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0: 名無し1号さん
クウガやグロンギの誕生や戦いについて語ろう
リクは金の力やアルティメットなしでダグバをはじめとした
グロンギをどう封印していったのかは謎だらけだよね







※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  




1: 名無し1号さん
そう言えば小説版だとプロトタイプアークルが出てたから
五代さんが使ってた完成版よりも以前に、様々なプロトタイプが作られたのかね
その辺も気になる所で性能とかもどんな感じだったんだろうか
小説 仮面ライダークウガ (講談社キャラクター文庫)


3: 名無し1号さん
ギンガマンみたいに体系的な戦闘術やしきたりがあるわけじゃないから、余計に謎なんだよな。

4: 名無し1号さん
別世界だけどリントの中にアギトに覚醒した者が数人いてその人達と協力したとか?でもそうなると「リントは戦いを好まない平和な種族」というのも矛盾しそうだしなぁ...。やはりリクが凄く強かったとしか言えないよなぁ

5: 名無し1号さん
アルティメットになっていないと凄まじき戦士っていう記述はできないよなぁ
20160412185423.jpgアルティメットフォーム



9: 名無し1号さん
>>5
なので小説版ではプロトタイプが登場し、アルティメット関連の疑問をある程度解消してくれる感じになっていた

6: 名無し1号さん
古代クウガが一人で戦ってたみたいな記述見ると古代リントにあまりいい印象持てない

12: 名無し1号さん
>>6
脅威となる謎の化け物が居て、そいつらと戦う奴なんて普段が人間でも化け物同然だろ
現代人だって積極的にお付き合いしたくないでしょ
当時は警察みたいな対抗出来る組織も無いし神経断裂弾なんて想像すらでき無いし戦う術が無い
一部の事情知ってる層が生活面サポートする位じゃね

36: 名無し1号さん
>>6
現代だって警察に丸投げしてんじゃん

39: 名無し1号さん
>>6
だからこそバルバが「リントは変わった」って言ったんだろうね
ただ、クウガに戦わせてただけだった奴らが一緒に戦うようになったから

7: 名無し1号さん
確かライジング無しで戦ってたっぽいから、相当な実力者だよな

55: 名無し1号さん
>>7
でも五代クウガに対してバヅーだったかが「いいパンチだ。こんどのクウガは骨があるな」って言ってたからその発言からすると格闘能力は五代より劣るっぽいんだよな

62: 名無し1号さん
>>55
ペガサスでひたすら芋砂したりドラゴンの棒術でひたすら寄せ付けない戦い方だったんだろうか

8: 名無し1号さん
漫画版だと確かアギトがこのポジションなんだっけ?その設定を取り入れる訳ではないけど先代クウガはアギトみたいな超能力も持ってて4フォームと一緒に超能力を駆使して超古代のグロンギと戦い封印した、とか?

44: 名無し1号さん
>>8
漫画版だと、先代クウガはリントに味方したグロンギの裏切者、アギトはリントから生まれた戦士とされてたね。

悪の組織に生まれて裏切ったライダーと、悪に対抗する為に誕生したライダーの二種類のオマージュだね。

10: 名無し1号さん
そもそも古代だとまだ科学技術がほとんど発達してないはずだから、クウガに選ばれる前の時点で身体能力は相当高かったはず

11: 名無し1号さん
仮面ライダーが伝説の戦士として描かれてたのは本作くらいかな。アギトは伝説というより神からの贈り物だし人類にとっては敵でもあるし。

13: 名無し1号さん
実は黒神がグロンギ討伐に手を貸してくれてたのかもと思ったけどクウガも消されそうだからないか

40: 名無し1号さん
>>13
ディケイドアギトの世界だとアンノウンがグロンギ討伐してたね
霊石取り込んだ段階で人外判定だったのか単に超常的な力で人間狩りまくるから黒神様の目に余ったのかはわからないけど
1239492193265


43: 名無し1号さん
>>13
アギトと繋がった世界の設定のままだった場合、黒神が人間に力を与えた進化系がクウガだったのかもと思った事あるな。光のアギトに対して、アルティメイトクウガは究極の闇だし。

グロンギに苦しめられるリントを哀れんだ黒神が、例外として勇敢な若者に力を与えたけど、戦う中で若者も闇の力に蝕まれていき、自分諸共グロンギを封印した悲劇的な結末を見届けて、黒神は「やはり人は人のままでいるべき」と結論付け、白神との意見対立に繋がったとかね。

14: 名無し1号さん
きっとその時のグロンギは怪人になったばかりの集団だから戦い慣れしていないかまたはイレギュラーな存在すぎて太刀打ちできなかったとか
現代になってやっとクウガとタイマン張れるくらい成長したと予想

16: 名無し1号さん
ライジング無しでゴ集団を封印したりしてる割にはバベルに「今度のクウガは骨がある」とか言われてたりと色々と分からないこと多いよね

21: 名無し1号さん
>>16
グロンギが軒並み封印されてたことからも古代クウガは封印エネルギーの運用が上手い
現代よりもノイズが少ないしペガサスフォームで距離を取っての狙撃封印が基本戦術だったんじゃね
現代クウガは正面からの殴り合いに応じるから骨があると評したとか

22: 名無し1号さん
>>16
古代クウガは騙し討ちとか暗殺とか、策略込みの戦法だった可能性

45: 名無し1号さん
>>22
狩人の手法を以て、罠にかけて動きを封じたところで封印したり、気配を消して奇襲して封印とか、あの手この手で対抗していたのかもね。
奇策が通じない相手とのガチの殴り合いではタイタンフォームだったとか。

17: 名無し1号さん
五代くんの野生の勘でも限界があったモーフィン能力だけど、ドラゴンロッドとかタイタンソードならまだしも、ペガサスボウガンとかどうやって見つけたんだろう?古代に銃なんてないし

18: 名無し1号さん
>>17
そりゃあ弓矢でしょう。いくら平和的種族とはいえ狩りぐらいしないと食ってけないはずだから狩猟道具の類は普通にあったんじゃないですかね?

