0: 名無し1号さん
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
小説だとアルツハイマーだったね。
治せるかもしれない未来を提示されてもそれを振り切るのかっこよかったね
大丈夫だ…俺は…生きる(笑顔)
ブレイブ・スナイプ・レーザー(前半ゲンム)
→ワクチンであって発症はしない
パラドクス・ポッピー(後半ゲンム)
→バグスターそのもの
クロノス(正宗)→自分で始祖ウイルスに感染
エグゼイド→始祖に感染・発症
まあまあバラけてるな!
ッヘーイ(煽り)
ヤメロー!
ソレイジョウイウナー!
自暴自棄になってウイルステロ起こすクズ、しかも感染したのは自業自得。
地味にあの回抗体持ちのドルネロいなかったら詰んでるな
ワクチンを一から作るのにとんでもない手間と時間がかかるのは
今年でよくわかったし
今思えば5億円とか超良心的だわ
こんなにやらかして未だ脅威なのに死刑じゃないんだよなぁ未来の裁判て・・・。
その中でもカブトのゴンは記憶を取り戻すと大介と一緒に過ごした日々を忘れてしまったのが印象的。
まあ雑誌を見てあっさり取り戻すんだけど
意外とリラックス状態からふっと思い出すこともあるらしいけどね。
余命いくばくも無い状況だったのをトクラのセルマクの宿主になることで一命を取りとめ
トクラの一員として活動するようになったっけな
寄生生物「……イテテ、何だこれ」
リアルタイムで視聴してた時は珍しい病気をとりあげたな靖子にゃんって思った。
ネットではちょいちょい相手を蔑む言葉として使われることが多い「統合失調症」だけど、これネタにするのはきついくらいに深刻なものなんだよな。親戚がたまにありもしない放送を幻聴しては父に電話をかけてきたりするのでなかなかに大変
ネタとして見ていたけど、こう見ると滅茶苦茶深刻でよくニチアサで流せましたね…
(ギリ)平成だから流せたけど、令和も進むとダメなのかなあって思ってしまった。
釈さんの演技力で病気というよりもそういう生き方しかできない女性としての側面が強かったし、ストーリーの構成で病気の側面があまり表に出なかったのも大きいかも。
恐らくはその病気と向き合うのも怖くてろくに治療もしていなかったようだが未確認や五代らと関わることで治療を始め少しずつだが前向きにもなっていった模様。
その病身を忍て新型ファイターを最終決戦に間に合わせる。
自分の病も最終決戦時の状況も絶望的なのに、それを感じさせず飄々とみかん持ってくるのいいよね
乱橋チーフは個人的に劇中1、2を争うほどのかっこいいキャラだと思ってる
ヒロムのニワトリは後半だいぶマシになったんじゃなかったっけ?
リュウジの熱暴走とヨーコのエネルギー切れの方は上手く付き合ってくしかないカンジなので、根治不可能の持病っぽいカンジもする。
鶏小屋に閉じ込められて、尿意が…鶏が…ってのが鶏で固まる理由だからね
これが犬に噛まれたなら犬になるだろうし…
緑色の人「ウナギ釣り中に雷に打たれたら雷やな。まぁ、そんときは電気ウナギを食うたらええんや!」
パワレン版じゃ文字通り犬になってた。
彼らは地球生まれだったけどフラッシュ星系で育てられたために身体がそっちに慣れてしまい、生まれ故郷ですら9か月しか滞在できなかったってさすがに酷すぎる…。
(しかも発覚したときには残り時間20日ほどだった)
のちの客演では触れられてないので克服できたのかもしれないけど。
エンドゲームのソーは酒浸りのデブという初見のインパクトからのジワジワ精神を病んでいる事がわかって辛かったね。そんなソーがタイム泥棒作戦でロケットや母からカウンセリングを受けて立ち直っていくのは良い構成だった。
そういやトニーて原作初登場回では、心臓に破片が刺さりつつあるから常に電磁石でそれを防がなきゃならんことになってしまって、一生アーマーを着なきゃならないという悲壮感があったな
病名は不明だけど症状からいって地球人がかかる病気ではなかったのは確か
慢性疲労から過労死寸前だったように思う
体温・脈拍・血圧の上がり方が尋常じゃねえからな。地球人だったら確実に死んでいる状態なのに、ダンはふらついていても動けはするというなかなかにすごい状態だった
確かギジェラの話だった気がする。
ファルドンの回。所謂中の人ネタらしい。
「訳が解らないから怪獣なんだよ」と言わせておいて実は人間の理屈が通用しました、っていう稀有な例よね。
風邪ひいてる奴に水ぶっかけたら熱上がる、ってそりゃそうだけど怪獣=怪物って認識で「生態が違うだけで人間と同じ生き物である」って認識なかったから以外だった。
ミコさま本人の人格形成に影響したし、間接的に自ら宇宙で散る決断をさせたからある意味持病か?
どうなのかな?人格そのものを邪悪に変えるとかじゃなくて、天才になった副作用って感じだったから、当人の気の持ち方次第だったんだとは思うが。
今更思うけど、「病気を治すためにどうしても地球の金が必要なんです。分けていただけないでしょうか?」とかの発想はなかったんだろうか・・・?シャドーとか作ってる技術も費用もあるんだから、技術提供なり何らかの報酬は払えないわけではないと思うんだが・・・?
Zで初代バロッサ星人が地球の言葉を話すの嫌がってたから
自分たちの計画を阻止したゼアスと地球に頭を下げたくなかったんだろ
「みんな何熱くなって議論してるのさあ?
あーあ・・・ここに書き込むのも、もう面倒臭い・・・!」
真っ先にタロウのベロンを思いついた
「どうせおれはだめなウルトラ族さ!」
よりによって手術するその日にクレージーゴンが病院の近くに来るなんて最悪だと思った
「難病を抱えた子供とヒーローの交流劇」は、これ以外にもいくつかの作品で散見される定番プロットだが、個人的には特に東映版スパイダーマン第15話「ぼくたちの命の約束」が印象深い
(コレも心臓病の少年とスパイダーマン=山城拓也の交流を描いたエピソードだった)
今思うとけっこうな頻度でやらかしてたな
子供目線からすればギャグで評判良かったらしいが
ぎっくり腰って一度やらかすと癖になって起こりやすくなるらしいし、ショウ・ロンポーもそうだったんだろう。
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病名は不明だけどゾルダの北岡さんは不治の病になってたな。それがライダーバトルに参加する理由だったし