0: 名無し1号さん
地元では「未知との遭遇」と「スターウォーズ」がほぼ同時期に公開されて先に親父と「未知との」を観に行った 当時小学生で親父は長い間私が耐えられるか心配だったみたいだけど、全然苦もなく最後まで集中して観ていた 凄い映画を見たと思った スピルバーグに完全に傾倒していたな 






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  



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3大キャラの声で歌える声優「山寺宏一」「神谷明」「阿澄佳奈」

ディジェとかいうバリエーション豊かな人気モビルスーツ

2: 名無し1号さん
深夜帯にやってたスタートレック、スペース1999、バック・ロジャース
日曜22時30分からやってたバイオニック・ジェミー
などが思い出されるな

23: 名無し1号さん
>>2
バイオニック・ジェミーは本編終了後のエピソードもあったね

114: 名無し1号さん
>>2
ジェミーを思い出すと600万ドルの男がもれなくついて来る記憶
冒頭のリフティングボディ大好き! 墜ちるけど・・・

3: 名無し1号さん
今は地上波放送まず不可能であろうスペースバンパイアも昭和60年作品という

15: 名無し1号さん
>>3
あれ、予告編めっちゃ怖かったわ。
大人になってみたら「えぇ・・・」ってなったw

4: 名無し1号さん
タイムリーだがバックトゥザ・フューチャー。こないだのテレビは観なかったが何度観ても何故か飽きない。

展開わかるのに。ああいうのが「不朽の名作」だよな。

19: 名無し1号さん
>>4
脚本が美しすぎる

5: 名無し1号さん
爆薬シーンふんだん
軍の訓練でバナナをもって襲ってくる設定の兵士を銃で射殺する上官
自分の車に轢かれる者までいた上流階級アホレース

特撮合成多数と日本語吹き替えが秀逸だったイギリスのコメディ映画「モンティパイソン」。
サンダーバードと同じ国の作品なんだよね…

26: 名無し1号さん
>>5
テリー・ギリアムって「未来世紀ブラジル」とかみると、ミニチュア特撮大好きみたいだよね

6: 名無し1号さん
平日のゴールデンタイムにやってたナイトライダー
少なくともシーズンのパイロットなどが日曜洋画劇場で放映されたのは昭和だったな

8: 名無し1号さん
ガキの頃、休みの日の昼間に流れて観たイベント・ホライゾンが軽いトラウマよw

9: 名無し1号さん
最近観たんだけど中国超人インフラマンは凄いよ
日本の特撮パロディ、オマージュがふんだんに盛り込まれてて古き良き特撮の全てがあの一本の中にある感じ

10: 名無し1号さん
「謎の円盤UFO」。

話の内容は覚えていなくとも宇宙から襲来するUFOとその迎撃機インターセプタ―は見覚えのある人も多いはず。

27: 名無し1号さん
>>10
自分はルナ宇宙艇が好きだった
あの三葉虫みたいなデザインが

68: 名無し1号さん
>>27
どんなデザインだっけと思い改めて見てみると、
輸送機のルナキャリアが某有名ロボアニメの土台要撃機そっくりだった。

確証はないが、多分元ネタなんだろうなぁ。

106: 名無し1号さん
>>10
ケータイ捜査官7「地球最後の日 (T_T)」回は
これのパロディ・オマージュが満載だったな

116: 名無し1号さん
>>10
なんだかあれは全編不気味な感じがして、見てて怖かったな。
CSで大分前に見たきりだけど、今なら怖さも薄れるかな…とは思ってる。

11: 名無し1号さん
600万ドルの男
スペース1999やギャラクティカ
このへんも話しだしたら止まらないぞ

アーゴマンあたりならすぐ止まるけど

12: 名無し1号さん
昔のTV版バットマン
なんで青いコスチュームになったの?

