0: 名無し1号さん
以前「好きな「バルタン星人」はどれ?」と言う記事があったのと、次回のトリガーがマルゥル主役回らしいので
星人なのにちゃぶ台の前に座ると言うのがなんともシュールだね








※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
現在活躍中のマルゥル君
除き穴がそばかすっぽい


2: 名無し1号さん
Aに登場したメトロン星人Jr.。デザインや劇中での活躍含めて好き。最期もインパクトがあったな

8: 名無し1号さん
>>2
山中隊員の婚約者のマヤの遺体に憑依している時は饒舌なのにメトロン星人Jr.の姿を現している時は一言も喋らないんだよな

12: 名無し1号さん
>>2
臓物まき散らしAって容赦ないよね…💧流石は俗称が切断王子

37: 名無し1号さん
>>2
メトロン星人には婚約指輪の文化が無いって事も判明したね。
もしかしたら婚約指輪と似たような文化自体はあるのかもしれないけど、今週のトリガーでメトロン星人に関しての掘り下げがされたら嬉しいな。

3: 名無し1号さん
ギンガSのタンバさん好き。ズバットのパロディキャラでもあったな。巨大化してギンガ、ビクトリーと並んでたのも印象的だった

4: 名無し1号さん
オーブ本編に登場したタルデ。所属する惑星侵略連合のボスであるドンノストラへの忠誠心が高かったり、仲間思いな一面を見せてたな。ジャグラーにノストラと組織を壊滅させられた後は復讐する為にジャグラーを狙う程だったし

5: 名無し1号さん
マックス版かな。まさかセブンに倒された筈の初代が生存してたって設定には驚いた。巨大化した際にマックスが立ってる場所が現代の街中で、メトロンの立ってる場所が昔の下町だったのも印象に残ってる。この回は個人的にマックスで1番好きな回だな

16: 名無し1号さん
>>5
普通にお土産持って帰っていったせいで、jrがとんだピエロになってしまいましたな……

18: 名無し1号さん
>>5
お前、生きとったんかい! て驚いたw
雑に縫合した痕があるけど、アイスラッガーで真っ二つにされてもあれで生き延びれるものなのかと
見た目のわりに生命力がすごい強豪種族なのかもしれん

36: 名無し1号さん
>>18
同じようなやられ方をしたスぺなんとかさんも生きてる可能性が?
社会的には抹殺というか存在が抹消されてるけど

6: 名無し1号さん
やっぱセブン版でしょ。ちゃぶ台と夕陽のイメージが強いが中江真司氏のイケボとのいい意味でのミスマッチがあるからこそメトロン星人がこれまでの侵略宇宙人との違いが強く出てる訳だし。

13: 名無し1号さん
>>6
ちゃぶ台とセットだよね 昭和40年代が過ぎたらちゃぶ台すら存在しないから…

7: 名無し1号さん
正面の長い縫い目が特徴的なマックス版
昔を懐かしんでて、人間体の時もキャラが立ってて良かった
ちなみにマックスの時は幻覚宇宙人ではなく対話宇宙人となっている

9: 名無し1号さん
やっぱセブンに登場した最初のヤツだろう
彼が強烈な印象や存在感が残したからその後の別連中やら当人復活やらが
あったわけだし

10: 名無し1号さん
やはりセブンに登場した時のインパクトがあったからこそ
現在まで何度も登場できているのだろうと思う

11: 名無し1号さん
やっぱりギンガSのタンバさん。
まさにアイドルファンのお手本な姿勢で、すごい良い人

14: 名無し1号さん
オーブのあいつの最期は印象的
地球の夕日を美しいと讃えながらマガタノオロチによりそれが滅ぶことを嘆き爆死という

21: 名無し1号さん
メトロン星人Jrは最後の真っ二つが印象的だが、戦闘中に頭を岩山にぶつけたときの「ポキュ」というヤバい音も忘れがたい
人間でいう頭蓋骨骨折なのだろうが、その後もけっこうはげしく動いてたところを見ると、けっこうタフだよね

22: 名無し1号さん
メトロン星人そのものの話じゃないんだが、桑田次郎の漫画版セブンのメトロンの回で、お父さんにタバコ取ってきてと言われた女の子が好奇心とか興味本位とかからそのタバコ吸って、結果としてメトロンがタバコに仕込んだ薬物で凶暴化、斧でお父さんを殺すという展開だったのは、子供の頃読んで印象的すぎていまだにメトロンの話になるとこの話が頭をよぎる

