※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
普通だったら
スペシウム光線が効かない怪獣が現れた!より強力なシネラマショットでやっつけた!
↓
中盤くらいで満を持してシネラマショットを防ぐキングザウルス三世出現!
という流れにすべきなのよね‥‥。
段階踏んで出てこいよ!
ふざけた見た目とは裏腹に地球上では倒せず、ウルトラの母が来なければ倒せなかったのは印象的
一緒に出てきたコスモリキッドの液状化もひどいw
河に潜まれたら探しようがないよね
今の特撮技術で再登場したら、戦闘中でも液状化してウルトラマンの攻撃を無効化とか絶対やるだろうな
しかも2体とも再生能力持ちというね
2話3話でいきなり再生能力持ちが2体同時出現はもう少し手心を…ってなる
しかも2体で争ってたくせにタロウ相手に共闘仕掛けてくる
表皮も固くパワータイプでなければ取り押さえる事すらままならない
終盤以降パワーアップして帰ってくるのかと思ったけど、そんなことはなかったぜ。
まあ不死身だしパワーアップなんかしてもらっても困るしな。ああいう不死身キャラってメタ的にも扱い面倒だし。「またお前か」ってうんざりになる最悪。
自力再生するギルハカイダー(笑)
「お前を倒す気は無い」
『何…?』
「不死の身体を呪うんだな」
「永遠に死と再生を繰り返せ…!」
「お前に…フィナーレは無い」
クソ痺れる台詞やっぱ晴人さん最後の希望だわ
再生能力持ち、倒すのにリスク(熱による水蒸気爆発)あり、近接戦も強いっていうボグラグはどうだろうか
半次元ズラしで一方的に攻撃してくるメザード(4話)が真っ先に浮かんだわ
亜種とは言えグランドキングなんて単独で序盤に相手して言い存在じゃない。経験豊富なガイさんだからこそ何とかなったけど。
ゼットン、グランドキング、ガタノゾーアと同列の怪獣が7体とか世界を滅ぼすと言われても納得するしかない
まぁ一応ガイさんは経験積んでる人だし
俺ら視点だと最初だけど、ガイさん視点だと
パワーアップアイテム争奪メインの中ボス戦
デビューしたての頃のガイさんの相手はベムスター、バードンとこれもなかなか酷かった
さらに、ウォースターをはじめ各組織に所属することでさらなる力をつけて地球再生しようとした。
ギンガSのHPの紹介でも超絶レベルの高速分身術と書かれ、実際にあれを使った途端しばらくマックスを全方向から一方的にボコボコにしていた。
ウルトラ10勇士で最も恐れる敵を具現化したエタルダミーでスラン星人が出てきたのもよほどこの能力が効いていたからだろうな。
6話で「史上最大の怪獣」を出すのは早すぎるって!
話の規模的にも他作品なら中ボスとかラスボスクラスなんだが、ダイナの中ボスはスヒューム、ラスボスは惑星クラスのグランスフィアともっととんでもない奴が待ち構えていた。
記事のお題とはズレるけど、フォーガスよりもよほど巨大なキノコ(粘菌だったか?)が実際現実にいるっていうのはスゴイ話だよね
事実は小説より奇なりとはよく言ったもんだよ…
その巨大さからマスターブルーでさえも「どうやって倒す?」と言うほど
ドルイドンの襲撃で力を失ったとはいえ、メルトとアスナを庇ったマスターたちを一瞬で焼き尽くした絶望感は相当だったな
その後復活したキシリュウオースリーナイツで巨大戦に持ち込んで倒すことができたが
裏を返せば等身大戦では倒せないって事だからねえ…
これがあったから序盤のバンバがマイナソーが完全体になる前に生み主を壊したり殺そうとしたりするのも無理もなかったりする。
そこからさらにカメラのフィルムに潜り込んで潜入したり増殖可能だの人間に化けてバレることなく活動するだの実体が無くて攻撃が通らないといった普通の怪獣にはないような特殊能力まで持ち合わせているんだから質が悪い
ゾフィーとタロウを一度倒してる奴をルーキーにぶつけるとは
オリジンサーガでもデビュー直後のガイさんもバードンと戦ってて、こっちも酷かったですね…
思い切ったことをしたなと感心したけど、ウルトラマンも運が悪いと地球に来て早々にああいう強豪がひょっこり出てくることもあるんだなあと思った
というかワルド全体が序盤から凶悪すぎる……
ディケイドが最初に訪れた世界の相手がいきなりこいつ
まさに「序盤にラスボスが登場」した感じだった。
言葉にするとものすごい矛盾してるけど