18: 名無し1号さん
>>12
アニメもあんな感じだったし、多分テレビの問題だろうな。
黒くすると夜のシーンとかテレビによってはちゃんと映らなかったかもしれん。
風見志郎の「ぶいすりゃー」もマイクとスピーカーの問題で放送時に「ブイスリー」って聞こえるようにしたためだし、電車のアナウンスも同じ理由だし。

22: 名無し1号さん
>>18
途中で途切れた・・・。
当時のAV機器はまだまだ出たばっかりで映像も音声もばらつきがあったんだと思う。

83: 名無し1号さん
>>12
上の人も言ってるけど青く見えるのは昔のテレビの画質の問題
ブルーレイの画質で観れば普通に黒いコスチュームだったよ

13: 名無し1号さん
ジム・ヘンソンのストーリーテラー
ぎりぎり昭和だったはず!
大好きなファンタジー。

42: 名無し1号さん
>>13
ジムヘンソンと言えばダーククリスタルも

64: 名無し1号さん
>>42
ダ-ククリスタルが無かったら、デザイナーのブチさんへの影響が大きいと思う。

14: 名無し1号さん
「地球は壊滅する」は東宝特撮のテイストを感じる、というか影響を受けている映画だと思う
「原子怪獣現る」や「怪獣ゴルゴ」の監督のユージン・ルーリーがspecial effect directorとクレジットされて参加してるところなんかモロ円谷英二を意識してる

16: 名無し1号さん
テレビ版の「猿の惑星」
昔、土曜日の昼に再放送していたのを観たけど、猿側のメインキャラになるチンパンジーのゲイランの声をハナ肇とクレージーキャッツの植木等さんが担当して1クールくらいで終わっちゃったっけ

17: 名無し1号さん
最近DVDで見たアウターリミッツにハマってます。昔はウルトラゾーンとかいう邦題でテレビ放送されたとか。最初に出てきたエイリアンの造形がウルトラQのケムール人にそっくりで、多分Qの方に影響与えたんでしょうね。

個人的に好きなエピソードはターミネーターの元ネタとして知られる「生まれて来なかった男」と「ガラスの手を持つ男」です。

25: 名無し1号さん
>>17
『地球は狙われている』はテーマ的に『狙われた街』の元ネタだよね

47: 名無し1号さん
>>17
「生まれて来なかった男」のラストは何とも切ない
確かに主人公の目的は達成できたんだけど・・・ってオチが

56: 名無し1号さん
>>17
脚本がとにかく巧みなんだよね
ドラマ部分がしっかりしてるのが良い

104: 名無し1号さん
>>17
「ガラスの手を持つ男」の舞台になったマンションはブラッドベリービルと言って、「ブレードランナー」でデッカードとバッティが対決したあのマンションです

20: 名無し1号さん
割と明るい作風だと勘違いするきっかけになったドラマ版のバットマン。
後アニメの電光石火バットマンもこの勘違いを助長させてるよな。
おかげでティムバートンのバットマンが衝撃だった。

24: 名無し1号さん
>>20
あの60年代風のポップなカラーは今じゃ却って貴重なものになっちゃったね

シーザー・ロメロのジョーカーのただ単に悪ふざけが好きなだけの悪人というキャラも捨てがたい

61: 名無し1号さん
>>20 バラエティ番組のドッキリに出てきそうな大きな爆弾を両手で抱えて走るバットマンを見た時は、軽い衝撃が走った。
「え、これバットマンだよね?」って。

70: 名無し1号さん
>>61
あと、サメ撃退スプレー!

84: 名無し1号さん
>>20
勘違いも何も、原作コミックでも60年代から70年代はマジでああいう作風だったんだよw
バットマンとロビンが悪人を追いかけて世界中を飛び回ったり、異次元へ行ったり、とにかく冒険活劇だった
80年代あたりから暗い雰囲気がウケるようになって、今に至るてわけ
長寿コミックだけあってその時代の世相や流行とかが反映されてるともいえる

21: 名無し1号さん
映画のトワイライトゾーン ビックモローの死には驚いた しかも当時の特番でそのシーンを放送

34: 名無し1号さん
>>21
今じゃ信じられないけど、あのビック・モローが子供達を抱えてる時にヘリコプターが墜落_→直撃し亡くなる
このショッキングなシーンを一昔前とかは、いわゆるカメラが捉えた決定的瞬間的番組で何度もお茶の間で放送してたんだよね

36: 名無し1号さん
>>34
録画したVHS持ってるわ

97: 名無し1号さん
>>21
監督のジョン・ランディスにとっても大きなショックだった事件のようで、以後の作品では精彩を欠いているように評価されていますね。これ以降の監督作品では、一般的に名前の挙がる作品がほとんど出てこないんですよね。
辛うじて「ブルースブラザーズ2000」ぐらいでしょうか。

28: 名無し1号さん
「原潜シービュー号 海底科学作戦」
シービュー号のあの流麗なデザインはまさに海底のキャデラックって感じでいい
フライングサブが空から海中に突入する特撮ショットがカッコいいやらリアルやらでたまらん