23: 名無し1号さん
ゲームだけど怪獣バスターズのメトロン星人
ザラブ星人に招かれてやってきた刺客2人目で、手下のレッドキングEXに勝つと負けを認めて仲間になって武器開発担当に
宇宙船内の空き部屋を、例の昭和のアパートみたいな内装にしてくつろいでるのが良かった
この部屋の内装は無駄に凝っていて必見w
終始おだやかな口調の紳士だけど、強力なレッドキングEXを手下にしているなどかなりの実力者でもあり、それでいて素直に負けを認めたり遊び心があったりと良いキャラだった

26: 名無し1号さん
メトロン星人タルデは他の惑星侵略連合の面々と違ってタマユラ姫が見えていたり、オーブニカの音色を聴いても頭痛を起こさないのは本性が邪悪では無かったからなんだな
ジャグラーを襲ったのも仲間の仇討ちだし、元々敵意も無かったガイさんと和解出来る可能性もあったのに争ってしまったのは不運だった

38: 名無し1号さん
>>26
本来なら悪人にはならないような人って印象がある。
相応に辛い人生を送って来た中でドン・ノストラに出会って、良い意味でも悪い意味でも人生が変わったんじゃないかと思ってる。

27: 名無し1号さん
点滅電飾好き俺としてはマルゥル君を推さざるを得ない
次回は夕陽をバックに「犯人はお前だ!」ってやってほしい

28: 名無し1号さん
メトロン星人もメトロン星人Jr.も縦に真っ二つにしやすいフォルムだな

29: 名無し1号さん
オーブのタルデが両腕に付けていたラウンドランチャーという何かに似てるような装備は結構印象に残ってる

32: 名無し1号さん
>>29
流星ミサイルマイト…

30: 名無し1号さん
大怪獣バトルに出てきたメトロンは、レイに挑んだタイミングが悪かったせいで不憫だったな…

31: 名無し1号さん
同じ有名星人の「Jr」でも初代に比べ妙に人間味が増してたバルタンと違い
話自体は通じそうな先代から意思疎通さえも難しそうな
不気味なメトロンJrというのもなかなかインパクトあった

33: 名無し1号さん
タンバさんかな?ギンガとビクトリーと一緒に並んでオタ芸したのはインパクトあったし、最終回でもちらっと出てきたのは嬉しかった。

34: 名無し1号さん
マックスの寺田農さん演じるメトロン星人。
老いてなお矍鑠としていて、侵略に来ていた地球にあっさり見切りをつけて帰っていく、飄々としているけど皮肉たっぷりなところが好き。

実相寺監督のウルトラシリーズにおける遺作と思うとなんかこう、色々含んでいる感じがして何回も見直しても飽きない。

35: 名無し1号さん
実相寺昭雄監督の一周忌に、メトロン星人がナビゲーターとして京極夏彦を連れて実相寺ワールドを案内する、という特番があったことを思い出した。

39: 名無し1号さん
ここまで地球星人の大地のメトロン星人なしか…。
一度に複数体が登場したり、ワイドショットで倒されたり、2体1で挑んだりと1番ではないけど結構好きなんだけどな。
まあ…正直あの話はメトロン星人である必要性があったのかと言われると微妙な気はするけど。

40: 名無し1号さん
>>39
自分もあのメトロン星人好きだな

42: 名無し1号さん
>>39
固有名無しの恐竜を蹴っ飛ばしてセブンに向かわせる所が人間態とのギャップありすぎて好きw

41: 名無し1号さん
地球星人の大地のメトロン星人(女性)が一番好きかな。
服装変わったり、戦闘シーンあったりして素敵な女性だった。

43: 名無し1号さん
やっぱりjrだろうなぁ…あの斬られっぷりが良い…むしろプロの域を感じる。

44: 名無し1号さん
大怪獣バトルのレイオニクスのメトロン星人も印象強かった
超獣2体(ドラゴリーとバキシム)を使役してた辺りJrを意識したんだろうな

ウルトラマン ウルトラ怪獣シリーズ 149 マルゥル







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