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    1: 名無し1号さん
    no title

    <Amazon prime ビデオで配信されている仮面ライダー鎧武を息子とハマって見てる。
    息子が変身ベルトをネットで見たいと言うので、検索して見せたけど、欲しいと言われたらどこで買えるの……。>

    <欲しがってるんだけどなかなかいまさら売ってるとこを見つけられない>と、発泡スチロールのようなもので変身ベルトを自作したツワモノもいた。



    フリマアプリ「メルカリ」によると、仮面ライダーやスーパー戦隊のうち放送終了した過去の作品に関連するグッズの取引数は2017年から18年で130%増。中古商品を扱う「ブックオフ」でもヒーローモノの映像ソフトは年間8万6千点、1億9000万円(2018年)を売り上げ、5年間で14%増と堅調だという。

    映像作品がいつでもどこでも見られるネット時代。令和ウルトラマン、令和ライダーたちが活躍する未来は、それがより進むだろう。それなら子ども向けのグッズも細く長く売ってほしいというのは親のエゴなのか。

    せめて、5年以内の作品にハマってくれ、息子よ……。

    以下ソース


    引用元: http://cgi.2chan.net/g/res/2146751.htm

    【懐かしの特撮ヒーロ―にハマる子が続出した結果・・・】の続きを読む

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    1: 名無し1号さん 2019/05/03(金) 09:17:48.08 ID:VQt1F7fH9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190503/k10011904421000.html

    映画「スター・ウォーズ」シリーズで、人気キャラクター、
    ハン・ソロの相棒のチューバッカ役を演じた俳優、
    ピーター・メイヒューさんが先月30日に亡くなりました。

    メイヒューさんの公式のウェブサイトを通じて家族が2日、
    明らかにしました。74歳でした。


    no title

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1556842668/

    【【訃報】「スター・ウォーズ」のチューバッカ役、ピーター・メイヒューさん死去】の続きを読む

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2019/02/17(日) 22:04:11.84 ID:GZDMOd8P9.net
    2019年2月17日 20時42分 オリコン
    http://news.livedoor.com/article/detail/16035220/



    『平成仮面ライダー映画・あの名作をもう一度!キャンペーン』内の
    投票企画で、『劇場版 仮面ライダー555 パラダイス・ロスト』(2003年公開)が
    「もう一度スクリーンで観たい映画」部門の1位を獲得。17日、
    東京・渋谷TOEIでリバイバル上映が実施され、トークイベントに
    主演の半田健人(34)、白倉伸一郎プロデューサーが出席した。


    『仮面ライダー555』は、仮面ライダーと同等に
    怪人=オルフェノクの物語も描かれた意欲作。
    夢を持たない青年・乾巧(半田)は旅の途中、
    特殊な変身ツール「ファイズギア」を持つ少女・園田真理(芳賀優里亜)に遭遇。
    異形の怪人「オルフェノク」に襲われたことをきっかけに、
    仮面ライダーファイズとして戦い始めるのだった…。


    上映直後、熱気が高まったファンに出迎えられた半田は
    「16年後はこうなりました」と冗談交じりにあいさつしながら
    「いくつになっても“たっくん”でいなくちゃいけないという自覚がありますね」と、
    変わらぬ声援に感謝していた。

    当時は、テレビ版と劇場版の撮影を同時並行で敢行し、
    白倉氏が「最長で72時間、テレビと映画の撮影を繰り返していた」と“
    過密スケジュール”を告白。撮影合間にマスコミ向けの
    製作会見もあったといい、半田が「(同席した)
    『アバレンジャー』が元気で…。『555』チームは、
    目が死んでたんですよ」と振り返ると、劇場から笑いが沸き起こった。


    多くの苦労を重ね、作り上げた作品が16年の時を経て
    「もう一度スクリーンで観たい映画」部門の1位に。
    半田は「若いなりに大変な部分はあったけど、
    体調を著しく崩すとかはなかった。若いうちに
    やっておくもんですね」と貴重な経験だと話していた。


    また、テレビ版の思い出トークでは、第6話で
    主人公・巧たちが事件解決のためピッキング行為を
    はたらくシーンが話題にとなり、白倉氏は
    「『あの悪いやつを主人公にするな!』と苦情が殺到した。

    世の中の方は『仮面ライダーには、どんな軽犯罪も許さない! 
    青信号を守るライダーがいい』と思ってるんだなと改めて感じました」と苦笑いで回顧。


    ※ 全文は記事でご覧ください

    【特撮】「日本で撮影ができなくなる」…『仮面ライダー』制作陣、規制に悩む
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1550408651
    【「日本で撮影ができなくなる」…『仮面ライダー』制作陣、規制に悩む】の続きを読む

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    1:かばほ~るφ ★:2019/02/06(水) 13:11:19.15 ID:PgKOV/0m9.net
    『リュウソウジャー』レッドに新人俳優・一ノ瀬颯を抜てき
    「人生が180度変わった」

