1: 名無し1号さん
no title

未だに絵本系と勘違いして買っちゃう(特に)祖父母の方々

宇宙船をばあちゃんからプレゼントされた知り合いの男の子がいた
絵本感覚で写真ページだけを見てすぐ飽き、本を返される
意味わからないそのばあちゃんは中身チェックすると
「子供向けの本なのにふりがなもなく、なんか漢字だらけ」と
不思議がってたらしい話を聞いた記憶

特撮ムックコーナーで親に本せがむ子も珍しくないけど、
特に興味ない親御さんとかは大変そうだよな
今はマニア向け書籍の存在も普通に認識されてるから

引用元: http://futabalog.com/thread/df1ac0d1ef2c34d909f3e2ae8788c0a0



  




2: 名無し1号さん
no title

これ買う親御連れを見たことある あの後どうなったことやらw

3: 名無し1号さん
公式読本は怪人のデザイン画見て満足できると思う

4: 名無し1号さん
表紙だけならテレマガも宇宙船も変わらんからな。
値段が結構違うんで、その辺で分かって欲しいところ。
でも、わざわざ中身なんて確認しないだろうね。
インタビュー主体で、劇中スチールは小さめなんてことも多いし。
そういう映える紙面構成してないから、子供は詰まんないだろう。

6: 名無し1号さん
>値段が結構違うんで、その辺で分かって欲しいところ。
大人向けで数百円の本もあるからなあ

7: 名無し1号さん
>でも、わざわざ中身なんて確認しないだろうね。
児童誌の場合、付録がある関係で
ビニール紐で十字に縛られてることが多い。
「立ち読みできないのが子供向け」と覚えるといい

16: 名無し1号さん
>>でも、わざわざ中身なんて確認しないだろうね。
>児童誌の場合、付録がある関係で
>ビニール紐で十字に縛られてることが多い。
>「立ち読みできないのが子供向け」と覚えるといい
宇宙船も、付録が無くても紐で縛ったりビニールパックしてる店が意外とある

5: 名無し1号さん
中には読んであげる非ヲタな親御さんもいるんだろうか?せっかくそこそこ値段はるヒーロー本をプレゼントしたんだからと
でも日頃目にしない用語とか設定だらけ 子供に聞かせても、お互いあまりわからないわ、インタビューとか子供飛ばす飛ばす

8: 名無し1号さん
特に昔に多かったけど大人向けの特撮雑誌はホラー物も普通にでかでか
と載せてたから
そういうのに耐性なかった厨房くらいまでは心臓に悪くて存在は知ってても気楽に手出せなかったわ

25: 名無し1号さん
>特に昔に多かったけど大人向けの特撮雑誌はホラー物も普通にでかでかと載せてたから
>そういうのに耐性なかった厨房くらいまでは心臓に悪くて存在は知ってても気楽に手出せなかったわ
ゾンビ映画特集は怖かったな
悪魔の墓場の縫い目ゾンビはいまだにトラウマ

9: 名無し1号さん
ライダー、戦隊ときて次がウルトラの講談社ムックシリーズは子供、ファンとどちらも楽しめる親切仕様

完全な児童向けである「超全集」シリーズ 同時に作品終了に出る完全版は大友必須の資料集 ネット販売がない昔とかは購入までの苦労が絶えなかったとかw脳内で息子や甥っ子を設定してから、父親や伯父さんになりきり本屋に行ったりな

10: 名無し1号さん
旧朝日ソノラマ時代の宇宙船は、ホラーは無論、ギガの成人向けVシネマなんかのえげつない類も大々的に広告なされてたからね。
下手に低年齢層の子供が見たら、トラウマになること必須だった。
俺もあの悪名高い「マンホールの中の人魚」の広告目にして気分崩して、しばらく購読は控えたもんだ。

