1: 名無し1号さん
no title



引用元: may.2chan.net/b/res/663585796.htm



  



ヒーローNEWS人気記事








2: 名無し1号さん
デストロンやブラックサタン辺りはそんな感じだけど
ゲドンの獣人は機械的なものはあんまり感じないけどな

3: 名無し1号さん
アマゾンもアナログな改造手術だったし

4: 名無し1号さん
溶解泡みたいのだすヤツはそこそこいた
その辺は生物由来じゃないかも

5: 名無し1号さん
no title

ヘビ獣人…人?

6: 名無し1号さん
バイオ寄りの改造というか呪術的なことしてそう

18: 名無し1号さん
>バイオ寄りの改造というか呪術的なことしてそう
アマゾンの改造もドロッとした赤と緑の液体を指先に付けて指圧した後バゴーが叫んで終了だから
ゲドンの科学力も類似系じゃないかな

7: 名無し1号さん
no title

ゴルゴム怪人的なリアリティがあって好き

8: 名無し1号さん
no title

デカい

9: 名無し1号さん
no title

トマトジュースを吹いてしまった絵面

14: 名無し1号さん
>トマトジュースを吹いてしまった絵面
これ放映してお茶の間ドン引きさせてほしいのに
バラエティ番組で大切断の紹介するときは
もっぱらガマ獣人ペーパー4分割

10: 名無し1号さん
カニ奇っ怪人! カニ奇っ怪人じゃないか!

11: 名無し1号さん
no title

怪人というより怪獣

12: 名無し1号さん
トゲアリ以外は動植物をそのまま怪人化させてるらしい

16: 名無し1号さん
>トゲアリ以外は動植物をそのまま怪人化させてるらしい
異種の生物に人間の脳を移植してるとか無茶な設定だよな

13: 名無し1号さん
no title

B級映画に出てきそう

15: 名無し1号さん
毎回死に方が違うからどう死ぬか楽しみだった

17: 名無し1号さん
怪人と怪獣の分類には当てはまらない奴らと死神博士にビデオ図鑑でコメントされてた奴ら

19: 名無し1号さん
たぶん4割が生身で残り6割は機械(声帯機能や人工補助頭脳など)

20: 名無し1号さん
機械使わない呪術的な改造ってイメージだった

21: 名無し1号さん
V3でも部族怪人とか明らかに自然物じゃなそうな奴がいたしショッカー系列の怪人なんてそんなもんよ

22: 名無し1号さん
ガランダーの作戦は獣人が倒されても東京への被害が半端ない

23: 名無し1号さん
no title

どんな判断だ

24: 名無し1号さん
no title

25: 名無し1号さん
no title

26: 名無し1号さん
まだまだ怪人はいくらでもいると言った次の回で手持ちの怪人が尽きているという矛盾

27: 名無し1号さん
no title

28: 名無し1号さん
ヒーロー戦記でも割と美味しい役回りだったな>モグラ獣人

29: 名無し1号さん
獣人は造形がよくあるゴムのビックリ玩具っぽいのが多いので流血しても多少はマイルドに見える

30: 名無し1号さん
アマゾン見たことないけどいいなぁデザイン
B級洋画のモンスターと戦ってるみたいである種のドリームマッチ感がある

31: 名無し1号さん
アマゾンのスペックが昭和ライダーの中では低い方なのに驚く

36: 名無し1号さん
>アマゾンのスペックが昭和ライダーの中では低い方なのに驚く
それでもジャンプ力とかでは普通に後続のアマゾンズのライダーを凌いでるんだよな

32: 名無し1号さん
no title

顔でかい怪人のデザインとしてキモさ怖さ不気味さかわいさかっこよさが絶妙にブレンドされてて完成度高いと思う
個人的には正直着脱機能いらなかったと思ってる

33: 名無し1号さん
昔どこかのムックで読んだんだけど
ゲドンおよびガランダーが戦力として用いる獣人は他の昭和ライダー怪人と違って「巨大化した生物に人間の脳を移植」という方式が採られてるなんてのを見たことがある
上の方で呪術的な何かと言われてる通りそう行った技術はブードゥー教やら黒魔術やらに発展したんじゃないかとも言われてた
完全にライターの妄想だろうけど

34: 名無し1号さん
当時のTVマガジンの記事だと人間を獣化したのが怪人で、獣を人間化したのが獣人だと説明してた
まず生物を培養液で巨大化してから改造するそうな

35: 名無し1号さん
アマゾンの手術も体に変な石入れるだけだしな

37: 名無し1号さん
図鑑の写真とかでしか知らなかった頃はガマの頭脱げるなんて夢にも思わんかったよ

38: 名無し1号さん
利害の一致でアマゾンと共闘するヘビトンボ好き
カラーリングがダブルライダーみたいですごく燃える展開大好き
その後のアホかお前としか言いようのない行動も含めて好き












オススメブログ新着記事