ウルトラセブンの第42話「ノンマルトの使者」で
人間の海底開発を理由にノンマルトの怒りを買った原因として
描かれ、ダンはどちらかの味方であるのかどうか
苦悩する一面も見所かもしれない。
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
海ではなくプールっていうのもあるからなぁ...
スーパー戦隊久々の水着回は海だったゴセイジャー。
まともに水着着てるシーン無いけど・・・。
「お、泳げたョ!ボク泳げたョ!」
「ボ…ボブ・マーリー!」
映司とアンクの殴り合いが台無しになる迷シーンでしたね…
「火野さん…」
荒ぶるドクターをよそに駆け寄る里中ちゃんの構図が恐ろしくシュールで笑う
あの場面確かホントにキヨちゃん人形無くしたんだっけ?w
幻だった緑川さんの「無駄無駄無駄!」が聴けたのは嬉しかったわ
SGMの助太刀でシーキラザウルスの毒液を完全回避しながら戦闘可能になるんだけど、部分的なモーセの海割りみたいな合成がなかなか印象的なんだよな
確かにあの形状なら陸より海の方が動きやすそうだし、実際かなり強かった。
水生怪獣なのになぜ陸上で活動するのか?(帰マンの時は仕方ないとして、ボガールに食われた個体は海のなさそうなところにいた)
グドンはなぜわざわざ水に入らなきゃ獲れないコイツが好物(主食?)だったのか?(動きの鈍い獲物を狙うという可能性は、劇中での戦闘を見るにちょいと疑問)
妄想が膨らむ膨らむw
グドンは多分……あのムチの先っちょ使って釣りをやったんじゃぁ?
石ノ森先生監督回は海のシーンも印象的だったよね
ガンザの甲羅の上とは知らずスカイホエールで着陸して釣りをしたり泳いだりする北島、南原両隊員
その場でたき火して「いい匂いがするな」もワロタ
あれは衝撃のラストだった
子蟹の成長を止めた時はそうだよな怪獣でも倒さずにすむならそれに越した事はないもんな、と感心したのに
まさか蟹が大漁でみんな大喜びでめでたしめでたしオチとは
ええ!?って思わず声が出たわ
あまり話題にならんけど海でガンザとタガールが戦っているのも名シーン
タガールはタロウやZATと戦うこともなくガンザのかませ犬としてのみの出番だったが、ストレートにタコさんそのものなデザインはガンザよりも印象に残る
自然界ではカニはタコに食われるところをカニが勝つというのも、子供心にもおもしろくて印象に残るな
ヨドンナの鞭を受けた瀬奈が5分裂してしまい4人は前向きな性格だったけど鈍くさくネガな瀬奈その5が「私さえいなければ」と失踪してしまって大騒ぎに。
以前瀬奈と食事をした小夜が彼女がいつか海の見えるところでハンバーグ屋をやりたいと言っていたのを思い出し、海に身投げしようとしていた瀬奈その5を自分も海に飛び込んで助けてたな。
マックスは水中戦はしなかったが特殊潜航艇ダッシュバード3号とフライグラーの水中戦が見れた
基地の名前がベースポセイドンだったの海っぽい
あとトミオカ長官、ヨシナガ教授、ダテ博士の年配3人が揃った印象的な回
浜辺で戦うベミウ戦も印象的。ライジングドラゴンお披露目回だし、波打ち際に二人が並び立つ構図がカッコいい!
最初にシャーザ姉さんに海中から銛を肩に打ち抜かれた時の、苦痛にもだえるクウガ(ライジングペガサス⇒グローイング)の姿はトラウマ…
武器にするにはちょうどいい流木が流れてこなかったら危なかったかも
深海に閉ざされし者の二つ名を持つ怪獣でウルトラマングレートのマグナムシュートすら跳ね返し撃退してしまうほどの強豪怪獣
海から上がるとふっくらしてしまうのが可愛い
オヤジが1度は撃退するんだっけ?尚2度目は…
レオで海と言ったら第一話だわ。
いや、あれは1話で収まっているからこそ名作なんだよ
ホラーじみた作風と真相は不明のままというオチだから1話に収めるのが正解
前後編に引き延ばせるほどの話でもないし、ガイロスにはそこまでの大物感もないし
元ネタはラブクラフトのクトゥルフもののオマージュだと俺は思っているんだけど、あれみたいな出来のいい短編小説を読んだような満足感がある
作中では『終焉の地』としか呼ばれていないけど……
空は暗く、スペースビーストの特徴でもある網状の模様を持つ岩が並ぶ嫌な空間だった
ルルイエとは明言されてないんだっけ?
