0: 名無し1号さん
ゼンカイジャーのことを書こうとしてふと思った
この作品はコメディタッチというよりは完全にコメディなのではないか?てなくらい毎回大笑いしてしまうゼンカイジャーはすべり知らずだなあ






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
ロボコンが真っ先に思い浮かんだな


53: 名無し1号さん
>>1
ショックのパ~

71: 名無し1号さん
>>53
ブースカちゃん可愛いよね。
しかしロボコンもブースカも完全にコメディだからお題とは違うのかね。

2: 名無し1号さん
やっぱりカーレンジャーしか思い浮かばなかった。所々で熱くカッコ良いシーンや悲しかったり感動するシーンとかあるけど、完全コメディな作品ってイメージが強いな

4: 名無し1号さん
ゴーオンとかキョウリュウとかトッキュウとか、メンバー全員がノリがよく明るいと割とコメディ要素が強くなるな。


5: 名無し1号さん
ウルトラマンX第16話「激撮Xio密着24時」かな。密着警察24時のパロディ回だったけどコメディ要素が強くて個人的にXで1番好きな話だわ。それでいて細かい所まで再現してるのが良い。特に戦いが終わった後のインタビューを受けようかどうか迷ってるエックスの所が笑ったな

19: 名無し1号さん
>>5
ザナディウム取材拒否は爆笑した

6: 名無し1号さん
ウルトラマンマックスかな
宇宙化け猫、シャマー星人、クラウドス、モエタランガ回などギャグ回が多かった
大穴に足を引っかけて転んで顔面強打するレッドキングやスキップするホップホップなど怪獣のコミカルな動きも楽しめた

7: 名無し1号さん
レンボラー、オニオン、タイショーとレオ中盤のこの3話はコメディ要素が強かったな。特にオニオン回は「レオってこんな感じの作風だっけ?」と思いながら観てたな(シリアスだった序盤の特訓編でもバンゴ回みたいなコメディ回もあったけど)

8: 名無し1号さん
ウルトラマンタロウは闇の深い話もちらほらある反面、寓話的な話や快活な人々、エネルギッシュな世界観等で絶妙にシリアスとコメディの釣り合いがとれてる印象の作品

82: 名無し1号さん
>>8
タロウのコミカルさって光太郎さん含めて地球人の異様なくらいのたくましさから来てると思うんだけど、あれがなかったらシリアス通り越して鬱展開の連続だっただろうなと思う

9: 名無し1号さん
ウルトラマンタロウかな。人が怪獣に食われたり、人間の醜い部分とかトラウマになりそうな話とかも多かったけど表面上や作風はコメディ要素が強かったな。ZATの作戦は画的にも話的にも分かり易い物が多かったし、タロウと怪獣の戦いもカッコ良いだけでなく面白い描写も結構あったと思う。後半は怪獣で餅をついたりと特にコメディ感が強くなってたな

10: 名無し1号さん
ニンニンジャーの作風は個人的に「21世紀版カーレンジャー」って感じがしたな

12: 名無し1号さん
カーレンジャーが作った地盤をより強固にしたゴーオンジャー
何でそうなった?って展開はもちろん、所々熱い展開を挟むのとか何でもアリなのがクセになる

13: 名無し1号さん
ウルトラマンZはそんな感じの回少なくなかったな
マグロ丼ループしたり、踊ったりしたけど、話の本筋はちゃんと決める

23: 名無し1号さん
>>13
Zは個人的に一年掛けて全50話で見たかったなぁ~
2クールぐらいわ、全編コメディ路線で見たかった!

60: 名無し1号さん
>>13
強いて言えばカネゴン回かな
あれもハルキとゼットの関係とかジャグジャグの目的とか
ちょいちょい本筋と関わるとこあったけど
視聴者側からの扱いとしてはギャグ回だった

14: 名無し1号さん
カーレンジャー、特に「バックオーライ芋羊羹人生」の内容が強烈だったのを記憶してるわ。それでいて何気に最終回での重要要素も兼ね備えてるからただのギャグ回と侮れないのが凄い...

