ss

0: 名無し1号さん
近年ニュージェネウルトラマンでゴメスやパゴスといったウルトラQが初出の怪獣が戦ったな。
って思い返してたけど、考えたらこのエピソードに出たラゴンと初代マンが元祖じゃないか。






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  







2: 名無し1号さん
音楽が好きだけど放射能の影響で巨大化と同時にその習性もなくなってしまったんだよね...

3: 名無し1号さん
ねずみ男やチャールズ・ブロンソンの声を担当していた大塚周夫さんが海上保安庁巡視船乗組員役で出演していたな

20: 名無し1号さん
>>3
ケムラー回でレストハウスの支配人の役でも出ていた

24: 名無し1号さん
>>20
「地底超特急、西へ」では、靴を磨いてもらっている、サラリーマン役で出演している。声が特徴的なので、見れば判ると思います。

4: 名無し1号さん
ラゴンが音楽好きなのを人類側が最初から知ってたりQとの繋がりが強い回だったな

44: 名無し1号さん
>>4
ウルトラマンはウルトラQセカンドシーズンの位置づけだったから(だからウルトラQのタイトルも出る)

5: 名無し1号さん
Qの海に帰って行ったラゴンだったのかな?
CyvqHq1UoAAezXC

17: 名無し1号さん
>>5別個体らしい。Qのラゴンは雌でウルトラマンのラゴンは雄

18: 名無し1号さん
>>5
ウルトラマンの個体は雄なので卵を探していた彼女では無いのは確実です
ラゴンの雌も胸があります
ウルトラゾーンだと区別が着きやすいかと

6: 名無し1号さん
ラゴンが船を沈めるシーンがリアルで印象的
浮力でなかなか沈まないから体重をかけてようやく沈めるところに意図してなかった演出を感じる

7: 名無し1号さん
身長が30メートルと意外と小さい

32: 名無し1号さん
>>7
身長は案外いい加減だしなあ。
例:ウルトラマン40m、タロウは53m。

8: 名無し1号さん
この時のラゴン戦を初代初の地球での戦闘として映画『ウルトラマンZOFFY』で編集されてたな

9: 名無し1号さん
ラゴン襲来で大パニックのホテルの中で平気で眠っているミチコちゃんは大物

10: 名無し1号さん
スペシウム光線を受け海へ落下したラゴンだが、死んだのかどうか曖昧だったな(スペシウム光線を受けたら普通は死ぬけど)

43: 名無し1号さん
>>10
スペシウム受けた後、セーのって感じで海に飛び込むのがシュール
aaa

11: 名無し1号さん
PS2ウルトラマンでのラゴンステージでハメ技されて少しトラウマ

26: 名無し1号さん
>>11
ヒップアタックの連続がきついんだよね

29: 名無し1号さん
>>26
スペシウム撃つタイミングでやられると詰むパターン
あと素早く攻撃範囲が広い上に防御効かない掴み技持ち

12: 名無し1号さん
ホシノ君がラゴンの気を引く為に体を張ってたのが印象的だった

13: 名無し1号さん
スーツは後にザラブ星人に改造されたんだよね

14: 名無し1号さん
Qのラゴンのスーツアクターはウルトラマンのスーツアクターだった古谷敏さんだったからこの対決はある意味「新旧古谷敏対決」だったと言えるかも...しれない...

15: 名無し1号さん
ノウテンキなガキだったオイラが初めて原子爆弾の威力を認識したコワイ話だった…

16: 名無し1号さん
昔水曜ロードショーでやってたウルトラマンまたみたい

21: 名無し1号さん
ものすごく高い崖からラゴンが海に落下して終わるよね

41: 名無し1号さん
>>21
子供の頃見てた時は、スペシウム光線受けた事で元のサイズに戻って崖から落下したのかと思ってたよ

22: 名無し1号さん
巨大ラゴンの白色光線って昔は「放射能光線」って名前だった気がするけど、やはり今の時代では問題ある名前だから変えたとかなんだろうか?

23: 名無し1号さん
色々ピンチな所でハヤタが登場した時の安心感が印象的だった。

25: 名無し1号さん
サーガのバット星人みたいな現代調アレンジされたら、首まわりのヒレというのかエラというのか、その部分は装飾品になりそう

27: 名無し1号さん
戦闘では意図的なのか原爆持った腕執拗に狙ってた感あった。

28: 名無し1号さん
フジ隊員「あっ!ミチコちゃん忘れてた!」
おいおい・・・

31: 名無し1号さん
>>28
これは皆、ツッコむ。

30: 名無し1号さん
ホテルとラゴンの合成シーンが迫力あるんだよね
ss

36: 名無し1号さん
>>30
あのホテルの窓からデカい顔が覗きこむシーントラウマだわ

33: 名無し1号さん
『ウルトラマン THE FIRST』では「科特隊出撃せよ」と組み合わされていた。
ネロンガとラゴンが戦ってしまい、ネロンガの攻撃でいつ原爆が爆発してもおかしくない原作以上にやばい状況に

34: 名無し1号さん
>>33
ああいう原作とは違う展開は好きだったな
ただ原作と話が違うのはいいけど、俺女みたいなオリキャラはあんま好きじゃなかった

35: 名無し1号さん
西部警察にも第5話の「爆殺5秒前」ってサブタイトルがあったけど5秒前って表現する上で爆発物が爆発するリミットとしてはちょうど良いのかな
あっ!確かウルトラマンタロウの第33話のサブタイトルも「ウルトラの国大爆発5秒前!」だったな

37: 名無し1号さん
元々は大人しく理性的だったラゴン。なんとか助かってほしかったけど…

38: 名無し1号さん
マジで爆発する5秒前(MB5)

39: 名無し1号さん
ウルトラQの時点で巨大化してたら爆弾ふくめて相当被害が出てたな
ウルトラマンが地球に来てくれてて良かったと思える怪獣

40: 名無し1号さん
ウルトラQ発出の怪獣とウルトラマンが戦った初のパターンだけでなく、今ではもう当たり前になってる過去作品の怪獣が後年作品に登場した初のパターンでもあるんだよね

42: 名無し1号さん
このラゴンの時といいレッドキング2代目の時といい核の処理雑過ぎない?

もっと気を付けて扱ってー

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