29: 名無し1号さん
>>28
放送当時TVスポットでよく流されていた、マッコウクジラが海上の商船に体当たりして破壊するミニチュア特撮シーンがカッコよくてずっと本編を見たいなと思ってたら
数年前DVDボックスを購入してやっとみられたときは感激だった
『泳ぐ爆弾』という巨大なクジラが水爆を飲み込んでしまうという話でした

30: 名無し1号さん
>>28
昭和50年代前半の夕方に再放送していたなあ
原潜内で鳴っているピピピッピッピって感じの音が今も耳に残っている

31: 名無し1号さん
衝撃とトラウマを植え付けてくれた1作目の「エイリアン」
宇宙船のセットとかもすごいリアルを感じたし、卵の生々しさ、フェイスハガーのキモさ、チェストバスターの恐怖、強酸の血、ヨダレを垂らしながら絶対わかりあえない異形の生物感に溢れる成体エイリアン…ウルトラマンとかで観る日本製の宇宙生物とはまるで違う描き方が凄かった。

2作目では、そんな奴らを苦戦しながらもガンガン倒す爽快感があって、同じ題材でここまで感想が変わるものかと関心した。

32: 名無し1号さん
色んな意味でトラウマ作ってくれた「メガフォース」・・・
プラモも買っちまったよ

33: 名無し1号さん
>>32
プラモ買っちゃったか!というか商品あったんだ

93: 名無し1号さん
>>33
つい最近、プラモ販売されたんですよ。
グッドスマイルカンパニーのMODEROIDブランドから、ポスターイラストで表現されたサイズのイメージで、約1万円弱ですね。

35: 名無し1号さん
>>32
あの映画の最大の衝撃は、映画のポスターでやたらでっかくカッコよく描かれてたあの装甲車の大きさが
実際は全然小さかった事!w

39: 名無し1号さん
>>32
大好きだった 多分劇場で5回は見てるw
コブラと同時上映だったのもあるけど あのBGM今でも口ずさめるわ

37: 名無し1号さん
何年か前に、日本テレビの深夜枠で海外SFドラマ「インベーダー」を再放送してて結構面白くてはまって見てたな

131: 名無し1号さん
>>37
多分20年以上前

38: 名無し1号さん
宇宙家族ロビンソン、子供の頃初めて見たのが一つ目巨人が登場する回だったので外国の怪獣ドラマかと思ったら怪獣が登場するのはこの回だけだった。登場する宇宙人はコスプレレベルだったが作品自体はザックレースミスとロボットのフライデーの掛けあいが面白く大好きな作品だった。

40: 名無し1号さん
「てーん♪てけててーん♪てけててーん♪てけててーん♪」

確か昭和62年頃、当時日テレの水曜夜 9時からの思いっきりゴールデンタイムだったかな
あの超音速攻撃ヘリエアーウルフを毎週放送していてあのお馴染みの主題曲テーマが
毎週水曜夜9時代に普通に流れてたある意味すごい時代

89: 名無し1号さん
>>40
エアーウルフは確か野球中止時の代替番組で放送したら高視聴率取ったのでレギュラー化って流れだったと記憶

95: 名無し1号さん
>>40
ほぼ同時期にブルーサンダーのTV版も放映されていたけど、こちらは何か地味な作品だった思い出があります。
ヘリのアクションシーンは、映画からの流用が多かったですね。

41: 名無し1号さん
一昔前に日テレの金曜ロードショーで一時期ブームになってた
地球人類が宇宙人達と戦うSFドラマ、「V」(ブイ)シリーズを何話分か放送してて結末どうなるか結構楽しみにしてたんだけど
ブームが過ぎ去ったようでシリーズ途中までの放送で打ち切られ、以降一切放送してないから個人的には残念 

43: 名無し1号さん
>>41
これは懐かしい 完結してないんだ

115: 名無し1号さん
>>41
初めて観た時に宇宙船の実在感に衝撃を受けた思い出

120: 名無し1号さん
>>41
続編の『V2/ビジターの逆襲』は1話と2話のみ金曜ロードショー、3話以降はローカル枠での放送だったから、観られなかった地域が多かったかもしれない(私は読売テレビで観た)

