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(C)東映
0: 名無し1号さん
最近全55話を完走したので語りたいです
大星団ゴズマと首領 星王バズーはシリーズでもかなり規模の大きい敵だと思うんだけど一方で組織として成り立っているのはひとえにバズーの強さと恐怖の為なのでゴレン〜バイオで敵側に一人はいた忠臣ポジションのキャラが終始出て来ず結果規模に対して組織としてあまりに脆いのが面白かったな






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  



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1: 名無し1号さん
チェンジペガサスの勇馬好き。演じた和泉さんは後にジュウレンジャーでブライ兄さんを演じるんだよな。ブライ兄さんのシリアスな演技が印象的だったから、勇馬のコメディな演技は新鮮で面白かった。勇馬メイン回の「歌え大きな声で」がチェンジマンで1番好きな話だな


31: 名無し1号さん
>>1
「歌え大きな声で」は等身大戦のみならず敵が巨大化したロボ戦でもチェンジロボの中で歌ってるんだよな、歌いつづけた勇馬もだがその歌をずっと聞かされていたメンバーも大変だったよなあ…

41: 名無し1号さん
>>1
あの長官でさえ勇馬に気を遣って
勇馬のカラオケを「よかったぞ」とフォローしてやっているんだよね

2: 名無し1号さん
バズーは顔もだし加藤さんの威厳のある声もあってメッチャ怖かったな…
aaaa
(C)東映

3: 名無し1号さん
今なら戦士団の中の男性隊員の1人がチェンジマン6人目の戦士に変身するんだろうな

27: 名無し1号さん
>>3
自分は伊吹長官の正体発覚が中盤に来て長官が変身するって流れになりそうと思った
チェンジワイバーン的な

43: 名無し1号さん
>>3
個人的にはアトランタ星人の生き残りが変身するチェンジポセイドンが見たい

72: 名無し1号さん
>>3 地球「さ~せん。アースフォース5人分しかないです!」

4: 名無し1号さん
OPを脳内再生してると「俺たちのメッセージ」のところを
なぜかフラッシュマンの「俺たちハートは一緒さファイヤー」と間違えて
いつの間にかフラッシュマンのサビ歌ってて「あれ?」と思うことがよくある

61: 名無し1号さん
>>4
自分はイントロから脳内再生しているのに、いつの間にかどっちかがどちらかに切り替わっていたりします。
どちらもハネたリズムだからなのか、片やLAZYだった影山さんが歌っていて、方やゴダイゴのタケカワさんが作曲されているからでしょうか?

5: 名無し1号さん
チェンジロボ好きだな
aaaa
出典:https://www.super-sentai-friends.com/topics/sentai09/

6: 名無し1号さん
ヒドラー兵が怖すぎるのよ

67: 名無し1号さん
>>6
毎回EDでドアップになるのきついよね

7: 名無し1号さん
チェンジグリフォンの翔はハンサムだけど個人的には勇馬と同じコメディポジションのイメージがあるな。後演じた河合さんはチェンジマン以外だとジライヤの黒い茨やジャンパーソンのジョージ真壁等悲劇性のある悪役を演じる事が多くて、翔みたいなギャグキャラを演じるのは珍しいのかなって思った

12: 名無し1号さん
>>7
河合さんはメタルダーの北 八荒でちょくちょく
コメディリリーフ的な立ち回りをしてた気がする

8: 名無し1号さん
マスクのデザインがジャスピオンと似てるし放送時期も被ってる

9: 名無し1号さん
ゲーダーやギョダーイが離反しなかったら完全に詰んでた
ゴズマスターなんかチェンジマン単独じゃ普通は倒せないし辿り着くことすら出来なかった

10: 名無し1号さん
「超電子バイオマン」から始まったレオタード(ふう)スーツの一つの究極点に行き着いた作品が今作(「バトルフィーバーJ」の「ミスアメリカ」はまんまレオタードなのでここでは除く)。

