0: 名無し1号さん

大鉄人17は中盤あたりからコメディリリーフが登場したり17が誰とでも意思疎通ができる様になったりと結構な作風の変化があったが、一番驚いたのは17が飛行形態に変形せずロボットのまま空を飛んだ事だ 変形の意味はどうなるんだよと子供ながら思っていた






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
初代仮面ライダーの2号編は代役主人公の一文字や相棒の滝さんの導入の他にも変身ポーズや作風を明るくしたらヒットしたんだっけ


20: 名無し1号さん
>>1
変身ポーズは一文字役の佐々木さんが免許なかったから生まれたって聞いたけど違うの?

56: 名無し1号さん
>>1
初代ライダーは変身ポープの導入で人ヒットした後も、大幹部の登場と交代、ダブルライダーの共演、新組織の登場、ショッカーライダーの登場など、視聴者を飽きさせないよう随時イベントを加えていく工夫があったからこそ人気を維持できた。

「武器の導入」も検討されていたらしいがこれは採用しなくて正解だった。

2: 名無し1号さん
やはり仮面ライダー2号登場
緊急応急措置とも言う



3: 名無し1号さん
飛行ワンセブンが無くなったのはほんと残念
初手の体当たりが好きだったのに

66: 名無し1号さん
>>3
近接戦闘以外では人型をしない事がワンセブンの謎めいた雰囲気作りにも一役買っていたのにね…

4: 名無し1号さん
ウルトラマンAの北斗と夕子の合体変身を止めて、夕子を退場させて北斗の単独変身やレギュラー悪役だったヤプールの途中退場かな。でも個人的に北斗の単独変身以降の話も好き

5: 名無し1号さん
ウルトラブレスレット。

前作ヒーローが必殺武器を持ってくる、なんてあからさまなテコ入れだがこれは大成功した一例。

6: 名無し1号さん
ウルトラマンレオは特訓編以降も中盤の前作のタロウの様な明るいコメディ路線や終盤の円盤生物編とテコ入れが激しかった印象があるな。特に終盤の防衛チームMACの壊滅とダン隊長の退場、トオル以外のレギュラーキャラ達の死亡は衝撃だったな(個人的には中盤のコメディ路線が好きだった)



45: 名無し1号さん
>>6 全てはオイルショックの…と言いたいところだけど、実はオイルショックがなかったとしても主要キャラのほとんどをリストラするテコ入れ案があったって聞いたことがある。

49: 名無し1号さん
>>6
主題歌の「ウルトラマンレオ」カッコよかったのに、2クール目以降は「戦え!ウルトラマンレオ」に変更されたのが残念だった

52: 名無し1号さん
>>49
俺は逆に「戦え!ウルトラマンレオ」の方が好きだったな(初期主題歌も好きだった)

7: 名無し1号さん
「ビーッグ・ワーン!」

50: 名無し1号さん
>>7
そして徐々に狂って言った「ビッグ、ボンバー!」

9: 名無し1号さん
ライブマンのブラックバイソン、グリーンサイの追加戦士の登場と2号ロボのライブボクサーの登場、そしてライブロボとのスーパー合体かな。

40: 名無し1号さん
>>9
メンバー増加に関しては、同時期に放送されていた東宝の電脳警察サイバーコップへの対抗説あり

73: 名無し1号さん
>>9
2号ロボが初登場した戦隊は『超新星フラッシュマン』

98: 名無し1号さん
>>9
オリジナルメンバーと追加メンバーがあまり仲良くなかったという話を聞いたけど…

10: 名無し1号さん
シルバー仮面の巨大化(シルバー仮面ジャイアント)

24: 名無し1号さん
>>10
裏番組がミラーマンだったからねぇ

35: 名無し1号さん
>>24
チャンネルガチャガチャ回して両方追うのが大変だった

61: 名無し1号さん
>>10
確かに前半の渋い展開は好きだったけど、後半のジャイアント編は岸田森さんがレギュラーに加わったからそれはそれで良しな所がある。しかも愛車がオペルGTというマニアックぷりもシビレる!