    2019-02-06 12:40

    テレビ朝日系で3月17日から放送されるスーパー戦隊シリーズ43作目
    『騎士竜戦隊リュウソウジャー』

    (毎週日曜 前9:30)の制作発表会見が6日、都内で行われ、
    出演キャストが発表された。

    リュウソウレッド/コウ役には新人俳優の
    一ノ瀬颯(いちのせ・はやて、21)が抜てきされた。


    圧倒的なパワーをもつ「恐竜」に正義の魂を
    そなえた「騎士」をかけ合わせた、
    「騎士竜戦隊リュウソウジャー」。
    ティラノサウルスの力をもつリュウソウレッド、

    トリケラトプスの力をもつリュウソウブルー、
    アンキロサウルスの力をもつリュウソウピンク、

    タイガーサウルス(空想上の生物)の力をもつリュウソウグリーン、
    ニードルサウルス(空想上の生物)の力をもつ
    リュウソウブラックの5人で編成されている。

    彼らは、それぞれに相棒となる恐竜=騎士竜たちの力を使いこなす。

    リュウソウレッド/コウ役に一ノ瀬颯(21)、
    リュウソウブルー/メルト役に綱啓永(つな・けいと、20)、

    リュウソウピンク/アスナ役に尾碕真花(おさき・いちか、18)、
    リュウソウグリーン/トワ役に小原唯和(おばら・ゆいと、16)、
    リュウソウブラック/バンバ役に岸田タツヤ(26)、
    古生物学者の龍井尚久役に吹越満(53)の出演が発表され、

    この日の制作発表会見に出席した。

    同作がデビューとなる一ノ瀬は昨年、大学の入学式でスカウトされ芸能界入り。
    「出演が決まったときに人生が180度変わった」と元気よく話す。
    「人生何が起こるかわからないな、と。普通の大学生から
    ヒーローになるとは」と目を丸くしていた。


    過去にも「恐竜」がモチーフの「恐竜戦隊ジュウレンジャー」(1992年)、
    「爆竜戦隊アバレンジャー」(2003年)、
    「獣電戦隊キョウリュウジャー」(13年)が活躍し、人気を博していた。

    以下ソース


    ORICON NEWS
    https://www.oricon.co.jp/news/2128957/full/
    『リュウソウジャー』レッドに抜てきされた一ノ瀬颯


     

    【特撮】スーパー戦隊シリーズ43作目「騎士竜戦隊リュウソウジャー」、レッドに新人俳優・一ノ瀬颯(21)を抜てき「人生が180度変わった」
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1549426279
    【スーパー戦隊シリーズ43作目「騎士竜戦隊リュウソウジャー」、出演キャスト発表!!!】の続きを読む

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    1:朝一から閉店までφ ★:2019/01/18(金) 09:31:09.43 ID:2JXXi6gg9.net
    2019-01-18
    2000年からリスタートを切った“平成仮面ライダー”シリーズ。
    昨年9月からは『仮面ライダージオウ』(テレビ朝日系)が、
    平成20作目として放送中。現在、
    映画『平成仮面ライダー20作記念
    仮面ライダー平成ジェネレーションズ FOREVER』も
    興行収入12億円を突破するなど衰えぬ人気を博している。

    そこでORICON NEWSでは、平成ライダーシリーズを振り返りつつ、
    さまざまなライダーを演じブレイクしていった人気俳優を称える
    『最も印象深い“平成ライダー”ランキング』を発表。
    1位には平成シリーズ1作目の『仮面ライダークウガ』で
    五代雄介を演じた【オダギリジョー】が輝いた。



    “ライダー=若手俳優の登竜門”の礎を築いたパイオニア、オダギリジョー

    平成ライダーの初回『仮面ライダークウガ』(2000年)出演の
    オダギリジョーが1位を飾った。
    ユーザーの中で “平成ライダー”の象徴としての印象が深く、
    それに続く俳優たちが「ライダー=若手俳優の登竜門」という
    道筋を作ったともいえる存在。ライダー以降のオダギリの躍進により、
    その後の主演たちが“ライダー出身俳優”を冠とできるようになったともいえる。


    “昭和ライダー”の武骨な熱血漢で孤高のヒーローのイメージから、
    “平成ライダー”はスマートで「みんなの笑顔を守る」という
    明るい現在の路線にシフト。中でもオダギリについては、
    長身と日本人離れした顔立ちから
    「スタイリッシュでカッコ良かったのを覚えています」(男県/20代・男性)、
    「クウガは、平成ライダー復活でとても楽しみにして見ていて、
    最初からスマートでカッコよくて味がある俳優さんだなと印象深かったので」
    (大阪府/50代・女性)と変化の象徴として捉えられている。


    “平成ライダー”のパイオニアとなった同作から
    『仮面ライダー』を見始めたという人も多く、
    「いちばん最初に、ブームを巻き起こしたきっかけになった人だと思うから」
    (愛知県/40代・女性)、
    「はじめて見た仮面ライダーだと思うので」(広島県/20代・女性)などの声もあった。


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    佐藤健の俳優人生の原点は“電王”にあり! 今や国民的俳優に成長
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで
    https://www.oricon.co.jp/special/52406/

    【テレビ】最も印象深い“平成ライダー”ランキング 2019/01/18
    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1547771469
    【最も印象深い“平成ライダー”ランキングがコチラw】の続きを読む