15: 名無し1号さん
強いというよりほぼコメディな気もするがシャンゼリオン
見どころは多いがやはり作中2回もあった「サバじゃねぇ!」のノリは忘れられないw

55: 名無し1号さん
>>15
パワーアップアイテムをその辺にいた犬に美味しく頂かれた

77: 名無し1号さん
>>15
個人的には「ヒーローの先生!」と「サバじゃねぇ!2」はギャグ回として特に外せないと思うが、ワイドショーのノリで作った「新たなる敵!か?」で、何気に三幹部の一人を倒してるのも凄いんだよな。

16: 名無し1号さん
戦隊シリーズは第一作のゴレンジャーから敵の「○○仮面」などにおふざけ要素があったし
キレンジャーなんかのノリも明るくて子供向け感があったけど
夏の甲子園対策として作られたというギャグ回を別としても、電王以降は仮面ライダーも
どれもコメディ要素が強めになってきた気がするな
悪く言えば戦隊シリーズと差別化できてないというか、元々はシリアス担当だったキャラが
ネタキャラ扱いになってしまったのを見てる気分というか……
視聴率のためには楽しさも大事なんだろうけど、もっと「ヒーローとしてのカッコよさ」のほうを
前面に押し出してくれてもいいのよ?

26: 名無し1号さん
>>16
特に今の時期はライダーが犠牲者が出たり厳しい展開になるが戦隊はギャグ話が多いから余計ギャップが酷いことになるんだよ…。(ビルドのカシラ退場回の直後にルパパトのエアロビとか)
ただ戦隊は敵は倒したものの仲間が全員殺されてレッド一人残ったために世界をリセットして終わったってのはないから、ライダーの方が話は重めな印象があるな。
味方側の犠牲はほとんどないからこそ、ジェットマンの最終回や恐竜戦隊の追加戦士犠牲者ジンクスが目立ってしまうんだろうし。

17: 名無し1号さん
エアロビかなww

ただルパンレンジャーの他のメンバーとは違って、パトレンジャーのメンバーとの個人的な繋がりを持とうとしなかった透真が朔也とのささやかな繋がりを持ち、

クリスマス回や最終回の回想への伏線になるのは秀逸だと思う

18: 名無し1号さん
仮面ライダーカブトの黒包丁の話は「豚の餌ぁぁぁ!」とかギャグしてたけど、後編の料理対決で天道がせっかく苦労して手に入れた伝説の白包丁ではなく田所さんから託された包丁で勝負に挑むの好き。話としては新が剣の正体を知る等重要な展開もあったな

20: 名無し1号さん
ルパパトのキツツキ回とシャケ回
キツツキ回は実は「仲間の絆・仲間を思うこと」にふれていたり、シャケ回に至っては「ギャグの裏で圭一郎がルパンレンジャーの正体に気づく」と言う重要回だったり、ギャグとシリアスのピーキーな切り替えがすごい

28: 名無し1号さん
>>20
基本的にシリアスなんだけど
エアロビ、キツツキ、シャケとかなりインパクトの強いギャグ回が多いよねルパパトは

102: 名無し1号さん
>>28 特にシャケ回は現実世界に影響を与えた伝説のエピソードだからなぁ😅

21: 名無し1号さん
牙狼魔戒ノ花の「映画」かな。ホラー映画が題材で犠牲になった人も出たけど、映画ホラーもモブのホラー映画オタクも色々キャラが濃すぎてギャグ要素が強かったと感じた。後雨宮総監督がゾンビ役で顔出し出演してたな(サングラスを掛けてるゾンビ姿に笑ってしまった)

90: 名無し1号さん
>>21
「ジェイソン?聞いたことのないホラーだ」
そっちのホラーじゃねえww

22: 名無し1号さん
ブレイドのたこ焼き前後編は、一見コメディだが人の成長とか助けられるカリスとか、ラストシーンも渋くてバランスが取れ……
いややっぱギャグ回だったわ

64: 名無し1号さん
>>22
そしてギャレンのジャックフォーム初登場回という事は忘れられる

99: 名無し1号さん
>>64
弱フォームだからしゃーない

24: 名無し1号さん
変身バンク+名乗りシークエンスに頭おかしいレベルのこだわりをほぼ毎回披露したいスタッフ
確かに21世紀戦隊以降は話のムードに併せた定番崩しをやることも多々あるが、なんか執念が凄いw

25: 名無し1号さん
>>24
説明不要だがゼンカイジャーの話

51: 名無し1号さん
>>24
逆に言えばバラエティに富んだ名乗りとも考えられる

91: 名無し1号さん
>>24
片付けられないパワー!ゼンカイマジーヌ!!

