0: 名無し1号さん
今思うと親子の力を借りた形態(アルファエッジ)かつウルトラの父の力でレッドキングを倒したのがスッゲー皮肉になっているな






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  



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1: 名無し1号さん
ここでレッドキングの雌は助かったのに終盤で卵を守ってデストルドスのパーツとして吸収されたのがキツかった…


24: 名無し1号さん
>>1
卵"は"守れたのか、卵"しか"守れなかったのか…

26: 名無し1号さん
>>1
Zに劇場版があれば孵化した赤ちゃんレッドキングを怪獣との共存という名目でストレイジ管轄の無人島で育ててる場面とか見れたのかしら…?

2: 名無し1号さん
冒頭でキングジョーの武装をウキウキで紹介するハルキ
この時はまだ、自分が相手にしている怪獣にも命がある事、まさに守るべきものがなんなのかとかを理解してないんだなと感じる

21: 名無し1号さん
>>2
視聴者も前回からの流れでキングジョー大活躍回と思ってたしな

27: 名無し1号さん
>>21
冒頭でハルキもキングジョーSCの完成を喜んでたしなぁ…
キングジョー
出典:https://m-78.jp/z/robot/

29: 名無し1号さん
>>2
それでもあのウッキウキに乗りたがる姿を見たから最終回でハルキがキングジョーに搭乗するのがエモいんですよ...

3: 名無し1号さん
ブルトン回で過去にタイムスリップして父親と再会してようやくこの回のトラウマを克服したのは良かったな

34: 名無し1号さん
>>3
一緒に悩もうと言ってくれたゼット置いてきぼりなのがちょっと引っかかったがねえ
結果カネゴン回自体あまり意味の無い者に…

4: 名無し1号さん
この話の後にヨウコ先輩が「この地球に怪獣の居場所はないのかもしれない」みたいな事を言った時は、怪獣と共存出来てたコスモスの地球は良かったんだなって改めて思ったな

19: 名無し1号さん
>>4
その後に「可哀想だけど…」と続けたり表情を見るとヨウコにとっても怪獣を倒す事は不本意な所もあるかもしれない

33: 名無し1号さん
>>19 怪獣といえども命を奪う事は嫌な事だけど、だからこそ他人に押し付けず自分で背負うと言ったヨーコ先輩の男前っぷりよ!

5: 名無し1号さん
レッドキングの雄雌が同時に出現ってのはパワードのレッドキングの雄雌を思い出す。雌の方は二代目レッドキングと同じタイプのスーツだったけど、二代目のスーツが好きだから久々の登場は嬉しかったな
UZep11-01H
出典:https://m-78.jp/z/story/story-1567/

36: 名無し1号さん
>>5
まさか初代と2代目の色の違いが雄雌の識別だったとは思わなかった
ツイフォンの時は女傑タイプだったんだねぇ

6: 名無し1号さん
それまでの回でハルキも命の尊さを知っているウルトラマンに相応しい人物であるということを書き続けてこう来たか、と思いました
「ゼット君アホやんw」
「セブンガーかわいい」
「ガンマフューチャーで予算こわれちゃ~う」
「遠藤さんの歌声伸びすぎィ!」
と恐らく見ていた人たちもアゲアゲで、この回で裏にあった「倒したものたちの悲痛な叫び」が見えてきて、視聴者の方もどうすればいいんだろうな…と考えるようにしてたんでしょうね

10: 名無し1号さん
>>6
ここまでの回はイケイケどんどんで怪獣を倒してきたけど、この次の回の筋トレシーンを含めて全部返ってくるというシリーズ構成が本当に見事ですよね。
そして個人でできる答えもさらに提示してくるあたり。

40: 名無し1号さん
>>6
視聴者も或る意味とても気持ち良く手のひらで転がされましたよね

7: 名無し1号さん
こっから四次元狂騒曲までの一連の本当にすき
初見はただの死亡フラグである11話のキャッチーボールの回想を14話で回収してハルキが復活するきっかけだったなんて!
そして小さかったハルキにお父さんが言った『また会えるから』が14話見た後だと本当に泣けるだ。初見はハルキを納得させる嘘にしか聞こえないもの。