自分も「海に纏わるエピソード」と言われるとガイアのチーム・マーリン回が思い浮かんだな
ガイアで海と言えば勿論アグルなんだけど、個人的にはウルトラシリーズでも珍しい海洋専門チームが登場したインパクトが大きくて
OV外伝でもう一度活躍の機会が与えられて良かった
チームマーリンは専用の隊員服と帽子なのが特別感があって好きだったからもっと出てほしかったな
タイガでは、ウルトラマンアグル並みに設定盛られたり初披露の技出したりと活躍しまくったな
BGMは夕陽に立つウルトラマンという厚遇ぶり
地球での最初の戦いとはいえ、多くの犠牲を出してしまったことを忘れず、慰霊碑に手を合わせてるおおとりの姿も印象的でした。
あれから気の遠くなる年月が経っても変わらずあの日に地球に訪れている姿がありありと浮かびます
小林昭二さんの船長もいい味だしてる。
押し寄せる津波のシーンは子供心にも恐怖を憶えた
宮内氏いわく「本当に死ぬかと思った」とか。
火薬盛らせたのは誰なんですかね…
所属怪人のモチーフは海棲無脊椎生物
海に消えたゴセイグリーンの死体を利用した怪人とかくるかなと思っていたがそんなことはなかった
三代目伊藤ミドリになれなかったマジスさん・・・。
実は生きてた追加戦士と期待してたのに・・・。
もし生きてたとして、使うヘッダーとかスゴイ気になってきたw ゴセイナイトみたいな専用装備とかじゃなくて、5人の共通規格の装備と戦力であってほしい
有利な戦場かつ二匹がかりとはいえアルファエッジをあっという間に
カラータイマー赤まで追い込んでその場から立ち去ったタッコングさんとキングゲスラさん
駿河湾て港からすぐにめっちゃ深いんだなあと思ったw
海から上がったら郷さんの懐に郷さんの体温で茹で上がったタコが入っていたっけ
グリッドナイト同盟の登場に蓬と夢芽、暦とガウマがお互いに思いを打ち明けたりアンチ君のキャラソンをBGMに2代目のフィクサービームで回復したダイナゼノンとグリッドナイトの共闘と見所盛り沢山だったな
大体海辺でやっていた
「本物対偽物」の構図が好きだから偽セブン戦が印象的だった
アンカーおろして敵の攻撃をかわしつつも、自身が最も効率よく攻撃できる体制にもっていくのホントカッコいい。
その後、攻撃されて被弾するけど
「戦艦はこの程度じゃ沈まん」ってセリフもカッコいい。
BGMも相まって凄く興奮した
ライダーが死んだふりするのも珍しくて面白い。
しかもゆうじが集めている貝殻はカイテイガガンの鱗だったし…
タイトルの「海の虹に超獣が踊る」
一見綺麗な情景が浮かびそうだけど
「海の虹」とは「工業排水が作った海面の油膜」で
「超獣が踊る」とは「油に苦しんで暴れている」という意味だと分かると
何ともいえない気分になる
水上バイクに乗って現れる彼は、海を汚すヒメラニアン帝国と戦い続けている
ハイパーホビーで連載もされてたね。あんま覚えてないけど、結構な石ノ森テイストな誕生設定だった気がする。
石ノ森萬画館や石巻市の復興におけるシンボルでもあるのよね
もっと多くの人に知ってほしいヒーローだわ
ゴーストの闘魂ブースト魂初戦闘も印象的。
あの海岸はよく使われてるよね。
こ、故郷の星にはあんな砂浜がなくて
ついはしゃいじゃったんだよきっと・・・
演ずる村上幸平氏のいかにも不審げな演技が取り沙汰される回だが、海上でのシーウィンガーとアリゲラの空中戦なども大きな見どころ。
勇魚さんは再登場してくれると思ってたんだけどなぁ
世界各地のインぺライザーと戦っていたと補完した
何気にライダーシリーズは海(というか浜辺?)の戦いが1回はある印象
…水着(´;ω;`)
自由の女神像の下に現れたヒロイン(全裸!)