27: 名無し1号さん
ゼンカイジャーでかすんでしまったがその前のキラメイジャーも令和のカーレンと言われるくらいノリは明るかったな。時雨の頭万力とか小夜の見た目は大人中身は5ちゃいとか酔いどれマブシーナ放浪記とかw。
(その分シリアス要素はガルザ叔父さんを含めたクリスタリア勢にいっちゃった印象がある)

29: 名無し1号さん
ビルドの氷室幻徳ファッションショー
あれは流石にギャップが凄すぎて序盤の悪役時代がすっかり上書きされましたね

30: 名無し1号さん
ファイブマンの逆さまデー。あんまり良い評判が無い回らしいけど、この前初めて見てみたらめちゃくちゃ面白くて大笑いしてしまった。下手したら戦隊シリーズの中で一番笑った回かもしれない

31: 名無し1号さん
至って明朗快活なんだけれど、
その明朗快活さにきっちり理由があったキョウリュウジャー。

絶滅に抗う生命の繁栄を表現していたわけで、
ただただナンセンスにコメディチックなわけじゃなかったんだね。

32: 名無し1号さん
ケータイ捜査官7では麻野瞳子メイン回の「逃げる恋」「逃げられない恋」とか
機動警察パトレイバーのパロディをまんまやった「ケイタのはつゆめ」回などが印象に残っているな

33: 名無し1号さん
美少女仮面ポワトリンかな
毎回「たとえ◯◯が許しても、この美少女仮面ポワトリンが許しません」と言う決め台詞が楽しかった

35: 名無し1号さん
>>33
ポワトリンの枠は東映不思議コメディーってコメディーの為の枠だからね。初期故かまだまだロボコン辺りの路線を受け継いでた8ちゃんとか、スタッフをほぼ一新し、(今までの不思議コメディーらしさも残しつつ)正統派少年探偵団作品の覇悪怒組(浦沢さんも関わってはいるが、「得意じゃないから」ということでそんなに書いてない)みたいな例外もあるが。

36: 名無し1号さん
バンバ兄さんは最大瞬間風速凄くてちょいちょい爆笑させられたな
基本シリアスだからネタに走った時のハネ方が他を寄せ付けない
敵の攻撃で無意識にステップ踏んでた時の「何…?…本当だ!(迫真)」はもう腹抱えて笑った

42: 名無し1号さん
>>36
クリスマス回でアスナの「絶対ケーキ食べるんだから!」ってセリフの字幕とマジ切れのバンバ兄さんの表情が見事に被ったのがバカ受けだったわ。
その後プレゼントが欲しいティラミーゴやケーキ食べまくりたいアスナと一緒になって「おっしゃああ、サンタ助けるぞおおお」となってたのがまた笑えるw

37: 名無し1号さん
セイザーXもいいぞ。敵幹部が主人公の家に来た理由が「主人公の母親が作る納豆ご飯が食べたかった」だったり。

41: 名無し1号さん
「ウルトラマンA」のガマス回
ヤプールの計画自体は実現したらかなり恐ろしく、タクシーの運転手や雑誌社の編集長が犠牲になる等のシリアスな部分もあるけど、北斗星司と雑誌社の鮫島純子が口論になり鮫島純子の言いぐさに激昂した北斗星司が思わず鮫島純子を殴ってしまうシーンが昔のラブコメにありがちなシーンだった印象がある
またハヤタ、ダン、郷さんだったらこんな展開にはならなかったと思う
あとこの回のアイキャッチのSEがいつもと違ってコミカル調になっていたっけ

45: 名無し1号さん
魔弾戦記リュウケンドー
とにかくあけぼの町の皆さんは逞しかったな

46: 名無し1号さん
ジャスティライザーはシロガネ初登場回で浦沢脚本という狂気。別に話が破綻してるわけでもないし、浦沢脚本も悪いとは言わんけどそこは普通メインライターの稲葉さんに書かせなさいよ・・・。

