0: 名無し1号さん

YouTubeでの配信も遂に完結!ということで、最後にユリアン登場から最終回までを語ろう。やはり49話でのユリアン変身からのタッグマッチは興奮しましたね






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
妄想セブン回好き。久々に登場したマイナスエネルギーの怪獣だったな




2: 名無し1号さん
第46話のレッドキング回で、壺が割られて中のマアジンがどうなったか気になる

71: 名無し1号さん
>>2
マアジン自身は何の裏もない親切なおじちゃんだったのに、会ったこともない矢的から「便利すぎるものは良くない」て一蹴されてるのはちょっと可哀想だった

3: 名無し1号さん
ユリアン初登場回で城野隊員がガルタン大王に殺害されて殉職したのは衝撃だったな...

6: 名無し1号さん
>>3
それ、リアタイで見てて泣いた覚えがある。

9: 名無し1号さん
>>3
今だったらダブルヒロイン?にするくらいなんでもないのに、ヒロインキャラは一人だけっていうのは時代を感じるな~

24: 名無し1号さん
>>9
別の仕事するので降板を申し出たんじゃなかったっけ?

49: 名無し1号さん
>>24
釣りバカ日誌でもメインキャラにも関わらず降板してるしそういう人なんだろうとしか
もちろん俳優としてそれ以上に実績挙げてるから今更どうこう言うつもりもない

69: 名無し1号さん
>>49
まあユリアンが地球に留まって防衛隊にまで入る決意を固める流れとしては自然だったというかヒロイン交代を上手くストーリーに落とし込めてたのは良かったと思う

96: 名無し1号さん
>>24
特撮女優は大成しないとの事務所の意向があって降板とかみた。

42: 名無し1号さん
>>3
最終回でそっくりのアンドロイドを作りました!はサイコかお前はってなったよ...

78: 名無し1号さん
>>42
めでたしめでたしな雰囲気を出してるけど違うよな…しかも喋り方のせいで狙ったわけじゃないんだろうけど気味の悪さが出てしまってる

87: 名無し1号さん
>>42
セラとユリちゃんの二人が揃って笑顔(100%善意)で言うからね...

4: 名無し1号さん
最終回のサブタイトル名の「あっ!キリンも象も氷になった!!」は色々言われるけど正直そんなに気にした事なかったかな。でも本当は最終回は前後編で後編のサブタイトルは「UGMの地球平和宣言」だったらしいけど、こっちの方が最終回らしいサブタイトルなのに何で使わなかったんだろう?

5: 名無し1号さん
急ぎ足を感じる部分はあったけど、良い最終回だったね…
隊長の決意は防衛隊らしくてよかった

7: 名無し1号さん
「御釈迦様でもご存知あるめぇ」なんて台詞を言うバルタン星人6代目好き

10: 名無し1号さん
>>7
初代は生命も理解できずハヤタの要求も拒否して通じ合えなかったが、江戸っ子も6代続くとだいぶ地球文化に馴染んできたね

48: 名無し1号さん
>>10
そんなに適応力のある気さくな奴ならグリーンランドかサハラ砂漠あたりの一部に住まわせてあげれば仲良くできたかもね

81: 名無し1号さん
>>10
「卑怯もラッキョウもあるか!」のメフィラス2代目といい、地球の知識の学び方はどうなってんだろうな…

84: 名無し1号さん
>>81
テレビドラマを受信してみて日本語を覚えたんだろうな

39: 名無し1号さん
>>7
サブタイトル『バルタン星人の限りなきチャレンジ魂』
声優は「諦めたらそこで試合終了ですよ」の人

8: 名無し1号さん
オオヤマキャップとイトウチーフが中盤以降おもしろおじさん化してたけど最終回で序盤の格好いいキャップに戻ってて良かった
イトウチーフは初登場時の凄い人オーラは完全に消えておもしろおじさんで終わってしまったけど…

改めて見ると展開急だったり話にまとまりなかったりと悪い部分も分かったけどやっぱり好きだな80
思い出の先生だよ

25: 名無し1号さん
>>8
イトウチーフ、初登場の回のラストから冗談を言ったりキャップから寝ぼけてベットから落ちたエピソードを暴露されて恥ずかしがったりと、初めから茶目っ気ある人物として描いていたけどね。
しかも登場3回目の16話ではデビロンに操られて、ずごいメイクや表情も披露してたしw

