0: 名無し1号さん


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1: 名無し1号さん
元SGMの日野役の小野武彦さんはこの当時は黒木進という芸名で活躍していて、ミラーマンと同年放送の「愛の戦士 レインボーマン」では主人公のヤマトタケシにインドにいるダイバ・ダッタの存在を教えた堀田先輩役も演じていたっけ


2: 名無し1号さん
回りながら攻撃・防御してくる3人のインベーダー達は数の有利もあって意外とミラーマンを苦しめてたね

3: 名無し1号さん
今回は今までと違う演出多めな感じ
小物や背景の描写からのカメラワークって過去回あまりなかった気がする

4: 名無し1号さん
初期ミラーマンで是非とも見たかったエピソード。
ウルトラセブンの次のステップとして考えられたヒーロー、ミラーマンの能力描写など、見所が沢山あった。
若き日の小野武彦さんのちょっとした演技も素晴らしかった。

5: 名無し1号さん
冬木透さんの音楽も素晴らしい。ミラーマンのBGM集が欲しくなった。

6: 名無し1号さん
野村隊員と日野とのお付き合い的な描写が唐突ってほどでもないけど急に盛り込んで来た感じがしたので過去に婚約してたとかセリフだけでももうちょっとだけ補完してもらっても良かったかな。
あと過去最大規模とかいう宇宙船の最期がナレーションだけで済まされてしまったのがもったいない

7: 名無し1号さん
今回は特にハードSFの香りが高いエピソードで初期ミラーマンのイメージが完成されていると感じているのは私だけではあるまい

8: 名無し1号さん
インベーダーに魂を売るものまであらわれ
敵のやり口もいよいよ巧妙化してきた

インベーダーの真の姿と実力も今回見れたが
三人がかりで回ってなんとかするなど善戦はするも
ミラーマンとの力の差はかなりあるな

29: 名無し1号さん
>>8
インベーダーって戦う時、光線技とか使わないのかと思ったけど、光に弱いらしいから光線を発したりできない体質なんだろうね(多分)。

9: 名無し1号さん
同じ技でも毎回技名を叫びながら放つヒーローの鏡

15: 名無し1号さん
>>9
ニュージェネウルトラマンでもそこまでの人はいないかも

10: 名無し1号さん
科学者が敵に魂を売る展開は特撮に限らずよくある展開だけど、今回は元仲間かつ野村さんの恋人?って言うのが堪えるなぁ…。
利用されるだけされて殺されてたしまった自業自得な最期だけど、その間際に野村さんの身を案ずる人の心を取り戻せたのだけは救いか…。

11: 名無し1号さん
子供の頃たしか早朝に再放送だったかされてて眠い目をこすりながら見ていた思い出があるが
その時見てたミラーマンこの回だけなぜか未だにはっきり覚えてるわ…特にバックミラーのシーンが凄い頭に焼き付いてる

12: 名無し1号さん
ウルトラセブンの制作陣が円谷プロの「帰ってきたウルトラマン」「ミラーマン」宣弘社の「シルバー仮面」の3作品に紆余曲折あって分かれた事は残念ではあるけど其々が後世に残る作品を創造したのは本当に凄いことだと思う

13: 名無し1号さん
今回は怪獣は登場しないんやね。
まぁインベーダー3体に重力マシンに宇宙船に重力波(?)の合成にクライマックスの大爆発と、これだけやったらもう予算が無いか。

41: 名無し1号さん
>>13
ケイブン社の大百科では怪獣扱いだったけどね
17にもガスタンクとかミキサーとかあんまりな「怪獣」がいたし

14: 名無し1号さん
今回の重力マシンの感じはブルトンやプリズ魔みたいだった
実際には奴らほど厄介だったり不可解だったりはしなかったけど

32: 名無し1号さん
>>14
発動したら最後、あの世界の地球では決死の覚悟をしたミラーマンでしか倒せない相手だったね

35: 名無し1号さん
>>14
数キロ四方に及ぶであろう地方都市を介入不可能な特殊空間に閉じ込める機能は技術的な産物であってもブルトンやプリズ魔のレベルではないスケールは驚異としか言いようがない

16: 名無し1号さん
やっぱSGMの際推し藤本さんだな
先週もそうだったけどヘビースモーカーか!ってくらいふとしたら吸ってて、しかもそれが様になってる。ヘッドホンの持ち方もかっけぇし