11: 名無し1号さん
>>7
この回の手のひらを重ねて「ハルキも大きくなったなぁ」の言葉の意味が14話を踏まえると全然違う意味になるのが本当に凄い。

13: 名無し1号さん
>>11
この構成で吹原さんは天才だと感じた
それだけに早世が本当に悔やまれる

18: 名無し1号さん
>>7
「また会える」ってセリフに全てを悟っていてそれでも向かっていくお父さんがさぁ…また泣きそう…

20: 名無し1号さん
>>18
握手した時のハルキの表情から「オレはハルキがここまで大きくなるまで生きてはいない」と父が悟ってしまったのだと思うと…

8: 名無し1号さん
怪獣を倒す=殺すことだとはっきり明言してたな
次回の「ちゃんと背負いたいんだ、命を奪う責任を」という台詞が心に響く

25: 名無し1号さん
>>8
命を奪うことへの責任を感じるストレイジ側と命をゲームの駒としか考えていないセレブロとの対比になってるよね

9: 名無し1号さん
特撮自体もシームレスに二元中継状態になって見応えのあった構成が見事。
かなり強かったし、必死に卵を守ろうとする姿や、庇ったZから察して引いてくれた行動といい、頭の良いレッドキングだったのに、デストロドス回で…(涙

12: 名無し1号さん
レッドキングに向かっていくハルキを父親に重ねる演出は王道だなと思ったが、その後の卵を守る雌をハルキの父に重ねてハルキにフラッシュバックさせたのは痺れた
ここから14話までの構成は歴代屈指だと思う

41: 名無し1号さん
>>12
最終回までの流れを決めてから各話のストーリーを組んでいったって聞いて深く納得した
刻々と変化する状況に対応していくライブ感の魅力もあるけど
撮ってから出すまでに時間があるからこそのこういうカッチリした話作りは贅沢だよね

14: 名無し1号さん
3話でゴモラが倒した事を疑問視する視聴者も居たけどちゃんとアンサーを用意していた様に感じた
UZep03-01H
出典:https://m-78.jp/z/story/story-924/

15: 名無し1号さん
途中までは「メイン脚本の人がやってる話なのにいまいち盛り上がりというかそういったのがないな」
とか思ってたらラストで言葉を失った
その上でもう一度見返すと本当にいい趣味してる(褒め言葉)脚本だったと思う

16: 名無し1号さん
ここから14話までハルキがトラウマになってた時はゼットから多少のアドバイスを貰ったり、ゼットも一緒に考えてくれるのかと思ったけどそう言うのがなく、ほとんど干渉しなかったのは意外だった。でも改めて観るとハルキが自分なりにトラウマを克服して怪獣退治とも向き合い、成長してようやくゼットと対等の関係性になったんだなって気付いた

28: 名無し1号さん
>>16
ゼットはおバカっぽい描写あるけど、地球人との関係はきっちりとルールを守って接しているんだよなあ

37: 名無し1号さん
>>16
結局言葉を積み重ねるだけでなく如何にして自分自身の腑に落ちるかが難しい事なんだが、生命を共有してるにも関わらずハルキが成長するまで強引な手段をとらなかったというのもウルトラマンが地球人の成長を見守っている視点と合わせて良く出来た流れだと思う

17: 名無し1号さん
カネゴンの話でゼットのこれまでの戦いを振り返った時にカネゴンが「僕もウルトラマンになって怪獣をやっつけたい!」とはしゃいでハルキが「そんな簡単に言うなよ!」って少し怒ってたのが印象的だったな。やっぱりレッドキング親子の件はハルキに深い傷を残したんだなぁって改めて思った

22: 名無し1号さん
トレギアがこれ見てたら絶対この件についてネチネチ言いそうだな

38: 名無し1号さん
>>22
言ったところで乗り越えた彼らには露ほども響かないでしょ
トレギア自身の視点狭さが浮き彫りになるだけなんじゃないかな?

23: 名無し1号さん
次回予告でタイトルの「守るべきもの」が表示されるときにレッドキングが映ってるのは狙ってるよなぁ

30: 名無し1号さん
これまでのニュージェネシリーズで自然と野生怪獣は殺さないルールが出来てた感じだったからそれを崩す意味合いもあったんだろうけどキチンと作品のテーマに結びつけてるから凄い

31: 名無し1号さん
セレブロのクソ野郎が何もしなくてもこの世界の人類と怪獣が共存できたかは難しいところだよね…それでもそうゆう空気を作ったアイツが一番悪いが(あまつさえトリガー世界にまで迷惑かけてるしいい加減アイツ解剖してくれユカ)

32: 名無し1号さん
>>31
セレブロに関しては解剖したくらいでは死なないような気もする。デストロドスの爆発でも普通に生きていたし、Zの地球では殺せないのかも。

35: 名無し1号さん
>>32
簡単に死なれちゃ勿体ないだろう
命を弄んだ罰をしっかり受けて貰わなくちゃ

39: 名無し1号さん
>>31
M1号の話もあるし休眠中であったり害を出さない怪獣に対しては見守るだけだったんだから、ある意味では既に共存してるとも言える(棲み分けという意味で)
動物園や愛玩動物の様な姿を想像するのであれば難しいとは思うが

ウルトラマンZ ウルトラヒーローシリーズ 74 ウルトラマンゼット オリジナル





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