57: 名無し1号さん
>>8
イトウチーフも中盤よりはまともに戻ってる。
あくまで中盤よりはだけど。

11: 名無し1号さん
レッドキング回は町にレッドキングが現れて暴れるのが子供の頃ビデオで初めて見た時は新鮮だった。まだマックスもやったし。



12: 名無し1号さん
妄想セブンは「怪獣(ウルトラマン)の姿をした人間」で、暴走族は「人間の姿をした怪獣」って評を見た時は納得した

13: 名無し1号さん
アイアンキングとカプリゴンマラソン対決みたいに、80とイダテンランのマラソン対決も見てみたかったかも

14: 名無し1号さん
最終回の何がひどいってセラが急に城野隊員のアンドロイドを登場させたことだ
しかも理由が「みんな悲しんでいるので開発部に頼んで作ってもらいました」だと
おまえな、人間誰も死ぬんだよ。みんなその悲しみを乗り越えて生きているのになんだその安直な理由は!
しかも遺族の許可を取っているかも怪しい、無許可だったらロボコップ2でも問題になったじゃないか
最後の戦いの勝利の余韻も台無しだろ
余計なことしてトラブルメーカーになるセラにイライラさせられる

46: 名無し1号さん
>>14
なんで開発部が城野隊員のボディサイズを知っていたのか?
どこまで作り込んでいたのか?
ノリノリで作っていそう

104: 名無し1号さん
>>46
制服サイズ

89: 名無し1号さん
>>14
>おまえな、人間誰も死ぬんだよ。みんなその悲しみを乗り越えて生きているのになんだその安直な理由は!

子供向け作品として踏み込んで考えると、死者のロボット作っていい感じに終わるのは違うよな…
死者のロボット作っても「それは本人じゃない」と諭す展開になる作品も多いし

99: 名無し1号さん
>>89
まさか遺影を置くわけにもいかず苦し紛れのアイデアなのでは?
後ろに置かれたケータリングを見るに
そのまま撮影後に打ち上げパーティーをするために
主要キャストを集めたかったんだろう

101: 名無し1号さん
>>99
あんな食事がすぐに出てくるってことは
隊長が帰投する前に基地に連絡入れて準備させていたのか?
はたまたセラがアンドロイド城野お披露目パーティーとして用意していたのか?

もしかしたら今まで描写されなかっただけで
戦闘から帰ってくると打ち上げパーティーをしていたのかもしれない

108: 名無し1号さん
>>101
戦闘後の打ち上げパーティーとか絶対にないやろ。

113: 名無し1号さん
>>108
『A』32話とか。
あと『帰マン』47話で伊吹隊長が戦い後の現場で赤ジョニを飲んでたしね。
ウルトラ世界じゃ割とやってんじゃない?

116: 名無し1号さん
>>108
今だったら消防署員がそのままの格好で定食屋に行くと叩かれるが
命のかかった危険な職場だからそれくらい当たり前かも
むしろそれくらいしないと若い隊員が辛くて辞めてしまうのでは?

117: 名無し1号さん
>>116
怪獣が出現しなくなって久しい世界観だから
ある意味「ゆとり世代」的な隊員のために福利厚生が過剰なのも頷ける

120: 名無し1号さん
>>14
自分はセラさんが好きだったので、城野エミ隊員の中の人が無理矢理出演したみたいな経緯の方が許せなかったな。
犠牲になったのに何で?って感じで、ちょっとね…。

15: 名無し1号さん
途中、外宇宙へ進出するくらいSFしていたのに、最後の方でジヒビキランとかイダテンランみたいな妖怪みたいなものまで出てくる懐の深さが好き



28: 名無し1号さん
>>15
教師編が『80』独自のカラーで、UGM編が『セブン』オマージュであり、
少年少女ドラマ編が『T(タロウ)』オマージュであり、そしてユリアン編が『T』+『80』の新たな独自カラーがブレンドした構成だったと思う。
結果的には、それまでのウルトラシリーズのカラーの総決算となったね。

33: 名無し1号さん
>>15
紫外線を受けてグローブが怪獣化したり、いい意味でカオスだよね...