122: 名無し1号さん
>>41
『エルム街の悪夢』のフレディ役だったロバート・イングランドがレギュラー出演
フレディとは真逆の優しいエイリアン役だった

44: 名無し1号さん
昭和スターウォーズ三部作 帝国の逆襲とジェダイの復讐の冒頭が大好き 雪と砂漠での戦闘が美しくカッコよかった

49: 名無し1号さん
>>44
一作目だけルーカスが監督してて、撮影、編集、試写まで、これは子供向けのB級ヘンテコ映画と周囲に思われていたってのは、日本の「ゴジラ」と全く同じで、そしてどちらも公開後大ヒット、現在に至るまでシリーズが続く傑作扱いされるっていうのは、歴史を変える革命的なシリーズの最初の一作なんてそういうものなんだっていう教訓に思える

50: 名無し1号さん
>>49
ルーカスは絶対転けると思ってハワイに逃げてたんだよね そこで大ヒットと聞いて驚いたらしい

51: 名無し1号さん
>>50
本人は自信がなかったらしいですね。逆に試写を見たスピルバーグはすげえ絶対ヒットすると思ったとか。

「ピープルvsJ.ルーカス」だったかな?
1作目を編集するルーカスの場面があるんだけど、撮影したシーンをどんどんカットして、念のために撮っておいた…みたいなシーンをどんどん導入していくんだけど、たしかにカットされたシーンって古臭くて、ちゃっちいB級映画感がすごかった。
これをちゃんと切り捨てられるルーカスって、やっぱり凄いセンスなんだなって思いました。

65: 名無し1号さん
>>51
中国系の編集スタッフが優秀で、確か彼はアカデミー賞を受賞した。

113: 名無し1号さん
>>65
アカデミー賞受賞したの当時のルーカスの奥さんじゃなかった?

52: 名無し1号さん
>>44
昭和のスターウォーズ旧三部作といえば、生頼範義さんのポスターアートも日本のファンとしては外せません。
本当に素晴らしいアートで、ジョージ・ルーカス直々に、本国でもこれを使いたいと言わしめたとか。

45: 名無し1号さん
キャプテンパワーも見れる方法ないかな
未だにVHSしかなち

90: 名無し1号さん
>>45
仮面ライダーBLACKと同じ『テレビパワー』シリーズの連動玩具出てましたね

48: 名無し1号さん
最近テレビでほとんど放送しなくなったけど一昔前の昭和の時代は地上波のテレビ放送とかで、ブルーサンダー、ファイヤーフォックスとかしょっちゅう放送してたんだよね
って言うか、ナイトライダーとかエアーウルフとかもそうだけど、そもそも今の時代海外SFドラマや映画でああいうスーパーメカが活躍系作品自体少ない気がする

53: 名無し1号さん
昔ビデオレンタルで一度見ただけなんだが
スーパーマンのパロディのアメリカンヒーローってのがあったけどそれではなくて
イタリア映画でそのアメリカンヒーローの完全パクリのピューママンってのがあったな
ありがちだけど、ビデオのパッケージには超絶面白コメディ的説明文だったけど、実際は平凡なB級映画
それでも何故かBGMはほぼはっきり覚えててなんかまた見たいんだけど残念ながら未DVD化

54: 名無し1号さん
あんま評判のよくないギラーミン版キングコング、オレ結構好きだったなぁ

73: 名無し1号さん
>>54
劇場で見た初めての洋画かもしれない

55: 名無し1号さん
ベタだけど「ET」を挙げたい 何度見ても自転車が飛ぶシーンで涙ぐんでしまう

76: 名無し1号さん
>>55
あの自転車は大阪で作られたものだっけ?

79: 名無し1号さん
>>76
そうなの?!

57: 名無し1号さん
タランティーノも大好き北京原人の逆襲
テレビでやるたんびに見てました

58: 名無し1号さん
エクソシストも一応特撮に入るかね?
現在ブルーレイとかで見ても大して怖くないんだけど、子供の頃TVで見た時は死ぬほど怖かった!