足全体が光沢感のある白一色になったため、パッと見では素足のようにも見え、前作と比較してもセクシーさが際立つ。
このレオタード(ふう)路線は「バイオマン」から「超新星フラッシュマン」までのたった3年間しか続かなかったが(その後継者は「機界戦隊ゼンカイジャー」の「ゼンカイマジーヌ」まで待たなければならない)、幼少の身でありながら無意識の内にセクシーさを感じ取ってしまい(特に「チェンジフェニックス」に対して)、現在に至るまでの自分の趣味嗜好を決定的に拗らせてしまった誠に罪作りな作品だったと言える。

13: 名無し1号さん
>>10
ゼンカイマジーヌは下腹部を隠す前垂れがあるからなあ
そういう視点でいくとグランセイザーの方がある意味後継かも
(ミトラス、ヴェルソー、ヴィジュエル、パイシーズ)

チェンジマンどころか戦隊から逸れてスマンね

11: 名無し1号さん
シーマは「女優さん美人だな」って思ったら声が男だった時は意外だったな。本当に「シーマって男なの!?」と驚いたし、最初は中性的な男の人だと勘違いした

14: 名無し1号さん
昭和の時代の戦隊ってストーリーとか演出も荒削りなのが多いなかチェンジマンは設定やストーリーがかなり練られていたと思うわ
ギルークの失脚と反逆、シーマやゲーターの裏切り(改心)、伊吹長官の正体などなど

15: 名無し1号さん
基地内ではちゃんと地球守備隊の制服があるのが良かったわ
あのダブルのジャケットかっこいい

16: 名無し1号さん
アースフォースという地球のパワーを使った戦隊だけどゼンリョクゼンカイキャノンではギャラクシーパワーだった
地球も宇宙の中の一つの惑星という捉え方なのかな

17: 名無し1号さん
戦隊シリーズで敵側の内紛や自滅を描いた作品は数多いけどかなり上位に入るよな
アハメス様の最後はすごかった・・・

32: 名無し1号さん
>>17
先日の「女性の敵キャラの印象的な最後」ってお題記事でもアハメス様の最期を超えるものが思いつかないってあったな。そこが一番視聴率取ったって話もあるそうだし

39: 名無し1号さん
>>17
「バズー様!バズー様ぁ!」
最期までバズーに訴え続けたアハメスだったけど
バズーはあの声が聞こえていて無視していたのか
もはや聞いてもいなかったのか・・・

18: 名無し1号さん
コマンド入力の真似がしたくなる必殺技、電撃剣スーパーサンダーボルト

19: 名無し1号さん
ワラジー一家好き
あのなんとも緊張感がなく、いい意味でキモい見た目の一家が繰り出すかなりシビアなストーリー
最終的に救われてよかった

38: 名無し1号さん
>>19
ゲーターを心配した嫁さんが「旦那にはゴズマからは離れてほしいけど家族のために働いているし…」とチェンジマンに相談するシーンがあったんだが、今風にいえばブラック企業務めの夫を心配する妻の図なんだよね。
ゲーターの離脱理由も「生まれた娘をこの手で抱きたい」ってごくごく個人的な理由だったのは、故郷の星の復興のために従ってたギルークやアハメスの最期を考えると対照的だったなあ。

20: 名無し1号さん
ギョダーイという怪人を巨大化させる専門の怪人がいたのが印象的だな。合体バズーカも印象深い…バズーカを組み立てるバンクシーンもなんか好き

36: 名無し1号さん
>>20
巨大化させる行為はギョダーイの消耗が激しい=何故敵組織は
最初から巨大戦力を大量に送ってこないのか?への答えの一つになっていたね

21: 名無し1号さん
初期の初期の一般怪人で「ゴズマに敗北したチェンジマン」のポジションの奴が出てきて衝撃だった

22: 名無し1号さん
物語中盤の敵の強化に敗北して戦隊側も強化する展開が
いつもの採石場?での特訓だったけな
で珍しく新兵器が出ることもなくフォームチェンジするでもなく
パワーバズーカに強化したアースフォースを込めただけだったな

23: 名無し1号さん
敵側も故郷の星があってチェンジマンにも守る故郷の地球がある中でレギュラーキャラで唯一故郷に関する言及がないブーバが凄い異質だけど無茶苦茶痺れるくらい格好いい。

24: 名無し1号さん
メンバー全員正規の軍人…のはずなんだけど
割と感情的になりやすい剣とか女の子にモテることを最優先に考える疾風とか
あんまりプロの兵隊っぽく無いキャラ付けをされてたね