16: 名無し1号さん
子どもの頃から存在は知ってたけど観たことなかったから、80とユリアンはたくさん共闘してるものだと思ってた

66: 名無し1号さん
>>16
80はよく「他のウルトラ兄弟の助けを借りなかった」と言われるけど、この回だけとはいえユリアンの助けは受けてるんだよね。
まあユリアンはウルトラ兄弟じゃないから、間違いではないけど。

77: 名無し1号さん
>>16
できればもう2・3回共闘する話が見たかったな
80が地球上で怪獣を止めている間に
ユリアンが円盤群を止めに行くとかそんな話が

118: 名無し1号さん
>>16
制作の都合もあるだろうけど、中盤くらいから出てユリアンはもう少し活躍してもよかったな

122: 名無し1号さん
>>16
ウルトラウーマンだったので、1回だけの共闘が、まさにようやく登場と言う感じなので印象に残った。
ユリアン本人も力を持っている事の悲しさを語っていたので、1回だけで良かったと思います。

17: 名無し1号さん
妄想セブンを見た後だとグロブスクもマイナスエネルギー産の怪獣なのかと思ってたら違ったのはちょっと意外だった

30: 名無し1号さん
>>17
あの紫外線も多少なりともマイナスエネルギーは混じっていたのかも?

72: 名無し1号さん
>>17
そのものズバリな妄想セブン回ですら「マイナスエネルギー」という単語すら使わなかったからなあ
そこらへんの設定含めて教師編の展開はなかったことにされていた印象

75: 名無し1号さん
>>72
でも後年80と言えばマイナスエネルギーと定着していた不思議。設定そのもののインパクトは凄かったんだなぁ

92: 名無し1号さん
>>75
どうなんだろ?俺的にはメビウスで印象づいたんじゃないかって感じもある

109: 名無し1号さん
>>92
おっさん的には、ずっとマイナスエネルギー産かと思ってた。

123: 名無し1号さん
>>17
クワガタの怪獣はマイナスエネルギーでは無いのですか?

18: 名無し1号さん
80がマーゴドンと戦ったらかなり苦戦したのかな。光の国のウルトラマンは寒さに弱いからマーゴドンとは相性が悪そうだし

124: 名無し1号さん
>>18
こう言うのはゲーム等で対戦を見たいですね

19: 名無し1号さん
6代目バルタンの強烈なキャラは印象に残ったなぁ。一応M78ワールドの地球で確認された最後のバルタン星人になるんだよね…

後その回が配信された当日にツイッターでバルタン星人がトレンド入りしていたのは吹いたw

20: 名無し1号さん
2体1かつ人間体へのダイレクトアタックが効いていたとはいえ、無敗を誇る80に死を覚悟させた地球産の実質ラスボスプラズマ、マイナズナ。
サクシウム光線とバックルビームの連撃を物ともしないあたり弱体無しでも80ひとりだと危なかったであろう。

74: 名無し1号さん
>>20
実質最終話怪獣だし80回中の中ではかなり好きだから新造してほしいけど二体一組なのがネックになるかな

83: 名無し1号さん
>>20
途中でユリアンの加勢を撥ね付けて「僕が死んだら君が地球を守れ」と言ってたが、80を倒す敵をユリアンが一人で倒せるとは思えないし、加勢してもらうのが最善の手だったと思う。なのにその後も礼を言うでもなく何で言うこと聞かなかったてなじるし……あそこの80の内心がイマイチわからないんだよなぁ

94: 名無し1号さん
>>83
ウルトラの星との交信手段自体はあったっぽいしとりあえず助けを呼んで待てって感じだったのでは
あそこで2人ともやられたら地球の危機自体が伝わらなくなる可能性があったし使命感のあまりユリアンやUGMの戦力を信用できなくなってたっぽいからあんな対応になったのだと思う

97: 名無し1号さん
>>83
80的にはプラズママイナズマは死を賭して倒すつもりだったのかもしれない
この2体は自分が倒すから後のことは頼むって感じで、ユリアンの加勢については自分がそう考えてるのに、共倒れしちゃ何もならないってことだったのかも