17: 名無し1号さん
冬木さんのピアノは絶対にハズレなし
今回のロマンチックな感じを交えたさみしい旋律がなんとも

18: 名無し1号さん
電話中の笑い多すぎんw
一言言ったら2秒くらい絶対笑ってて、御手洗博士もよく切らなかったなって思った
自分だったら笑い声の途中で切ってるわ

19: 名無し1号さん
>>18
まぁマッドサイエンティストってのは、ああゆうモンなんだろう。

25: 名無し1号さん
>>18
御手洗博士にようやく勝てたという歪んだ喜びと煽りかな 当時の悪役はあんな感じ
冥途の土産話とか当たり前の時代だったし

21: 名無し1号さん
重い話やね(重力マシンだけに?)。
事件が終わっても何だかスッキリしない。ミラーマンらしいっちゃらしいんやけど。
シルバー仮面やレインボーマンやイナズマンFなど、この時代はこうゆうのが流行ってたのかねぇ。

22: 名無し1号さん
途中京太郎が「秒針が遅くなっている」と言って時間の異変を察知していたが、人間自身の動きも止まるんだからそもそも認識能力も時計の動きと一緒に鈍くなる……つまり時計が遅くなったという認識をすることができないのでは?と思ってしまった

24: 名無し1号さん
>>22
時間停止ものは表現することが難しいね

26: 名無し1号さん
>>22
本編を見る限り、時計や自動車など機械類のほうが重力マシンの影響を受けやすいみたい。

23: 名無し1号さん
今回登場した、重力マシーンについては、氷川竜介さんが解説した文章がある。
もしも矢島監督が演出していたら、重力マシーンとミラーマンの格闘があったかもしれないが、これが初期ミラーマンの持ち味なんだ、みたいな事を書いていた。

31: 名無し1号さん
>>23
リアタイしてた時は重力マシーンは絶対ロボに変形するんじゃないかと思って見てたら、結局ミラーマンは頭だけ被り物被ったインベーダとほとんど格闘しかしないワクワクしない回という印象だったけど、再放送された時は人類を裏切る人間の出現やそんな人間さえも平気で処分するインベーダ、最後の最後で人間らしさを見せた日野さん、実は怪獣よりも恐ろしい敵だった重力マシーンと興味深く見られた良い回だった

34: 名無し1号さん
>>31
リアタイ時は人に似て人に非ざるインベーダーの姿に恐怖を感じたものだが、あれを被り物として冷静に見られたのは凄いな

27: 名無し1号さん
今頃言うのもアレだが、ミラーマンってOP・EDが同じ曲やね。
同時期放送の巨人の星・天才バカボンもOP・EDが同じ曲だったけど、スポンサーの意向かしらん?
(3作品ともスポンサーは大塚製薬。オロナミンCのホーロー看板にも載ってる。)

28: 名無し1号さん
>>27
30話からEPが「戦え! ミラーマン」に変わるよ 
OPは地方だとその回の格闘とかのハイライトシーンが流れてた
昭和のウルトラシリーズはED無かったからEDあるミラーマンは差別化されてたね

30: 名無し1号さん
「時計が止まった街」
ミラーマンらしい(?)いいタイトル。タイプライターみたいなサブタイトル画面もキマってるネ!

33: 名無し1号さん
重力マシンの触手(?)が可愛い

36: 名無し1号さん
改めて観て思ったけど、インベーダーは無感情に淡々と侵略行為をしているだけで、醜さ、愚かさ、浅はかさを見せつけるのはいつも人間ってことで一貫してるんだな。

37: 名無し1号さん
毎回ミラーマンのサブタイトルって内容といまいち合っていないような気がしてた(前回の「凧にのってきたマルチ」とかね)けど、今回はサブタイトルが内容にピッタリだった。

38: 名無し1号さん
>>37
京太郎がインベーダーにまんまと嵌められた第17話の「罠におちたミラーマン」もサブタイトルと内容がピッタリだよ

39: 名無し1号さん
そのまま過ぎる

40: 名無し1号さん
重力マシンの機能がイマイチわからない。
人が立っていられなくなる訳でも車が重力で潰れる訳でもないし、強力な引力で重力マシンに引き寄せられる訳でもないし。
どういう方向に重力が働いているんだろう?
重力云々というより、ビラ星人(セブン第5話)の時間停止光線に近い印象。

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