供達の共通認識になるレベルではあったんだろうね

「これが、スペシウム光線で、殺人・はかい、なんでもできる。」って表現が時代を感じる
射程100メートルってのもスケール感無視した感じだけど、子供の皮膚感覚的には「遠くまで届く」って事で十分なんだろうなw

17: 名無し1号さん
>射程100メートルってのもスケール感無視した感じだけど、子供の皮膚感覚的には「遠くまで届く」って事で十分なんだろうなw
身長170cmの地球人に換算すると4m25cmしか飛ばないんだもんなあw
この大雑把感がたまらん

16: 名無し1号さん
>この大伴昌司解説の記事は当時(放送前)じゃないのかな?

うぉぉぉ
その記事、はじめて見たわ
劇中では一度も「3分」ということを言われていないっていうのは、昔から有名なわけだが、そういう記事があるってのははじめて知った
よくある記者が書いた適当設定かもしれないが、それを本採用したのは間違いないね
ウルトラ系はそういうのが多いし

11: 名無し1号さん
>初代の段階では「3分」という決まりはなかった
当時の雑誌では当たり前のように3分設定が載っていたそうだし
満田「時計で3分測って違うといってくる子供がいて困ったんでセブンでは曖昧にした」という証言もある
本編で3分と明言されてなくてもそういう決まりはあったと考えるしかなかろう

7: 名無し1号さん
no title

牙狼もスーツの重さとCGに予算がかかるから?な理由で
時間制限を設けたけどそんなことなかった

8: 名無し1号さん
M78星雲系のウルトラマンは地球上での活動に制限があるだけで
宇宙では制限時間がなくなるんじゃなかった?

9: 名無し1号さん
セブンは時間制限は無かったけどエネルギーが少なくなると太陽光線や隕石落下による光や熱から補給するシーンは幾度かあったよね。
ガッツ星人のときはウルトラ警備隊から補給してもらったり。

12: 名無し1号さん
no title

メガシルバーの初期は2分足らず

13: 名無し1号さん
超人ヒーローに弱点は欠かせないよなあ
ピンチがないとつまらないから
(黄金バットから目を反らしつつ)
時間制限は弱く見えずにピンチになるいい方法なんだろうな

14: 名無し1号さん
>時間制限は弱く見えずにピンチになるいい方法なんだろうな
アイアンキング「そうだよ!1分で勝つのが難しいだけだよ!」

18: 名無し1号さん
no title

制限時間オーバーのデメリットを使って敵幹部にダメージを与えるキバ過去編
時間による制約にもいろんな使い方があるね

19: 名無し1号さん
no title

1分しか使えないのに2日も置かなきゃならんけどチートスペックという

32: 名無し1号さん
no title

>1分
マケット怪獣も1分だったな

20: 名無し1号さん
ゴーオンジャーの炎神は10分しか巨大化できない。
って言われてるわりには割と長期戦が多い気がするぞ。

21: 名無し1号さん
>って言われてるわりには割と長期戦が多い気がするぞ。
離れ小島で戦ってるウイングスのところに海を泳いで応援に行った回は
どう考えても10分過ぎてるだろwって突っ込まれまくってたな

22: 名無し1号さん
新マンのナックル星人最終戦とか
MATがピンチの新マンをモニターで見てから駆けつけてて
どう考えても3分じゃ収まらない

23: 名無し1号さん
最たるものはアイアンキングのトンガザウルス第4R
アイアンキング戦闘開始後に弦太郎がアクアラング付けて湖底の幻夜党基地に潜入し格闘の末に撃破
戻って着替えてアイアンキングの元までジープで移動
この間一分弱

25: 名無し1号さん
no title

ただでさえ短めな2分40秒の時間制限が終盤には更に10秒短縮された人

26: 名無し1号さん
no title

レオは26話で、プレッシャー星人に小さくされてしまう。
ダンの目の前に小さい姿で現れたとき、ダンにもなぜずっとレオの姿のままなのかとつっこまれた時、小さいままだとエネルギー消費が少ないせいか変身が解かれないとレオが言った。

じゃあマックスが超巨大化した時があったが、それだと一瞬でエネルギーが切れるんとちゃうんかい!!!!!!!!!!

29: 名無し1号さん
>じゃあマックスが超巨大化した時があったが、それだと一瞬でエネルギーが切れるんとちゃうんかい!!!!!!!!!!
実際ダークバルタンの時はすぐ切れたし
最終回の時は滅茶苦茶エネルギー集めてたやん





オススメブログ新着記事