11: 名無し1号さん
V3はライダーマンの登場だな。ライダーマンのキャラやデザインが好きだった。だから最後は死んだのは悲しかったから、Xで生存してる事が判明した時は嬉しかったな

12: 名無し1号さん
魔法力で変身するようになったアクマイザー3。

混血であるザビタンが人間態になるのはまぁ理屈も通っているが、コップやポストになるイビルやらガブラッチョはコメディ方向へのテコ入れだよねぇ。
ガブラは「化け物」なんて言われてたのにガブラッチョは子供たちに大人気だったし。



13: 名無し1号さん
80は教師編、SF編、少年ドラマ編、ユリアン編等のテコ入れが多かったな。教師編が好きだったからなくなったのは残念だったけど、でもそれ以降の話も好き

68: 名無し1号さん
>>13
せめて学校を辞める話を作って欲しかった。
でも、それを逆手に取ったのが「メビウス」の「思い出の先生」なんだよね。

14: 名無し1号さん
ミラーマンは中盤で制限時間が付いたり、武器を持たなかった特捜チームのSGMが戦闘機を保有する様になる等、段々ウルトラマンに近付いて行ってたな

33: 名無し1号さん
>>14
個人的にはやや地味でもウルトラマンとの差別化を目指した前期ミラーマンが好きなんだけど、当時の児童にはちょっと物足りなく感じたのかやはり恐竜型の怪獣や派手に戦闘機で攻撃する要素がある巨体ヒーロー作品がまだ好まれていたんだろうね

15: 名無し1号さん
アイアンキングはそれまでの敵は不知火一族や独立幻野党はテロリスト(人間)だったけど、最後のタイタニアンは宇宙人(宇虫人)と人外だったのもテコ入れの影響だったんだろうか?アイアンキングの方も独立幻野党編の終盤からアイアンキング自身がトドメを刺す事が多くなったし

78: 名無し1号さん
>>15
アイアンキングの製作には何処からもクレーム等はなくて予定通り順風満帆に作り終える事が出来たという話を聞いた事がある。序盤のヒロイン役の女優さんが撮影中のアクシデントによって降板してしまったぐらいかしら?

16: 名無し1号さん
ジャンボーグAの2号ロボ的存在のジャンボーグ9の登場やミラーマンのキャラを出して世界観を繋げた事かな

69: 名無し1号さん
>>16
キー局の垣根を超えた展開なのも凄い

17: 名無し1号さん
キョーダインが中盤サイバロイドのボディから人間態が飛び出すようになり普通の変身ヒーローのようになったのも一種のテコ入れかな。「分かりやすい定番のフォーマットに寄せる」系の。

終盤それが出来なくなったが、最終話で本物の葉山兄弟が帰って来る以上仕方なかったんだろう。

18: 名無し1号さん
スカイライダーは初代を意識した怪奇路線だったけど、視聴率に苦戦して明るい路線に持って行ってたな。スカイライダーの褪色も明るい色に変更したし

57: 名無し1号さん
>>18
やっぱり歴代ライダーの客演が決定的。

67: 名無し1号さん
>>18
コメディリリーフもジャーナリストのおっさんからがんがんじいにシフトしたよね
でも最終決戦前の二人のやりとりを見てるとあれで良かったんだと思う

19: 名無し1号さん
新しい戦士と新しいロボの追加もテコ入れかな?
今はそれありきのストーリーになってるけど。

21: 名無し1号さん
第二期ウルトラシリーズはタロウ以外はテコ入れしてるね。

37: 名無し1号さん
>>21
ただし、バードンの3話連続エピソードは、視聴率の下がる夏枯れ対策として予算を節約する意図があったようなのて、ある意味テコ入れかな?

101: 名無し1号さん
>>37
メンバーの降板・後任はあったけどね。
あと意外にも宇宙人は27話のメフィラス星人2代目まで登場なし。

22: 名無し1号さん
変身忍者 嵐
放送時間がウルトラマンAと被ってしまい様々なテコ入れが行われた
・21話から怪人が血車党の化身忍者から悪魔道人率いる西洋妖怪軍団に変更
・ハヤテを助ける謎の戦士「月の輪」が登場
・嵐の必殺技が「秘剣影うつし」から眼からビームを発射する「ガンビーム」に
・ハヤテらの衣装のデザイン変更
・何の脈絡もファイティング原田や高見山、沢村忠と言った名だたる格闘家たちのゲスト出演
など