17: 名無し1号さん
>ホラー
今でも中古でバックナンバー買った時とか初見は恐る恐るページ開くw

11: 名無し1号さん
amazonのアマゾンズ公式読本のレビューで
写真が全く無いだのボロクソのレビューが多かったな
そんな酷いのかと思って書店で中身確認していつもの公式読本だから買ったけど
なんでamazonのレビューあんな酷評多かったんだろ今までこのシリーズ買った事ない人達だったのかな
51OcMvocwNL


12: 名無し1号さん
アマゾンズのアレ たぶんあの読本シリーズの存在自体知らない奴の感想だと思うわ アマゾンズだから買ってみたみたいに

20: 名無し1号さん
>アマゾンズのアレ たぶんあの読本シリーズの存在自体知らない奴の感想だと思うわ アマゾンズだから買ってみたみたいに
シリーズを知らないっていうか「読本」って言葉の意味すら知らないだけなんじゃ…

13: 名無し1号さん
2002年ぐらいまではパーフェ◯トレン◯ャーみたいに
お子さまにお見せしてはいけない広告とかもあったけど、
女性ユーザーや若年ユーザーの増加でそこは改善されたな。

14: 名無し1号さん
昔の宇宙船ってこんな子供が飛びつくようなヒーローが表紙になって無かった
なんかCGで描かれた表紙だったわ
もっと前はアニメ風でしょ

15: 名無し1号さん
ソノラマ宇宙船の頃はSF洋画作品が表紙に載ってる時は大人向け、ライダーやゴジラの名前や表紙飾る時は子供向け
みたいな妙な括り方されてたような

18: 名無し1号さん
初期は「ビジュアル重視のSF雑誌」スタンスだったね。
だからアニメや小説も結構取り上げていた。
映像化/立体化企画も多かった印象。

19: 名無し1号さん
「宇宙船」はシャリバンの終わりごろから読んでるけど90年代後半、「怪獣そっくりさんを探せ!」やってた時が一番楽しかったです。

21: 名無し1号さん
子供の頃からハイパーホビー見てたけど特撮の写真だけ見てすぐ飽きたりとかはしなかったな

22: 名無し1号さん
児童向け書籍のフリをしている超全集…

23: 名無し1号さん
宇宙船は刊行ペースがなあ
アニヲタ兼任だから月刊かつ特撮もアニメも手広く扱ってるB-CLUBの存在は有難かった

24: 名無し1号さん
>刊行ペースがなあ

世間の特撮人気によって月刊だったり季刊だったり変動が激しいよね
情報誌で季刊誌は致命的だし
特撮秘宝みたいに昔の作品メインならそんなに不利にならないが

26: 名無し1号さん
ハイパーホビーも一時期はキャラクターなんちゃらとか変えたりして試行錯誤の連続だな 今後は季刊発行?ペース

27: 名無し1号さん
「仮面ライダー大研究」を小1くらいの頃にたまたまコンビニで目にして買ったけど案の定当時の自分にはチンプンカンプンで読めなかった
けど初代世代の父親が興味持って勝手に読んでくれたから、当時の自分にも分かるように書かれてる内容を要約して逐一説明してもらってたわ
ギリザメスが死神博士の正体になる予定だったとか有名な裏話の大体はそこで知ったのも少なくない

28: 名無し1号さん
マニア向けムックきっかけに読み方覚えたり
親子で交流したりってのも悪くないな

29: 名無し1号さん
仮面ライダー大研究はアプローチが岩佐スタイルなんだが
ライターの知識が相当あるのが分かるからマニア向け資料として価値があるな
コンビニサイズで600円くらいで売ってる良著

30: 名無し1号さん
no title

コンビニ本と同じく定期的に発売されてるミニシリーズだけどふりがな関係なかったら普通に子供にも見易い、ケイブンシャテイスト
親御さんからクレームきたこともありそう 超全集みたいに子供対象と区分けされてないだけに

31: 名無し1号さん
初めて読んだマニア向け書籍は講談社X文庫メイキングオブ東映ヒーローでした
これで仮面ライダー2号誕生の理由やネットチェンジの事情について知った














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