20: 名無し1号さん
>>17
ゴのグロンギは同じもの媒体に違う武器作ってたし古代では元になるものの形はどうでもよかったんじゃないか?

19: 名無し1号さん
ボウガンは狩猟用の弓矢が変化したんじゃない

23: 名無し1号さん
やる予定だった劇場版が公開されてたらそれである程度わかったかもなぁ

25: 名無し1号さん
リクが突出した封印エネルギーの使い手でより伝導率?の良い武器を複数所持していたからとか?
で、アークル以外にはアマダムが埋め込まれてなかったから時間経過で現代では消滅してしまったみたいな

27: 名無し1号さん
どっちにしろ多分五代クウガの方が殴りあいというか殺しあいでは強いはず
見ろあのダグバの嬉しそうな顔!

28: 名無し1号さん
シンケンジャーとかもそうだけど、大体こういう伝説を継承する系の戦士って初代や先代の方が強いんだよな。実戦慣れしてるからだろうか、クウガも設定だけ聞くと先代めちゃくちゃ強かったっぽいし。

29: 名無し1号さん
クワガタを馬の鎧にする発想力には脱帽だよね

30: 名無し1号さん
五代→争いを好まない一般人
先代→狩人みたいな戦闘系
と考えるとライジングが無くても戦えたんじゃないかと思うけど、実は倒すより封印するだけならめっちゃ簡単とか。

41: 名無し1号さん
>>30
そう考えると五代の笑顔が曇った理由が分かるわ。殺しと無縁の世界に生きてきた自由な冒険家がある日を境に古代人の敵民族を何の因縁もないのにぶっ殺し、挙句肉体もどんどん戦士になるって怖いわ。

31: 名無し1号さん
sicクウガについてた冊子では
リク(古代クウガ)の妹が
グロンギに化けた人間と
ダクバに襲われた時ゴウラム馬で
駆けつけた描写があったし

リントは殺すって概念がないから
封印してたし、
意外とゲリラ戦法みたいな戦い方
してて、罠にハメたりみたいな
戦法してたのかもしれないね。
だから古代と戦ったグロンギは
今回のクウガは骨があるって言ってた
かも、

32: 名無し1号さん
HEROサーガ懐かしい、公式ではないのは分かっているけどどうしてもあれが頭をちらついてしまう

70: 名無し1号さん
>>32
あそこで明かされた霊石の出自やグロンギの正体など公式扱いしてもおかしくないと思うんだけどねぇ。

33: 名無し1号さん
先代は人間のままでもすでに玄海師範や鉄山将軍くらい強かったのかも知れん

47: 名無し1号さん
>>33
あの二人のスペックなら、霊石はいらんですやん。

34: 名無し1号さん
現代に現れたそれよりもグロンギが弱かったという可能性はないかなぁ。

35: 名無し1号さん
1話で雄介にクウガのイメージを直接脳内に映像を送ってたり、今で言う超能力の様な力があってアマダムによってその力が引き出され、雄介のクウガがビリビリでライジング化した要領で、リクの基本4フォームも進化型があったと思う
アマダムは小野寺クウガがライジングアルティメットになった様に、心優しい人物が大前提だけど、使用者の個性や状況によって変身形態が様々変化すると考えれば、現代ほどではないにしてもダグバやゴ集団クラスを封印出来たのは、リクの個性や状況にアマダムが呼応したクウガが姿が古代にはあったと思ってる

38: 名無し1号さん
ゴウラムが破損もしくはエネルギー切れを起こしたら金属片を吸収させて復元させるって現代ならなんとでもできるけど古代だと運用コストが高すぎる気もする

42: 名無し1号さん
普通は「すぐ封印されるから対策しよう」ってなるのに「封印されるくらいなら自分たちに爆弾仕込んで直前に自爆してやる」って思考に至るのが怖いグロンギ

53: 名無し1号さん
グロンギは残虐ではあるけどゲゲルのルールがある以上割と正々堂々とした立ち回りを要求されるけど
クウガはそんなもん知ったこっちゃないと相手がルール上動けなくなるような行動をしてひたすら封印しまくってたんじゃないかと思う
ペガサスやドラゴンは奇襲や不意打ちにはもってこいの能力してるし

57: 名無し1号さん
超古代っでは無双っていうか、無抵抗な獲物をひたすら草刈りしてたらいきなりオワタ式の敵が乱入してきて、とどめも刺さず動きを止められて判定負けみたいな展開だったのに、現代ではまず雑魚キャラがそこそこ抵抗してくるし、お邪魔キャラのクウガは正面から堂々と殴り合いで向かってきてくれるし、そりゃあダグバも楽しいよなって・・・

59: 名無し1号さん
ライジングとか抜きでも現代の方が強いって設定のせいでちょっと想像しづらいよね

61: 名無し1号さん
面倒なグロンギはペガサスボウガンでの遠距離狙撃に徹して封印してたのかもしれないな

64: 名無し1号さん
アークルの素材はカルシウム等の人体に害の無いモノだとか…

そういう素材を機械のベルトにする錬金術みたいな技術も
リントは持ってたのかな












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