23: 名無し1号さん
挙げられてる17、ジャッカー、スカイライダーと
「シリアス路線で始めて不評→コミカルな路線に変更」って多いよね
ただ、平成でもブルースワットやオーレンジャーやゴーバスターズも同様のことが起きてるし、この流れ自体がもはや定番なのかも

44: 名無し1号さん
>>23
イナズマンは、珍しくその逆で当初は勧善懲悪のヒーロー路線であったが、中盤以降はハード路線となった

54: 名無し1号さん
>>23
メイン視聴者層であるはずの子どもたちに人気が無かったから子ども受けする作風に変えよう、ということだからそれは当然といえる。

思えばズバットに「敵役を怪人にする」みたいな変なテコ入れが無くて本当に良かった。

25: 名無し1号さん
仮面ライダーX
ヒロインの交代(水城姉妹→マコ・チコにバトンタッチ)
GOD機関は、神話怪人から悪人軍団へ変化
Xライダーの変身ポーズが「セタップ!」から「大変身!」へ
そして神敬介の髪型もサラサラのストレートからパンチパーマに…

26: 名無し1号さん
キャプテン・ウルトラはキケロ星人ジョーが降板して「怪獣ぞくぞくシリーズ」が始まったんだっけ

27: 名無し1号さん
巨獣特捜ジャスピオンはジャスピオンのアフロヘアが普通の髪型に変更されたが、ヒーロー番組の主人公がアフロって当時ウケが悪かったんだろうか?

46: 名無し1号さん
>>27
役者さんの都合もある
他の仕事に差し支えるかもしれんし

ジャスピオンで残念だったのは、アンリの男言葉が「修理」されて女の子口調になってしまったことかなあ

94: 名無し1号さん
>>46
「ぼく」じゃなくて「おいら」ッてのが良かった

28: 名無し1号さん
ジャンボーグAのPATにミラーマンからSGMが加勢してきたのはなぁ
円谷作品だけど放送局の枠を超えてきたから驚いた記憶がある
それとともに記憶にあるのがホンダのバモスを2台追加してたっけな

99: 名無し1号さん
>>28
同時期の「タロウ」でもホンダ・バモスをベースにしたラビットパンダがあったけど、バモス1世・2世はラビットパンダ以上に活躍的に戦闘してましたね。

29: 名無し1号さん
仮面ライダースーパー1(現在YouTubeにて絶賛配信中)

・敵組織がドグマ王国からジンドグマに変更

・主人公=沖一也の師匠である玄海老師と兄弟子の弁慶を退場させ、代わりに少年ライダー隊のリメイク的存在であるジュニアライダー隊を投入し、ストーリーもかなり子供向けに変更された

31: 名無し1号さん
「恐竜大戦争アイゼンボーグ」は途中から善と愛の兄妹がアイゼンボーなる巨大ヒーローになり、ウルトラマン的なスタイルになっていったっけ

90: 名無し1号さん
>>31
「スーパーマシンを巨大ヒーローとして演出する」というのが子供たちに受けなかった、というのがアイセンボー登場の理由と解説があったね。

そしてリアタイ世代だった自分は、アイゼンボーの登場は素直に嬉しかった。
子どもの評価とはそういうものである。

大人になってから見直すと、アイゼンボーグ号対恐竜と云うのも味があると分かったけどね。

32: 名無し1号さん
戦隊シリーズなんかは初代のゴレンジャーからして必殺技のゴレンジャーハリケーン関連のアイテムや演出がコロコロ変わっていっててあれも一種のテコ入れ・試行錯誤だったのかなと。

34: 名無し1号さん
宇宙猿人ゴリも一応テコ入れに当たるかな
宇宙猿人ゴリ→宇宙猿人ゴリ対スペクトルマン→スペクトルマンと段階的にタイトル変更

38: 名無し1号さん
>>34
公害Gメンが怪獣Gメンになったね

39: 名無し1号さん
スピルバン坊やのお姉さん=ヘレンの<結晶>

89: 名無し1号さん
>>39
ヘレンの自我を取り戻したヘルバイラが、スピルバンを庇って死ぬとかの悲劇的結末にならなかったのは幸いだけど、ヘレンレディとダイアナレディの見分けが難しかった思い出w