111: 名無し1号さん
>>58
老神父メリンを演じたマックス・フォン・シドーは当時まだ40代前半だったため、ディック・スミスによる特殊メイクで死期を悟った老人を見事に演じた

それから丁度30年後に出演した「マイノリティ・リポート」では特殊メイク無しの素顔でかつてのメリン神父そのままの顔になってて驚いた

59: 名無し1号さん
コナン・ザ・グレートのパクりもんイタリア製ヒロイックファンタジー「ミラクルマスター七つの大冒険」

内容は殆ど覚えてないが、やたら格好いいテーマ曲とやたらガタイのいい猿顔の兄ちゃんがでっかい刀(?)振り回してる姿だけはよく覚えている

96: 名無し1号さん
>>59
主演は前述のテレビドラマ「V」にも出てたマーク・シンガー

西洋の剣はだいたい両刃だけどこの映画で主人公が持つのはかなり大きな片刃の大剣
それをブンブン振り回す姿は確かに格好良かった

60: 名無し1号さん
ドラマ版「ローン・レンジャー」
小さい頃家族に「ハイヨー、シルバー!」なんて言って遊んでもらってたけど、あれの元ネタだったとは
ジョニデの出てた映画版は母親といっしょに見に行ったけど、だいぶ雰囲気違かった

62: 名無し1号さん
イギリス映画の「地底の原始人・キングゴリラ」
内容はあまり覚えていないけどキングゴリラは顔だけゴリラマスクで首から下は普通の人間の出で立ちだったのが印象にある

63: 名無し1号さん
インディジョーンズシリーズも3作目までは昭和だよね 1作目の時ルーカスとスピルバーグの共同制作と聞いて、こりゃ見ねば!と見たらなんかラストインディは杭に縛られたままで活躍もせずちょっと残念だった 魔宮と聖戦はちびるほど面白い!

66: 名無し1号さん
昔午後ロー枠でよく放送していた「X線の眼を持つ男」や「Mr.オセロマン/2つの顔を持つ男」を久しぶりに観たくなった
特にオセロマンは滑稽にも見えるその姿にインパクトがあった

67: 名無し1号さん
エヴァが流行った時に、「プリズナーNo.6」が語られる事があったなぁ…。
見た事はないが、アイアン・メイデンの曲として知っていた。

72: 名無し1号さん
>>67
謎が謎を呼び、最終回までいってもやはり謎が残るっていうスタイルはたしかにエヴァぽいですね

94: 名無し1号さん
>>67
オープニングが妙にカッコよくてクセになる

119: 名無し1号さん
>>67
いわゆるITC作品
でもジェリー・アンダーソン氏は関係ない

69: 名無し1号さん
キャプテン・スカ?レットとかジョー90とか、サンダーバード以外のジェリー・アンダーソンの作品を見てみたいのだが…。

74: 名無し1号さん
「遊星からの物体X」全編通して凄い緊張感だっあ

102: 名無し1号さん
>>74
ワンちゃんの顔面がパカッと割れるあの場面は今でも夢に見ます

75: 名無し1号さん
ではここで満を持して『プルガサリ』を。
幼体のミニガサリ(解説内にて命名)が妙に可愛らしいんだなこれが。

77: 名無し1号さん
スターウォーズEP4に触発されて制作された作品は数あれど
パロディとして制作された「スペースボール」も捨てがたい

80: 名無し1号さん
>>77
なっつかしいな

78: 名無し1号さん
「ネバーエンディング・ストーリー」の一作目
原作者を怒らせた作品ではあるけれど、本当に本を読んでいるかのようなストーリーテリングは心地よいし、特撮もCGがない時代にどーやって撮ったの!?って今見ても思える素晴らしい迫力、美しさ、完成度!

81: 名無し1号さん
クリストファーリーブの「スーパーマン」
誰がどう見ても納得のキャスティング
でも子供ながらテーマソングがスターウォーズに似てるなぁなんて思ってたよw

92: 名無し1号さん
割とチョイ役ながら後の宇宙人デザインに強い影響を与えた
「メタルナミュータント」の宇宙水爆戦を挙げたい。

名作どころが多いのでカルトムービー部門からは
潜水メットゴリラで有名な「ロボット・モンスター」と
巨頭宇宙人のインパクト抜群の「怪物宇宙船」を推したいw

98: 名無し1号さん
中学生になっていましたけど、「テラホークス」はリアルで見たアンダーソン物でした。
ゼロイド軍団が個性的で好きでした。
世間的な評価はあまり高くないようですが、中学生でも案外と楽しめた作品ですね。

121: 名無し1号さん
>>98
当初は火曜19時30分からの放送だったが、途中でタモリ司会の『ウォッチング』と時間が入れ替わり、水曜18時からに変更になった

99: 名無し1号さん
フィラデルフィアエクスペリメントという舌噛みそうな名前のタイムトラベルものが好きだった。
第二次大戦中、強力な電磁波を放射して戦艦を丸ごと瞬間移動させようという豪快な実験が見事に失敗し、時空の歪みが発生して主人公とその相棒が現代にタイムスリップ、ついでにブラックホールみたいな穴が上空に出現して世界崩壊の危機に!!
と、まぁスケールはデカいけど、どこかB級感溢れる快作でした............実験自体は本当にやったらしいけどマジか?