48: 名無し1号さん
超力戦隊オーレンジャー23話「最後の水着・・・」
いつバラノイアが攻めてくるのか分からないのにメンバー全員でバカンス

そしてサザンオールスターズの楽曲=「勝手にシンドバッド」

49: 名無し1号さん
仮面ライダー龍騎30話「ゾルダの恋人」

めぐみ「秀一の好きな食べ物は?」
吾郎「贅沢なものなら何でも」
めぐみ「正解よ」(ピンポーン)
吾郎「先生の子どもの頃のあだ名は?」
めぐみ「そんなものはなかった。友達いなかったから」
吾郎「正解です」(ピンポーン)
めぐみ「秀一の密かな趣味は?」
吾郎「言えないです」
めぐみ「そう、言えないわね。じゃあ、秀一の好きな言葉は?」
吾郎「両手に花」(ブー)
めぐみ「濡れ手に泡よ」
吾郎「負けた」

59: 名無し1号さん
>>49
あの回の北岡先生の、めぐみさんにバレないようにやった「変身(小声)」が好き

50: 名無し1号さん
毎年恒例のてれびくん仮面ライダーハイパーバトルビデオ

ナイト「俺達は人間の」
ゾルダ「自由と」
王蛇「平和を守る」
3人「仮面ライダーだ!」
龍騎「…え?」

75: 名無し1号さん
>>50
王蛇が役者さん&中の人つながりでシャンゼリオンの「決まりすぎだぜ!」の動きしてて笑った

52: 名無し1号さん
ゾクレンジャー ゾクレンジャー お前も不真面目になれ~
陽気な悪人目指して「ゴーゴー!」
ゾクレンジャー ゾクレンジャー カーレンジャー倒した時
俺たちゃ正義になるのさ 暴走戦隊ゾクレンジャー~♪

54: 名無し1号さん
鳥人戦隊ジェットマンの「凱が寂しがりやのイイ子になる回」や「アコちゃんヌードルの回」や「あのドライヤージゲンの回」とか
勿論、ジェットマンのコメディはこれだけではナイジェリア!

56: 名無し1号さん
ウルトラの力を信じて一生 一生 一生 一生懸命シュワァッチしたウルトラマンゼアス

58: 名無し1号さん
仮面ライダーフォーゼは賢吾や流星周りこそシリアスな面が強いけど、コメディ部分も破綻なくやれてたな
その話限りのキャラ崩壊とか、コメディ部分がウケたからってその後も変にコメディ寄りにシフトされていくキャラがあんまりいなかった感じ。
大杉先生も中の人のキャラに多少寄った程度か

61: 名無し1号さん
カブタックとロボタック

まあかっこいいときはかっこいいんだけど

62: 名無し1号さん
ウルトラマンルーブという自身の作品のみならず他作品でもコメディ空間に変える特殊な兄弟

70: 名無し1号さん
>>62
トレギアの天敵みたいな感じある。

63: 名無し1号さん
最近配信してたコスモスのムードン回
夏休み描写やらゆるい作戦やらで軽い回かなと思ったら、終盤で一気に引き締めてくる

ウルトラシリーズはそういうの得意な気がする

66: 名無し1号さん
>>63
コスモスなら「地球生まれの宇宙怪獣」も外せないかな
悪意のない怪獣に突き飛ばされて本気でキレて殴り掛かろうとするコスモス(ルナモード)に相手が妊婦と知って物凄く動揺を見せるコスモスと珍しいものが観られる

83: 名無し1号さん
>>66
ダメージや疲労以外でカラータイマーが点滅するのはこの時くらいだったと思う。

65: 名無し1号さん
電王の銭湯立て篭もり回という色々やりたい放題な回

67: 名無し1号さん
龍騎の玲子さん誘拐事件の回。
「小学生かお前は!」と言いつつ、ムキになるとその小学生とレベルの変わらない北岡が良かった。

68: 名無し1号さん
カーレンジャーなら「ノンストップ宅配武器」も忘れられない
後にも先にも必殺武器を誤配送してしまった上にそれを追いかけて北海道まで列島を北上しギャグで取り返しロボに放り投げられて帰還するなんて展開まず無いだろう

86: 名無し1号さん
>>68
そしてグリーン不在の間、仲間たちは戦力が足りない中グリーンの帰還を信じてクーリングオフで敵に対抗してたわけだけど文字にするとこの回本当に意味が分からないな!