97: 名無し1号さん
>>89
ダイアナレディ使い回・・・同形状にするのはいいとして
せめて色くらいリペってくれ、と思った思ってる

41: 名無し1号さん
「仮面ライダーアマゾン」は敵がゲドンからガランダー帝国になったってのもあるけど、急に流暢に日本語が話せるようになったアマゾン(山本大介)は軽く衝撃的だった

81: 名無し1号さん
>>41
ゲドンからガランダーに変わったのはキー局の関係で番組開始前からの決定事項だったらしい
現場は聞いてねーよ!って話

96: 名無し1号さん
>>81
当時地元は何ヶ月か遅れて日曜朝にアマゾンをやっていたが局が増えてアマゾンはちょうどゲドンで打ち切られ、ストロンガーがリアルタイムで始まった だからあまり打ち切り感がなくてガランダーの存在を随分後まで知らなかった

42: 名無し1号さん
「がんばれ!!ロボコン」で、ロボコンが居候している大山家では専業主婦だったママさんか美容院を開く為に住宅地から商店街に引っ越し、更に大山家は北海道へ引っ越したのでロボコンは新しく小川家に居候する事になったっけ

43: 名無し1号さん
がんばれ!!ロボコン
2年近い超ロングランシリーズとなったため、ロボコンとロビン・ガンツ先生以外のロボット学校の生徒達が続々変更
ロボコンの居候先も大山家から小川家へと変更となった

47: 名無し1号さん
レッドバロンは保積ぺぺ氏が降板して潮哲也氏が博士として起用されてたっけな
鉄面党から宇宙鉄面党に上位組織が出てきて
レッドバロンの装備もアップデートされてたな

76: 名無し1号さん
>>47
潮哲也さんのバイクに乗りアクションする博士という颯爽とした登場シーンはインパクトあったな

48: 名無し1号さん
超人機メタルダー
1話で主人公が倒されるなど、当初はハードな作風を売りとしていたが視聴率は苦戦。
故に「某有名マジシャン」をゲストに呼んでマジック対決を行ったり、悪の軍団に運動会を行わせたりとテコ入れが行われた
しかし視聴率は回復せず、打ち切りが決まった為「どうせなら」とシリアス路線に回帰したという珍しい作品であった




53: 名無し1号さん
>>48
「武器を導入する」という、玩具販促的にも明らかに有利なテコ入れをやらなかったのは今にして思えば良かった。
実際、「サイドファントムに武器が隠されていた」という設定を導入する案はあったらしいから。

51: 名無し1号さん
「キカイダー01」は先ずハカイダー部隊編を第10話で終了させ、ハカイダー部隊編から暗躍していた新たな敵のシャドウを台頭させ、シャドウのジャイアントデビル編を経てビジンダーやワルダー等の新キャラが登場してクライマックスに向かっていったな

55: 名無し1号さん
>>51
なお、オイルショックによる不遇

58: 名無し1号さん
BLACKRX終盤の1号からZXまでの先輩ライダーの客演もテコ入れだっけ?元々BLACK及びBLACKRXは過去作品と繋がらない独立した世界観だったらしいけど

59: 名無し1号さん
>>58
その客演は平成元年のことだったような...
RXは元号をまたいだ作品だったからねぇ

60: 名無し1号さん
>>58
商業的理由も、もちろんあっただろうが、時期的に他局で並行して放送されていた「ライダーとして認められなかった男」への対抗意識も少なからずあったのでは
(そこはやはり「子供たちに本物を見せたい」という本家本元としての意地と誇りもあったのかも知れない)

63: 名無し1号さん
>>60
ライダーの次作が製作されないことになったので、以後の商品展開上RXを歴代ライダーの系譜に位置づけた方が得策という意味もあったはず。

88: 名無し1号さん
>>63
10人ライダーの登場が唐突なのと、余り活躍していなかったに違和感を感じていたけど、予定されていた次回作が中止になり、RXでシリーズ終了が決まったので、終盤の脚本に10人ライダーを差し込んだんだとか。
入れるならもう少し怪人軍団を倒すとかの見せ場が欲しかった…。

72: 名無し1号さん
>>58
影の王子=シャドームーンの再登場もテコ入れだっけか

62: 名無し1号さん
ザ・カゲスターの初期の敵は仮面を被っただけの人間の犯罪者だったけど人外のヒーローと生身の犯罪者は流石にバランスが悪くやり辛かったのか、13話から世界征服を企む秘密結社が敵となった。

