1: 名無し1号さん
no title

ジオウ夏映画にネオライダーモチーフのライダーが出るということで、
これらの三作について語ろう
春映画での扱いとかより、あくまで作品中心で

引用元: http://cgi.2chan.net/g/res/2178607.htm



  



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2: 名無し1号さん
この中だと役者業を継続してるのが真さんだけで、インタビューにも応えてくれているっていう…

テレビシリーズの芽もZO時にあったといううわさだけは聞くけど、90年代前半に平成ライダーが立ち上がってたら
今とは全然違うものになっていたのかなぁ…

3: 名無し1号さん
ZOの予告編は今でも忘れられない。地面を引き摺られるZOのやつ。
本編も雰囲気はダークなんだけどちゃんと仮面ライダー、ヒーローしていてかっこいいんだ

4: 名無し1号さん
ZOの主題歌の90年代オブ90年代って感じのメロディーが好き

5: 名無し1号さん
主題歌集で流れで聴くと、昭和とも平成とも明らかに異質なのがおもしろいよなこの3作の主題歌

6: 名無し1号さん
子供の頃はこの3人が最新ライダーだったから思い入れあるな

7: 名無し1号さん
“ネオライダー”ってなんやねんそのネーミング
という定期議論

10: 名無し1号さん
当時そんな呼び方誰もしてないから違和感あるよね。

真・ZO・Jは「BLACK」「BLACK RX」と
同じ流れ(いずれもプロデューサーが吉川&堀)でくくりたい。
たとえば仮面ライダー第3期シリーズとか……。

8: 名無し1号さん
俺の知人の、スーアクマニアの女性は、
「昭和ライダー」「次郎ライダー」「平成ライダー」と
いう括りで呼んでいた。

なるほどな、と思った。

9: 名無し1号さん
15年くらい前に、2ちゃんで
「愛の三部作」と名付けていた人も見かけた。

・真は、ヒロインが「愛」
・ZOは、主題歌が「愛」が止まらない
・Jは、主題歌が心つなぐ「愛」

11: 名無し1号さん
no title

まさか集合体を演じるとはな どう想像してもパパイヤとは全く繋がらん

14: 名無し1号さん
>まさか集合体を演じるとはな
これで巨大化能力とかあったら、立派な怪人だよなw

12: 名無し1号さん
真は三作の中でも独立した存在に感じる

ZOは元々真の流れを汲む企画だったそうだが
当時知らなかったし、
ヒーローフェアの劇場公開とVシネ的な形態
対象も媒体も全然違うしなぁという印象

15: 名無し1号さん
>真は三作の中でも独立した存在に感じる
他2人は共演作もあるから、尚更ね‪笑

16: 名無し1号さん
>他2人は共演作もあるから、尚更ね‪笑
しかもその作品に豪島は参戦しているっていう…

13: 名無し1号さん
ディケイドの案の一つでビデオライダーの世界ってのがあったらしいね
是非見てみたかった

17: 名無し1号さん
no title

主役作品のセリフでは、

仮面ライダーと呼ばれない真 ※配役字幕では「真・仮面ライダー」、コードネーム字幕は「MASKED RIDER」
単に「ライダー」または「仮面ライダー」なZO
普通に言われる「仮面ライダーJ」

18: 名無し1号さん
no title

この三作の頃、ホビージャパンで毎年恒例のように特集が組まれて、それが楽しみだったなぁ

19: 名無し1号さん
短い尺の中で必要な事はだいたいやっていたとは思うがもう少し遊びが欲しい、一年番組の通常回のようなユルさが
シリアス寄りで真面目な作りを今風に平成ライダー的にリメイクしてみてほしい

20: 名無し1号さん
no title

HERO SAGAで地空人の使者でしたって後付けされてたけど、ZO製作当時はこのバッタどういう設定だったんだろ?

21: 名無し1号さん
当時は中2だったからなのか、ZOのストイックな世界観にかなりハマってた。

22: 名無し1号さん
no title

やっぱ仮面ライダーつったらバイクだなぁと

23: 名無し1号さん
>やっぱ仮面ライダーつったらバイクだなぁと
いいなあバイクの疾走シーンは。
カウルのデザインはともかく

24: 名無し1号さん
no title

確かブルーレイBOXのブックレットだったと思うけど
雨宮監督が土門さんについて
「彼は当時若かったけどオッサンの佇まいがあった」
とコメントしてた

25: 名無し1号さん
ZOの過不足のない作りがすごいと今でも思う
一本の作品としてとても完成度が高い

26: 名無し1号さん
石ノ森章太郎特集したムックで白倉Pが石ノ森先生との
思い出についてエッセイを寄稿してて結構興味深い
当時、新入社員だった白倉が初めての仕事でオタク目線で
「リアルなバッタ男でやりましょう」と真・仮面ライダーを作った事が
相当トラウマになってるのが伝わってくる内容だった