69: 名無し1号さん
他の人も書いているけど、ゼンカイジャーだな。
突如世界が合併し、それを一ヶ月で受け入れた。コメディ調で描写してるけど、本質的にはトジテンドの侵略作戦はえげつない上に両親が幽閉されている?から大変だよね。
あのヒープリ42話を手がけた香村さんだからどうなるのやら…。

72: 名無し1号さん
みんな甘いな..........怪傑ズバットには勝てん

74: 名無し1号さん
>>72
コメディとして演出しているわけではないですから!大笑い出来るけど

92: 名無し1号さん
>>72
早川さん達はくそ真面目にやってるんだけどね。
用心棒との対決がぶっ飛んでるからギャグに見えちゃう。

73: 名無し1号さん
大和屋さんが脚本している回かな、ルパパトのエアロビやキツツキ、シャケとかおかしすぎて笑いが止まらなかったな

76: 名無し1号さん
ウルトラマンエックスの『激撮!Xio密着24時』が思い浮かんだ。
『防衛組織の密着取材』という盲点をついて普段のXioの仕事模様を描きつつ、インタビューという体でキャラの掘り下げを行うなどコメディ回としてもしっかり作られてて面白かった。
三面写真で角度ごとに顔を変えるダダは考えついた人に拍手を送りたい。

78: 名無し1号さん
グレムリンって公開当時はETみたいのを想像してたんだけど、実際見てみたらかなりブラックコメディ寄りの作品だった

中盤でのキッチンに現れたグレムリンをママが様々な手法でとぶっ●していくシーンが大好きだったりする

79: 名無し1号さん
ボウケンジャーの「風水占いの罠」
伝説のボウケンレッド開運フォーム(炎上込み)。監督と脚本家が前回のマジレンジャーでサイクロプス前後編を担当したコンビとは思えない位にコメディ色が濃かった。

80: 名無し1号さん
グリッドマン後半のコメディ回ラッシュは思ったより凄かったが
合間にタケオ回や犬爆弾回のような洒落にならない回も挟んでいるので結構メリハリはある

81: 名無し1号さん
やっぱりミジー星人とガラオンが絡む回は笑える

84: 名無し1号さん
ゴウカイジャーのジェラシット回は完全に東映不思議コメディシリーズかと思った。

85: 名無し1号さん
キョウリュウジャーののっさんお見合い会。
ギャグだけでなく、敵との恋愛模様や生身名乗り、改心フラグと盛り沢山の神回

87: 名無し1号さん
仮面ライダー電王
毎回のイマジンコントが楽しみだった
コメディと見せて根底にはシリアスな物語があるそのバランスが好きだった

88: 名無し1号さん
アギトの29話 準優勝氷川さんのテニス勝負、冷やし中華バカ盛り、番号ガチガイマス等笑いどころが多かったな

89: 名無し1号さん
キバの合コン回 かなりブラックな部分もあって引いちゃった人もいるけど、自分はよく出来たコントみたいで爆笑した

93: 名無し1号さん
「帰ってきたウルトラマン」のヤメタランス回はタロウの世界観に通じそうな回だった
ヤメタランスのせいでやる気を失いブランコで遊ぶMAT隊員達、そしてまさか新マンまで顔にそばかすが出てくるとは

94: 名無し1号さん
キラメイのゴルフ邪面回 最後のホールインワンからの大爆発は笑いに予算をかけるスタッフの気合いを感じた

96: 名無し1号さん
基本的に敵組織の設定が重い場合はそのぶん怪人たちがコメディタッチのような気がする

97: 名無し1号さん
アギトの正体がわれた前回から急にピンポン押せなかったり栗丸かじりする奇行を見せる氷川さん

100: 名無し1号さん
>>97
バンゴウガチガイマス
アギト「氷川さん慌てないで、もう俺に貸してください」
G3-X「余計なおせっかいは止めて下さい!」
アギト「いいから貸してくださいよ!」
G3-X「いいですよ、もう!」
カイジョシマス

98: 名無し1号さん
帰ってきたニンニンジャーは改心した九衛門が変化するミドニンジャーとか熱い要素もあるけど、風花と霞姉のニンニンガールズがアニメになるシーンがメチャクチャ面白かったな。この「何でもあり」感がニンニンジャーって感じで安心感すらあった

101: 名無し1号さん
ゴレンジャー第53話の野球仮面
野球のスタメンよろしく怪人の部下が名乗りを上げる際、ラストが「俺は、補欠だ!」って叫ぶ
昭和末期、番組改編期の特番で懐かし番組として取り上げられてたっけ
そろそろつべで配信されるので見直すか

スーパー戦隊シリーズ 機界戦隊ゼンカイジャー Blu-ray COLLECTION 1







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