まあなんとか理由をつけるとしたら…って程度の話として聞いてくれ

21: 名無し1号さん
中盤で海外支部に異動した最終回でハラダ隊員とタジマ隊員が駆け付けたのは嬉しかったな

51: 名無し1号さん
>>21
城野隊員も無理矢理出したし
キャストお疲れ様回も兼ねてた感

石田えりは実質自分のワガママで降板したのにラストで呼んでくれた事に感謝してるとの事

22: 名無し1号さん
最終回の全員集合だったり、ウルトラマンとして隊長との会話だったり、後の平成シリーズの先駆けのような展開も

23: 名無し1号さん
そういえばユリアンって地球に来たばかりなのに
どうやってUGMに入隊できたんだっけ?
戸籍も無ければ地球で通用する資格すら怪しいのに

26: 名無し1号さん
>>23
2005年に販売された辰巳出版の「君はウルトラマン80を愛しているか」の考察で、
”いざとなったら80が助けてくれる”という依存心からくる緩み切った組織としての弱体化から招いた人事、として見受けられていた。

34: 名無し1号さん
>>23
ぽっと出の身元不明人が簡単にUGM隊員になって
「美しきチャレンジャー」のあの子もヤキモキだっただろうな

41: 名無し1号さん
>>34
てか、オオヤマキャップの鶴の一声で入隊できた矢的のことも内心どう思ってたのかも気になる。

43: 名無し1号さん
>>41
まだ男尊女卑な社会だから気にしてなかっただろうな
女同士だからバチバチだったと思う

112: 名無し1号さん
>>41
GUYSだったら入隊希望者は特に問題ないんだけどな。
UGMは政府の便利屋達だから入隊基準厳しそう。

でも身元確認関係はどっちが厳しいんだろうね。
80年代と00年代。


119: 名無し1号さん
>>112
矢的も後年のGUYSと同様に念のためにUGMのライセンスを一応予め取得していたから、すんなりと入隊できたのかもしれない。
それは過去のモロボシダンや東光太郎におおとりゲンにも言えるかも。

126: 名無し1号さん
>>23
映画のスーパーガールがいきなり地球に来て、その星を守る為に色々やったように、ユリアンも同じなんだろうと思っている。

27: 名無し1号さん
教師路線から開始された『80』。紆余曲折の路線変更を余儀なくされながらも
最後はUGM=人類が自らの手で敵を倒し地球を守り抜くという”人類の卒業試験”ともとれる試練を描いた最終回だった。

29: 名無し1号さん
よくよく考えたら第1話で矢的をUGMにスカウトしたのは他ならぬオオヤマキャップなわけで、そのキャップが矢的に向けて感謝しつつも最後は人類の手で守らなきゃいけないという改めて強い決心を示すのは自然な流れかと。
それに矢的=80に力を貸してもらう悔しさを滲ませていたのを考慮すると、もしかして一番80に依存心を抱いていたのはキャップ自身だったのではないだろうか?だからこそ、自分たちの力で守り抜いていかねばならないという気持ちが強く押し出ていたんだと思った。

55: 名無し1号さん
>>29
ザ☆マンのゴンドウキャップも同じような葛藤が描かれてたな。

60: 名無し1号さん
>>29
実は80もユリアンもかなり早い時期に正体を見抜いてたんじゃなかろうか
オオヤマキャップは切れ者だし

114: 名無し1号さん
>>60
80いる安心。
ユリアン来た。ウルトラマン二人派遣?なんか地球やばいのに目をつけられたのかも知れん。実力上げなければ!だったのかな。

36: 名無し1号さん
>>32
「大都会・闘いの日々」では警察署に直接乗り込んでライフル乱射しまくるヤクザ役をやってたくらいだしねw
演じる大門さんは、来るもの拒まずのポリシーでやっているためか、二枚目役も汚れ役もオールマイティーに引き受けているそうだ。

38: 名無し1号さん
初代のバルタン映像に感動した野長瀬三摩地監督が担当したのが6代目バルタンの45話。
これが同氏最後のウルトラでした

45: 名無し1号さん
ユリアン正体バレフラグバンバン立てまくりだったんだな。
そりゃあキャップとチーフが知ってしまうのも当然かなと。

52: 名無し1号さん
「郷に入っては郷に従えと言ってね」
「郷ひろみならテレビで見たわ」

53: 名無し1号さん
40話くらいから歌が変わるのもラスト8話くらいから新ヒロインが出てくるのもこの時代だからできた感じ
妄想セブンやレッドキングも出てくるからダレない

