引用元: may.2chan.net/b/res/873651309.htm
実は中盤もそれから終盤も地味で暗い話が続く
いわゆる「お遊び回」「ギャグ回」的なのが皆無
>実は中盤もそれから終盤も地味で暗い話が続く
>いわゆる「お遊び回」「ギャグ回」的なのが皆無
意外とファイヤーマンがギャグ回多いんだよね
デコンとボコンとかムクムクとか
>実は中盤もそれから終盤も地味で暗い話が続く
>いわゆる「お遊び回」「ギャグ回」的なのが皆無
路線変更で一見雰囲気が変わったように思うけど
そういう乾いた暗い世界観は一貫してたのよな
>実は中盤もそれから終盤も地味で暗い話が続く
>いわゆる「お遊び回」「ギャグ回」的なのが皆無
まさに「ダークなウルトラマン」って感じ
でも外連味を忘れてないとこがいい
あの回はインベーダー三体出てきたからね
あとゲストで小野武彦
タロウにもミラーマン怪獣が出てたからウルトラとも?
ゴルゴザウルスとかダストパンとか
ウルトラしか知らない頃は謎の怪獣だったな…
プロデューサーが同じだからねえ
同じ役者なのに安田隊員が完全に別人化
>プロデューサーが同じだからねえ
>同じ役者なのに安田隊員が完全に別人化
ジャンボーグも面白いよね
超展開の連続で
>超展開の連続で
強化案でジャンボーグ9が出たりSGMの面々が参入してるけど
作品自体はほぼ路線変更なしで1年間完走してるのよね
当時の実写ヒーローには珍しい直情型主人公だけど
最終回の熱さは最高にかっこいい
実は円谷ヒロインでは個人的上位に来るくらい好き
「死の概念」が二次元と三次元とでは違いすぎる
死んだと思われてたミラーマンの父がいい例で
インベーダーの科学力をもってしてもミラーマンを
「完全にころす」事は不可能だったのでしょう
>死んだと思われてたミラーマンの父がいい例で
>インベーダーの科学力をもってしてもミラーマンを
>「完全にころす」事は不可能だったのでしょう
SFだと基本三次元四次元と高次元の存在程すごいみたいな描き方されるけど
二次元人が理不尽なまでに強いミラーマンの解釈は逆に新鮮味あって面白いわ
>「死の概念」が二次元と三次元とでは違いすぎる
>死んだと思われてたミラーマンの父がいい例で
>インベーダーの科学力をもってしてもミラーマンを
>「完全にころす」事は不可能だったのでしょう
ジェダイが身体が滅びてもフォースと一体化して生きてるような感じだなミラーマン父
ワイルドな風貌だから石田さんが演じたような繊細な悩める若者像とはまた違った雰囲気になったろうな
石田信之さんがシルバー仮面……それはそれで
全力込めた超必殺技という感じで
エネルギー時限爆弾埋められてからかなり使用頻度下がるのが残念
>全力込めた超必殺技という感じで
>エネルギー時限爆弾埋められてからかなり使用頻度下がるのが残念
光線技ばかりに頼ると『ウルトラマンA』との差別化を図れないからなぁ
昔は簡単に剣とか銃とか持たせられない時代だったし
瞬間移動は出来るし鏡があれば月面にも行ける
ただし酸素が必要らしく長時間は無理らしい
防衛隊が殆んど機能してない理由にはなってるけどね
あと「ぷん」

何か人の顔っぽいのが不気味だった
東映みたいに急に京太郎が妙に陽気な兄ちゃんになったりインベーダーがギャグキャラになったりしないのが円谷プロならではの生真面目さというか
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もしインベーダーとの戦いが長引いてたらグロース星人と三つ色の戦いになってたんだろうか?