63: 名無し1号さん
>>24
パチンコするバトルフィーバーさんよりマシですわ

25: 名無し1号さん
出渕裕氏のボリュームある獣士のデザインが好きだった
プレデター見た時なんかブーバに似てるなと思ったら
実際にモデルにしたって話聞いてびっくりした記憶がある

26: 名無し1号さん
1話から敵戦闘員の卵を食べようとするハングリー戦隊

29: 名無し1号さん
スーパーギルークになって以降登場人物が揃って律儀にスーパーギルークって呼んであげてるのがじわじわ笑える
ギルークでええやろ

35: 名無し1号さん
>>29
ま、まあ第43話のサブタイにもなった程の名前だし・・・

30: 名無し1号さん
ジャスピオンが国民的ヒーロー扱いのブラジル出身ながら本作のOPを入場曲にし、自らも変身ポーズ決めながら入場する特撮オタの格闘家ホドリゴ・グレイシー

33: 名無し1号さん
チェンジマンだけではなく、ゴレンジャー、バトルフィーバーJ、サンバルカン、オーレンジャーもそうだけど同じメンバーが全員職業軍人の戦隊ってメンバーが全員民間人の場合よりも戦隊メンバーへのスカウトとか自然な流れでできるから良いよね
例えばサンバルカンの第1話と戦隊メンバーが全員民間人である前作のデンジマンや次作のゴーグルファイブの第1話を比べるとデンジマンやゴーグルファイブは戦隊メンバーがスカウトされて戦隊にはいるまでの流れがめちゃくちゃ強引なんだよね(サンバルカンも強引だけどメンバーが全員職業軍人なおかげでデンジマンやゴーグルファイブに比べると緩和されている)
職業軍人で戦闘のプロだから強いのにも説得力あるし
やっぱり戦隊ヒーローはチェンジマンみたいに全員戦隊メンバーが職業軍人の設定が一番

62: 名無し1号さん
>>33
そういう視点もありましたか。私的には自然な流れより強引でもいいから印象的なシーンが欲しいところです。
私のリアルタイム当時の感想だけど、デンジマンでメンバーがスカウトされるシーンは当時ワクワクしたしグリーンが再スカウトされる回が好きだったなあ。
一方で、サンバルカンはあっさりして拍子抜けしたというか印象がまったく残ってないです。
そういう視点で観ると、タイムレンジャーなんかは折衷案みたいなものですかね(レッド以外は正規メンバーが未来に戻れなくなっただけなので自然な流れだった)

34: 名無し1号さん
宇宙獣士の名前って
ウーバ(乳母)、ドキュラ(ドラキュラ)、カーゲ(影)みたいな由来が分かりやすいのと
ゾビー、バラス、ザドスみたいな全然分からないのがいるよね
それとも全部の名前にちゃんと由来があるのかな?

37: 名無し1号さん
ネタバレ注意



星(そのものである)王バズー

55: 名無し1号さん
>>37
チェンジマンの物語は、アースフォースを与えた地球と惑星であるパズーの惑星同士の戦いでもあった訳か。
「悲しき宇宙獣士」の回では、ゴズマに敗れた惑星アトランタの戦士もアトランタフォースの力を宿していたと語られていたので、惑星そのものがバズーの脅威に抵抗していたんだよな。

40: 名無し1号さん
EDが週末って感じで好き

42: 名無し1号さん
星王バズーほど部下から嫌われてる首領って逆に珍しい気がする。
基本的に部下を恐怖で無理やり支配してたから、
最終局面での裏切りがスゴイ事になってたし。

45: 名無し1号さん
>>42
バズーの真の目的は征服や支配ではないから
正直政治や組織運営をする気もないだろうし
「部下」とすら思っていなかったのかもしれない