54: 名無し1号さん
最終話配信後のツイッターで萩原佐代子さんが「私をユリアンにしてくれてありがとう」という旨の呟きをしていたのが印象的。萩原さんも思い入れてるんだなと感じたよ。スケジュール等の関係でなかなかウルトラへ出られないのかもしれないけど、いつかまた、長谷川さんと並び立って変身するのをもう一度見たいな

62: 名無し1号さん
>>54
まさか後に戦隊のピンクや悪の幹部になろうとはな…

73: 名無し1号さん
>>62
俺、かなり後になってから3作品の各キャラを同一人物が演じていたことに驚きを覚えたよ。

127: 名無し1号さん
>>73
失礼ながら本人の演技力向上とシンクロしてるので
どれも別人のように感じる

58: 名無し1号さん
一番気になるのはやはり最終回に登場したアンドロイド・エミのその後…

59: 名無し1号さん
ウルトラセブンは・・・暴走族を地面に思いきり叩きつけた事がある

※本物のウルトラセブンではありませんので決して誤解はしないでください!

76: 名無し1号さん
>>59
そういや本物のセブンじゃないって世間的に示されてたかどうか曖昧だな
「暴走族にキレて暴れたセブンが80に諌められた事件」として認知されたままの可能性もあるのか

61: 名無し1号さん
図鑑で初めてグロブスクを見たときは
「何故こんな姿でグローブの怪獣なんだ?」って思ったけど
本編見ると納得した
指側を下にして立ち上がったデザインだったんだな

67: 名無し1号さん
>>61
ちなみに赤外線を含んだサクシウム光線Bタイプはガッツパワー光線という別名もあるそうで

64: 名無し1号さん
ユリアンが変身したのたった一話ってもったい無さすぎるよなぁ

131: 名無し1号さん
>>64
80と言うウルトラマンが、基本的にピンチが少なかったし、ギリギリまで頑張るのが矢的先生なので、自分はユリアンは1回の参戦でいいと思っています。

65: 名無し1号さん
UGM、覚悟を決めて矢的たちを送り出したのにマーゴドン倒した辺りから怪獣があまり出てこなくなった設定になったのはちょっと不憫
いや平和なのにこしたことはないが

79: 名無し1号さん
>>65
むしろキャップが何の根拠があるかよくわからんけど「あれが最後の怪獣だ」みたいなこと言ってなかったっけ
理屈つけるんならマーゴドンが襲来して気温が極端に下がった影響で休眠怪獣の眠りが深くなったとかなのかな

80: 名無し1号さん
>>65
第1話のクレッセント出現前の状態に戻っちゃったって事・・・なのだろうか

90: 名無し1号さん
>>65
あまりというかメビウス1話でディノゾールが来るまで怪獣は出現しなかったという設定だよ。
厳密には途中でUキラーザウルスが降り立ってるけど地球人は知らなかった。

流石にあんまりな設定だと思ったね。ほんの数体だけでもいいからUGMには怪獣を倒していてほしかったよ。

102: 名無し1号さん
>>90
メビウスで昭和シリーズの設定や繋がりが整地されたけど、その弊害みたいなのもあるよなあ

103: 名無し1号さん
>>65
確かに『メビウス』1話にてマル補佐官秘書の口から“25年と2週間ぶり”と述べていたけど、
その25年と2カ月前が『80』50話とは限らないよ。
そもそも『80』25話を参照すれば分かる通り、『80』世界の時間設定は視聴者から見たら時間経過はかなりズレがあるようだし、
その事を踏まえてみれば、対マーゴドン戦後にUGMが自力で倒した怪獣が何体かいるかもよ。

106: 名無し1号さん
>>103

>その25年と2カ月前が
25年と2週間前の間違い

139: 名無し1号さん
>>103
いやメビウスで年表が整理されて基本的にTVシリーズは放映日にその回の出来事が起こったことになったんだよ(そのため作中内時間が数年経ってる作品とか、80年代設定のセブン本編とは矛盾が出てしまってるが)
だからメビウス設定を優先するならその後怪獣は出現していない