それで白倉は「もし若手が『リアルなバッタ男がやりたい』と言ったら一蹴する
ファンが望むのはヒーローとしての仮面ライダーだ」と書くが
そのムックに高寺も寄稿してて
「BLACKの打ち合わせで石ノ森先生はリアルなバッタ男に拘ってて関係者みな困惑してた
今思えば異形性こそが仮面ライダーの核で石ノ森先生の本当にやりたかった事なんだろう」
とそれぞれ微妙にすれ違った結論になってるのが皮肉で面白い

27: 名無し1号さん
やろうとしたこと自体は間違いではないと思う。
ただ、すぐにスーツ着せて「仮面ライダー」にすべきだった。
真には元からそういう構想あったようだし、前後編にして矢継ぎ早にリリースするとか、
序章の段階でスーツ着せるとか、そういう工夫があればシリーズ続いたんじゃないかと思う。

28: 名無し1号さん
上でも
>ZOは元々真の流れを汲む企画だったそうだが
と触れられている通り真は不人気だったから序章で終わったわけじゃないからね
むしろビデオリリースは好調でどうせ続編やるなら完全新作の劇場版でとスケールアップした結果
ZOが生まれて真の続編は流れた(ソースは真・ZO・JのBD-BOX付属ブックレット)

29: 名無し1号さん
東映は新作優先って感じだよね。
ゼアス2の時だったか、1作だけだと勿体ないし、キャラを育てたい、みたいなインタビューがあって
円谷と東映の考え方の違いを感じた。
Jの時も最初はZO続編で進んでたのが新作になったようだし。

30: 名無し1号さん
あの時代に生物的リアルな外見の映像作品を作ろうと拘るのはそんなにおかしいことじゃなかった
ちゃんと真の続編が作られていればそんなトラウマにもならなかっただろうになぁ

31: 名無し1号さん
仮面ライダーとしてリアルタイムで映画で見たのがzoのおじさんだけど蜘蛛女が怖くてそのシーンだけ後ろ向いてた記憶がある
この3昨って個人的にすごいデザインが好きなんだけど更に当時のファンのかたはどう思われてたんだろうとたまに思うことはある
どれも比較的生物的になってるし

32: 名無し1号さん
no title

>蜘蛛女

異空間に獲物を引き摺り込むという、あなた一人だけ世界観違くない?ってなる謎能力にビビる

そしてその空間に何の前振りもなく普通に入ってくるZOにさらにビビる

33: 名無し1号さん
>何の前振りもなく普通に入ってくるZOにさらにビビる
そしていきなり蜘蛛女の横っ面にぶちかますZO(この時の「トォー!」の掛け声がカッコイイ)

34: 名無し1号さん
当時もう小6だったけど、ホビー誌で蜘蛛女の写真見た時はビビったなあ

35: 名無し1号さん
真の脊髄ぶっこ抜きばっか言われてるけどZOのところ天マグナムやJの脳天貫通パンチも中々エグい

36: 名無し1号さん
俺も蜘蛛女は怖かったけど一緒に見てた兄が「あんな細い足でこんな動き回ってると折れないか冷や冷やする」と言い出して不思議と怖くなくなった

37: 名無し1号さん
no title

エモーションライダー

38: 名無し1号さん
no title

ZOのクラッシャー展開のインパクトよ
攻撃的で格好良い

39: 名無し1号さん
もう一度単発作品とかで雨宮ライダー観てみたいな
まあ今やると「牙狼じゃん」とか言われそうだが

40: 名無し1号さん
no title

イメージ的にここらへんとなんか被る

41: 名無し1号さん
no title

ドラスは最初は横山さんが演じてたけど
途中で高岩さんと交代したんだよね
「仮面俳優列伝」で高岩さんがZO当時のことを
「あそこまで次郎さんとアクションで向き合ったのは初めて」
と回想してた。

42: 名無し1号さん
当時幼児だったが
真~Jは大好きだったぞ
敵のデザインも超カッコいいし

43: 名無し1号さん
no title

これはこれで好きなんだけど島本和彦はどこまで行っても島本和彦なのだなぁと思ってしまった漫画版ZO
でもおまけのBLACKは真面目路線だった

44: 名無し1号さん
島本和彦的にZOがそのままで面白い作品に感じられなそうなのはなんとなくわかる

45: 名無し1号さん
no title

Jサイン

46: 名無し1号さん
小説版のJは映画と全然違ったな
過去ライダーとのつながりが明示されてダークライダーも登場する豪華仕様












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