66: 名無し1号さん
>>42
ジューザ「そうね」

44: 名無し1号さん
アハメス3獣士の辺りはハラハラしたなぁ
最強クラスの怪人集団とあれだけの話数をかけて戦うというのは
戦隊で初めてだったんじゃないだろうか

46: 名無し1号さん
夕陽をバックにジャンとゲランにチェンジドラゴンが2体1の戦いを挑むシーンが最高に格好良くて美しい

57: 名無し1号さん
>>46
その後ブーバが散る時の臨場感やBGMがもう最高なんだよね
戦隊屈指の最高回のひとつだと思う

47: 名無し1号さん
ピンクの縁取りがダサかったり(※個人の感想です)
象徴伝説獣がマーメイド=半分人間タイプだったり
良く言えば特別感のある、悪く言えば浮いてるチェンジマーメイド

48: 名無し1号さん
出渕さんの趣味か宇宙獣士にウルトラ怪獣やマグマ大使の怪獣のオマージュが多い

70: 名無し1号さん
>>48
キャプテンウルトラのバンデル星人とかも、ブチさんは見事にリデザインしていた思い出。

49: 名無し1号さん
フェニックスの大石さんはシャイダーの出演中にチェンジマンの出演が突然決まり、明日からはシャイダーの撮影に行かなくて良いと言われ最後の挨拶もできなかったことが心残りだったとのこと
そのシャイダーの出演も代役で急遽決まったものだった訳だけど

50: 名無し1号さん
剣飛竜役は、軍人部隊のリーダーということもあり変身前でも動ける役者を探していたがなかなか見つからず、万一に備えて春田純一さんのスケジュールを抑えてオーディションをしていた。
ようやく日体大野球部出身の浜田治希さんに決まり、春田さんはジャスピオンのマッドギャラン役に回ることになる。

51: 名無し1号さん
特撮で和泉史郎といえば?
と聞かれると大抵の人がジュウレンジャーのブライと答えるだろうけど、自分はやっぱり本作の大空勇馬 / チェンジペガサスかな

52: 名無し1号さん
一時期は定番だった「人間大戦はバズーカで決着」の始祖、ジャッカーは当時は同一シリーズ扱いじゃなかったからね
同じ電撃な偶然
近年も去年のゼンリョクゼンカイキャノン等使われてはいるんだが、以前程の存在感がないのは残念だ

53: 名無し1号さん
上の方にもあるけど、チェンジマンは全員軍人という設定だったから、作戦部隊のさやかを除けば素面でもアクションができないといけない為、キャスティングは難航したらしい。
大石さんの急なシャイダー降板もそのあおり。

54: 名無し1号さん
終盤で味方に加わったゲーター航海士は、後に「光戦隊マスクマン」の後楽園野外劇場のヒーロー大集合に歴代ヒーローと共に参戦し、ヒーローチームの助っ人として地底帝国チューブのアナグマスとプロレス対決を行ったそうな。
当時の宇宙船の記事で「何とマニアックな(笑)」と紹介されてたw

56: 名無し1号さん
戦隊の最強ロボ談義でなんでチェンジロボが出てくるんだろうと思ったら最終回見て納得した

58: 名無し1号さん
美人のシーマの声が野太い声でビックリした思い出。
実は男性が吹き替えをしていて、ゴズマの支配から解放されてからは本人の声になって、また印象が変わってインパクトがあった。

60: 名無し1号さん
ギョダーイが人気だった思い出
キモい見た目なのに愛嬌がある
シリーズ初の巨大化要員で毎回出番があってしっかり仕事してくれる
当時小学生だったけど、みんなギョダーイの真似してたわw
「ギョ、ギョ、ギョ、ギョダーイ!」

64: 名無し1号さん
敵のデザインのキモさ歴代ナンバー1

65: 名無し1号さん
そう言えば飛竜達チェンジマンの階級って守備隊内だと何なんだろう?

68: 名無し1号さん
一回だけお風呂に入って鋭気を養っています、と言うシーンを見せていたけれど、その後にその設定が続かなかったのが、チェンジマンの一番の思い出。

69: 名無し1号さん
前作のバイオマンが大好きで、チェンジマン大百科にバイオマンの予告ナレーションとメカジャイガン等のイラストが掲載されているので、
チェンジマン大百科を今でも大切に持っている。

バイオマンが好きなにバイオマン大百科は持っていないと言う矛盾。(笑)

71: 名無し1号さん
ウルトラマンの「禁じられた言葉」から、遂に地球を売る男が現れたのが、チェンジマンと言う作品だった。

電撃戦隊チェンジマン Vol.1 [DVD]





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