異次元から侵攻するイカルス星人10話
あいつらが チートかどうかは分からないけど、
トライアングル3人は結成仕立てだしゲキトージャも初期段階かつその時のジャンは毒を打ち込まれたしの状態での
5対1の闘いは当時本当に勝てるのこれ?と、本気で思ってたくらいだった
単純に強さだけなら作中でも2番目か3番目ぐらいのバケモノ
ウルトラマン二人がかりでも、弱点がなかったら本当にどうしようもなかった
帰りマンの最強怪獣
Xの前後編の強豪で石化光線
まだキャラクターの紹介編とも言える頃に
レッドが影武者であることを誰が予想したであろう
寄生対象への再生能力付与と寄生の出入り口が決まってなくて
寄生先が爆発四散しても自分は無傷で脱出してるのヤバい
ゲネガーグ撃破に関しては
「グルジオライデン送り込んだ地球に付いたのだから、怪獣関係者に寄生するため身の安全を確保しつつ適当なところでやられてもいい」
という意図が有った説は言われてますね。
いや、確かにキューブリカンはかなり強かったと思うよ。首を飛ばされても大砲が出てくるとか。
高空から襲えば間違いなく勝てると確信したコイツももっと高い煙突に登ったV3には勝てなかったが
・複数のアンデッドや人間を洗脳して手駒にして組織を作る
・他のアンデッドを封印させるために、新しいライダーを作る
本人の戦闘力や知能も勿論、他の上級アンデッドと比べて、勝つための動きがヤバい
マインドコントロールというチート能力があるのに剣崎には使わなかった謎
精神力が強い相手には効かないんだと思う
伊坂と少なくとも同格の強敵があと11体もいるのか、これからの戦いも厳しそう……と思っていた時期もありました。
能力がやばいのが多すぎるでしょ
ライダーだったら幹部かボスクラスだよ
戦隊視点で見ても、ガイアークが1年かけて失敗した汚れた世界を簡単に達成するゴミワルドとか……
人々を争わせるのに失敗したマスロゴと成功したオリヒメワルドはホント酷いw
序盤に登場のワルドだと4話に出てきたボクシングワルドもゴングを聞いた人間が皆ボクサーになってしまいあちこちで殴り合いが発生するので間接的に人々を争わせることが可能だったりするな。
更に作中ではブルーンをターゲットとしたトジテンド杯を開くと言ってブルーンと一緒にいたゼンカイジャーを追い詰めていたから、ヒーロー達を一般人に袋叩きにさせることも可能という何ともえげつない仕様だし。
エックスがどれくらいの経験を積んでたかはわからないけど、シリーズ最難関クラスの敵をよく足止めできたよ
蛇倉隊長と同じ反応になりましたよ…
ギルバリスが十全の状態なら、新人ウルトラマン一人とウインダム(ロボ全般)では絶対に勝てませんよね…
序盤の敵であの耐久力は凄い
デラシウム光流を弾く装甲はヤバかった。乗組員の魂に訴えかけて活動エネルギーを奪わなかったらゼペリオン光線を撃てる状況にさえならなかったかもしれない
引いたようにも見えたけど大怪人に戻れたら良かったんだろうか
あのリセットボタンまだ残ってるよね?
初っ端から倒しても自力で復活して強化される幹部的パワー系怪人って
結構ハードモードだと思う
残機が3じゃなく7くらいだったら勝てなかったんじゃないかな
こちらはセンタイギアと違って戦隊ロボのフェイクまで呼び出せるだけに厄介度が増してて、登場回で大量に出してこられたときは向こうがエネルギー切れしなかったらヤバかった…。
後の話で右胸の星の命以外は攻撃が通じない不死の身だったという
よくリョウマは一人で追っ払ったものだ
名の由来になったハンザキ(オオサンショウウオ)同様に肉片からでも完全に元通りに復元できるほど強力な再生能力持ちな上に、再生するごとに攻撃力および防御力が大幅に強化される嫌な特性まで持っていたな。
そのせいで一回倒したのにそら君他攫われた人が戻ってこなかったことで尾上さんの怒りを買う事になってしまったし。
後に別個体が再生能力を買われてカリュプデスメギドを作る素材に使われていた事を考えるとやっぱり序盤に出る敵じゃない…。
ウルトラマンティガ Complete Blu-ray BOX
Twitterでも配信しているのでフォローしていただけると嬉しいです。


こちらのアカウントのフォロー・サイトのチェックもして頂けると嬉しいです。
https://hero-times.com/

4話で必殺技をことごとく防ぐバリア持ちのキングザウルス三世さん