108: 名無し1号さん
>>99
フィラデルフィア実験そのものは、著作が売れなすぎて悩んでるオカルト作家に詐欺師が送りつけた手紙からの捏造。嘘に嘘を重ね、尾鰭が伸びまくって、そんな映画まで作られる様になってしまった。当の軍艦エルドリッジはフィラデルフィアに寄港すらしていないのに。
因みにその実験を主導したとされるニコラ・テスラは初期のスーパーマンとも戦っているのでご一読あれ。
本件の詳細は[エルドリッジ]でご検索されたし。

123: 名無し1号さん
>>99
「なんだこの車は、クラッチがついてないぞ!?」「オートマなのよ!」というやりとりを覚えている
ちなみに93年に作られた2もあって、こっちはタイムスリップでステルス戦闘機を手に入れたナチスが世界を征服するのを阻止しようとする話

103: 名無し1号さん
70年代の夕方5時台はテレビでいろいろ海外特撮ドラマの再放送してたよな
宇宙大作戦やハルクのような有名どころから宇宙船アーク号や透明人間ジェミニマン
豪勢な時代だったなあ

107: 名無し1号さん
原子力空母ニミッツが真珠湾攻撃前にタイムスリップする
「ファイナル・カウントダウン」っていうのもあったっけなぁ...

109: 名無し1号さん
>>107
ジェット戦闘機でゼロ戦を追い回す、実に大人気ない映画でございました……。

117: 名無し1号さん
宇宙船の雰囲気が良いディズニーの「ブラックホール」、人体模型チックなロボットが良い「スペースサタン」、顔から足が生えて逃げていく「遊星からの物体X」、イドの怪物「禁断の惑星」、陰謀論のバイブル?「カプリコン1」、実は結構SFしている「フレッシュゴードン」
テレビなら、
富山敬さんの掛け合いが楽しい「アメリカンヒーロー」、一つ目がザクっぽいサイロン人「宇宙空母ギャラクティカ」、イーグルと上条さんの歌がかっこいい「スペース1999」
たくさんありすぎです

126: 名無し1号さん
>>117
どれも好きだけど特にカプリコン1イイネ

118: 名無し1号さん
「ドラゴンスレイヤー」
悪竜ヴァーミスラックスが出てくるシーンは、すごいワクワクしながら観ていた。
物語はちょっと王道を外して、意表を突いた展開がつづくから、微妙に感じられるけれど、オチはそういういわゆる“王道な英雄譚”の欺瞞を告発していると考えれば、なかなか味わい深いと思う。

124: 名無し1号さん
ドラマのワンダーウーマン
リンダ・カーターのあのコスにボディーラインは小学生にとっては刺激的だったな
その上でアクションをガン見してたっけ

132: 名無し1号さん
>>124
スパイダーマンやハルクのドラマもあったね

133: 名無し1号さん
>>124
吹き替えを由美かおるさんが艶やかなお声で担当されていましたね。

125: 名無し1号さん
マックイーン絶対の危機とそのリメイクのブロブ

ブロブは昭和が終わるギリの作品だったが人間がブロブの中でうごめきながら溶けるCMはトラウマだった

127: 名無し1号さん
>>125
特撮良くできてたよね

128: 名無し1号さん
新しい未来感を見せてくれた「ブレードランナー」
あの世界観や美術は他作品にかなり影響を与えた

130: 名無し1号さん
>>128
タイレルを演じたジョーターケル氏が亡くなられたそうです お悔やみ申し上げます

129: 名無し1号さん
人間が狼に変身するシーンに迫力があった「ハウリング」や「狼男アメリカン」
それまでの狼男映画はコマ送りで変身するシーンを表現していたけど、CGもまだ台頭していない時代にこの二作の変身シーンの特殊撮影は画期的だったように思う

134: 名無し1号さん
元祖サメ映画「ジョーズ」 サメがハリボテぽくてあまり映さない方向で作ったらしいが、それが逆に姿を見せない(ヒレだけ)恐怖になって怖かったなあ

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