64: 名無し1号さん
主人公交代というある意味究極のテコ入れがなされたサンバルカン
大鷲は結局、一度もメイン回なかったんじゃないかな

80: 名無し1号さん
>>64
主役交代は役者の契約の都合だから、少なくともテコ入れの類ではない

あえて言うなら、同じく役者の契約の都合で降板した
ゼロガールズの一人・ゼロワンの後釜に同型アンドロイド
(例えばだけど、ゼロファイブとか)を補充するんじゃなくて
ベーダー 一族の女戦士アマゾンキラーを配置したのはテコ入れと言えるかなって

87: 名無し1号さん
>>80
当時の戦隊は打ち切りも考慮して、出演者は半年契約からの半年延長という形だったそうで、大鷲役の方だけ、本人も理由は分からなかったという話だけど、事務所が契約延長をしなかった為だったとか。
本人は続行したかったので、再登場したかったと話してますね。
岸田森さんも大鷲が帰ってくる脚本を考えていたとか。

92: 名無し1号さん
>>80
ざぶとんの山田くん演じる助八さんもテコ入れだな
前半と後半でずいぶん変えたもんだ…

70: 名無し1号さん
風雲ライオン丸の兜かな
前作からのパワーアップの象徴として取り入れたのに
肝心のたてがみが見えないってことで不評になり
作中で「お前は兜に頼っているから弱いんだ!」ってことにして割れる展開に持っていくも
撮影順と放送順の違いから兜を脱いだ回の後にも兜ありの回が流れるという……

71: 名無し1号さん
>>70
たてがみが見えないから雌ライオンみたいだと言われたって話。

74: 名無し1号さん
「帰ってきたウルトラマン」に初代ウルトラマンとウルトラセブンが登場

75: 名無し1号さん
>>74
「エース」でウルトラの父。「タロウ」でウルトラの母。「レオ」でアストラとウルトラマンキング。次々と家族みたいなのが登場するのがイベントになった

83: 名無し1号さん
>>74
自分はひねくれた子供だったので、マンとセブンの再登場自体は喜びつつも
「なんでわざわざ人間体になるの?」
「本人変身のセブンはまだともかく、マンはなんでハヤタの姿とるの??」
「人間体になるとして、なんでわざわざ防衛隊の服装に着替えるの???」と
いろいろ内心ツッコんだっけなぁ(懐かしげに語るモード

77: 名無し1号さん
「世界忍者戦ジライヤ」途中から巨体ロボットが参戦。敵幹部にも曽我町子さんを起用。毎週、見るのが楽しみだったな

86: 名無し1号さん
>>77
磁雷神の巨大戦は、初登場の妖魔巨獣と最終回の巨大毒斉の二回だけなのが惜しまれる…

79: 名無し1号さん
「ソルブレイン」に前作の主役・香川竜馬が登場。ファイヤーからパワーアップした戦士「ナイトファイヤー」にもなれる

84: 名無し1号さん
>>79
後楽園の野外ステージにソルブレインが参戦した夏の公園では、まずファイヤーが登場して戦い、それから「プラスアップ!」とファイヤーからナイトファイヤーにパワーアップする演出だったとか、後楽園ヒーローショーのムック本に紹介されてたな。
ある意味、本編よりヒロイックな演出でした。

95: 名無し1号さん
>>84
後楽園ショーだとファイヤーはジェットマン&ソルブレインのピンチを救う役回りが多かった

85: 名無し1号さん
>>79
出番自体そこまで多くないし
出番があってもチョチョいと援護、程度の回がほとんどなんだけど
不思議なくらいインパクトが残るのよね、ナイトファイヤー

91: 名無し1号さん
ロボット刑事はブローアップが出た回以降、結構本格的だった捜査パートが露骨に減って戦闘パートが増えてたな

93: 名無し1号さん
帰ってきたウルトラマンは終盤の宇宙人+怪獣の2体構成もテコ入れ案で
視聴率的に大当たりだったと聞いた。

100: 名無し1号さん
>>93
実は最終クールが一番平均視聴率が高かった。
全てが25%台だからね。

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