に観光客が大騒ぎになるシーンが大好き
まぁ気持ちはわかる
人魚姫を演じていたのはダリル・ハナね
ブレードランナーではハリソン・フォードをぶっ飛ばすアンドロイドを演じてた人
水に濡れると下半身が魚に変わるんだよね
まあ人魚が人間の姿に化けるってのは
人間が魚の姿に化けるようなものだろうし
本人はさほど恥ずかしさを感じないわな
エイリアンに助けられて液体酸素ゲボゲボ吐くところすごい印象に残ってるわ
それまで観てる方も窒息しそうな展開だったからあの開放感と背景美術が重なってすごいものになってた
ホントなんでブルーレイ出ないんだろう
個人的にキャメロン監督の最高傑作だと思っている
まさか成虫モスラが水中で戦えるようになるとは思ってなかったし、撮影に使われた特大のプールも印象的。
観光協会・漁業組合「2度と来るな!」
巨大感出すために波の動きを編集で遅くしていると聞いて感心した覚えがある
そして風都探偵では今連載中のディープドーパントが地下世界に女性を引き込み特殊な海水による洗脳効果でドーパントに変えていった外道だったな。初っ端でときめのヌード・その後ビキニ姿が拝めたのは目の保養になったけど。
もうすぐ再放送始まるぜ
専ら海中に居るゴジラの相手はコングにとって分が悪すぎる
Uキラーザウルスを封印した神戸港沖、最終決戦の地・神戸空港(島)など、
神戸市がメイン舞台となってるだけあって海のシーンも多かった
ティガ対スキュラは海中での戦闘だった
ダイブハンガーやガタノゾーア最終決戦など、
TDG3人の中では一番、海に関連するイメージがある
たしか船の上で戦ってたよなぁと思って調べてみたら北岡先生のその後の伏線が張ってあったり思いのほか濃い話だった
ニヤリと笑いながら海に飛び込んで去っていく浅倉が何気にカッコいいと感じてしまった
後編ラスト唐突に美術さんがペンキを持って現れたのは???だった
再放送のほうは東日本大震災の影響で中止したことでも有名
ガグゾムがかっこよい
「でっかい魚が釣れたぜベイベー!」
演じられた能見さん、かっこよかったなぁ
さらに都合のいいことに?獅堂剣/セイザーリオンと早乙女蘭/セイザーヴィジュエルがそこにデートに来てた。
ご存じの通り蘭役はかの磯山さやか女史で、当時は人気グラドルでした。
ですからどっかで水着姿を披露するだろうと思ってましたが、まさかの真冬の放送で(笑)
(13,14話はそれぞれ2003年12月27日、2004年1月10日の放送)
まぁ本作をはじめとしたテレ東で放送してる特撮って、局の方針なのか撮影は放映より大分先に撮ってるからねぇ(その回も撮影は夏かなんかで折角だしみたいな感じだったと聞いた)。
ガールズ×戦士も真夏にスタートなのに、メイキングはおもいっきり真冬でビックリしたし。
ノンマルトが無差別攻撃してきたら誰だって反撃するよ。
従ってノンマルトが悪くてキリヤマに非はない。少なくともこの回に関しては。
海の回は親子エピソードが結構が多い
海は海なんだが、レイキュバス戦のせいで氷上のイメージの方が
開発者(の人格をコピーしたAI)自らの手によって爆破される神ステーションの絵面だった
……疲れてんのかな俺……
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水着回と言いたいところだけど
海ではなくプールっていうのもあるからなぁ...