68: 名無し1号さん
グロブスク回で自分のグローブがどんどん得体の知れない化け物になっていっているのに、持ち主の子の心配事が「持って帰れないとお母さんが家に入れてくれない!」で終始してたのが、どこの不思議コメディーだよってなって笑った

70: 名無し1号さん
>>68
子どもにとっては未知なる恐怖(怪獣)よりも身近な恐怖(母親)の方が怖い。

82: 名無し1号さん
>>70
怪獣ママゴン・・・

128: 名無し1号さん
>>70
この辺の描写は
子供番組としては大正解だけどオタクとしてはもにょる感じなのが歯がゆい

91: 名無し1号さん
>>68
「怪獣の種飛んだ」の回でも
あからさまに怪しい植物を
少女が何も疑問を持たずに育てていたから
意外とそういうものが普通にある世界観なのかもしれない

85: 名無し1号さん
教師設定を投げた割には終盤子供と絡む展開がかなり多くて受け持ちの生徒の話にしておけば導入省略できたんじゃってパターンが良くあった印象
子供目線で的確な言葉を投げられてるのは教師経験が活きてると感じたけど

86: 名無し1号さん
マーゴドンはUGMにやられたことからあまり強いイメージが無いけど、実際はウルトラマンの天敵とも言える怪獣なんだよね。
再登場してウルトラマンと戦ってほしいなぁ。

88: 名無し1号さん
王女がいるということはウルトラの星には王族がいるってことだけど、現在に至るまでその辺りは描写されてない。
ウルトラギャラクシーファイトでユリアンに焦点が当たったということは、遂に描かれる時が来たのだろうか。楽しみなような不安なような。

95: 名無し1号さん
>>88
宇宙Gメンとか横に広がりそうな設定がいろいろでてきたけど
それっきりなのが残念

132: 名無し1号さん
>>88
光の国の描写が父を初めとした所謂「軍人」サイドの視点が中心だったから
それ以外の主要人物って意味でユリアンの王女って立ち位置は深掘りの余地があるよね

ギャラファイの描写ではざっくりとした「対外的な国の代表」って感じだけど

93: 名無し1号さん
マーゴドンって冷凍怪獣だから
単に水をぶっかけられて凍ってしまいそこを鉄球で破壊されたと思ってたけど
実は冷凍液をぶっかけられてその特性を吸収し自ら凍結してしまい
そこを鉄球で破壊されたってことだったんだな

98: 名無し1号さん
グロブスク戦のバトル描写の面白さは何気に歴代屈指だと思う
思いつく事自体も実際に映像化したことも本当にすごい

105: 名無し1号さん
最終回は前後編で良かったかもなと思うくらい改めて見るとかなり忙しない話だった
ウルトラマンからの卒業、新旧UGM総登場って凄く熱い展開だけに惜しい

107: 名無し1号さん
ガルタン大王のいい意味でウルトラから浮いてる感じ好きだからもう一回出てきて欲しい
タルタル頼んだぞ



110: 名無し1号さん
>>107
今風に言えばラスボス的デザインだよね。
あと円谷的というより東映等身大ヒーローの敵幹部に相応しいデザインでもあるよね。

134: 名無し1号さん
>>107
坂本浩一監督で、ガルダン星人登場を希望。

121: 名無し1号さん
イダテンランは同系統のジヒビキラン以上にパワーがあり余っている中学生男子みたいなキャラでちょっと笑った

コスモスのヤマワラワやかわのじとは方向性も人類との距離感も違うよな、80の山に住む妖怪的怪獣

125: 名無し1号さん
ジヒビギランとイダテンランは『ティガ』以降に登場した宿那鬼やオビコ、ヤマワラワなどの妖怪系怪獣に通じるものがある。

130: 名無し1号さん
妄想ウルトラセブンが人間の悪人を襲う場面は、本物のウルトラマンじゃないとはいえ(怪獣化した人間ならまだしも)基本人間には手を出さないウルトラマンが人間の悪人に天罰(?)を下してるようなものだと思うと良くも悪くも印象的なものだった

133: 名無し1号さん
>>130
猿顔のあいつがこっちを見ている

140: 名無し1号さん
ガルタン大王にレッドキング、バルタン、プラズママイナズマ、マーゴドン・・・
ユリアン編は結構インパクトのある敵ばかりだったなぁ

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