※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
黒十字軍ってそんな奴だらけだよね
公衆電話に変身したはいいが、若い男に恋人との通話に使われ受話器にキスまでされて「ババっちい!」と憤慨する電話仮面
家庭内のストーブに変身するが不意に夫婦喧嘩が始まってしまい「まあまあまあ」と仲裁に入るストーブ仮面
仮面怪人は元々の道具類に魂が宿った付喪神みたいな存在なのではと思う
ブリザードの分身は少女とその少女が持つフランス人形に擬態していたよ
ノーバもご覧の通りにてるてる坊主に化けていた。
その状態でトオル君にくっついている様はシュールだが不気味。
ハングラーも擬態ではないけどチョウチンアンコウモチーフの光る頭の真ん中の触覚と両目を信号機に見せかけて自動車をその大きな口で捕食しまくってたな。
ある意味セブンのクレージーゴンとAのシグナリオンの複合焼き直し?
余談だけどハングラーは「ウルトラマンレオ」で唯一アストラが単独で倒した敵なんだよね
銀帝軍ゾーンの戦艦に擬態していた
バスジゲン回は「香と雷太以外の乗客で誰が乗客蒸発の犯人か!?」というありがちな密室サスペンスホラー要素に「バス自体が犯人でした?」という豪快なオチが見事だった。ハウスジゲンといい家にバスとデカいモチーフに擬態してる分、元々デカい次元獣たち良いよね。
この回はサスペンスホラー調パートに時間割きまくったせいでジェットマンに変身してからの戦闘がほぼおまけ程度なのも印象的。(でも神回!)25分戦隊時代ならではだね。
特に第一作目でパトカーに成りすましていたバリケードは衝撃的だった
自分の世代だとついついデストロンって言っちゃう…
米軍基地に飛来したブラックアウトが正体を現すシーンは解っていてもぎょっとする。
描写がグロいが通りすがりの脇役陣が異様に豪華な明暗極端な作品
あの映画の最近亡くなった志村けんさん演じるトラック運転手役が強烈すぎて、「志村けんの映画デビュー作は鉄道員(ぽっぽや)」と言われるといまだに違和感ある・・・。「カメオ出演は(映画)デビューじゃ無いだろ」と言われるとそれまでだけど。
ネタバレになるけど、ラストもエグイよね・・・。伯母憑依させたもう1人の主人公池上季実子さんが憎い父親の再婚相手の鰐淵晴子さん超能力で焼殺だもんね・・・。色々救いない・・・。初期大林宣彦監督作は金田一耕助自身が真犯人で今まで見てきた猟奇事件の数々模倣した殺人重ねる「金田一耕助の冒険」とか重くて救いないラスト&終盤展開多い・・・。序盤がコミカルだから余計反動で後半重い・・・。
ミサイル戦車のおもちゃに擬態していた。
余談ですが、コイツが本性を現したときいかにもザマス風のおばさん(おそらくデカンダが化けてたものと思う)が「行け~ミザイラー!」って叫ぶシーン憶えてる。
特にロッカーマン。まんまロッカーに化けてるが中に閉じ込めて完全消滅させる怖いやつ。
電気椅子のコシカケマンは!?
剥製か‥‥
これは盲点だった
最後はチャールズぽく擬態してベロニカと生きるというのが粋だね
チャールズの「奴は趣味が良い」という台詞もGOOD
本来はグレートより遥かに巨大なのに小さなポットに擬態出来るとか地味にすごい能力よねリュグロー。
よく考えると建設を始める過程でロボも同時に造るんじゃなくて、建設途中のビルに完成品を押し込むってムチャクチャだよね。
ビルガモに近いのだと「ファイヤーマン」で、バランダ星人が母星から無人ロケットでパーツを運んで来て、そのパーツを占拠しているビルの内部で組み立てたバランダーVというロボット怪獣もいたな
工事現場に来たゲストの子供に
「ここが設計と違う」(ビルガモに作り替えているから)と指摘された現場の人が
「ミスしやがったな」と修正した部分だけが地球の素材で作られたので
後に内部に閉じ込めたMATの脱出を許すことになる展開は好き
炎が着ぐるみを着てるというアリエナイザーの中でもかなりファンタジーな奴
動く屍と化したシルバック星人と併せて、もしかしたらドドンゴとミイラ人間のオマージュだったんだろうか。
コイツのために藤宮の思想が捻じ曲げられたと思うと藤宮が不憫でならない。
だったりするんで当時のムック本に”怪人がヘン”とか書かれていたな
何気に連の過去に触れるちょっと切ないエピソードなんだよな
UF-0はずっとグレート世界に逃げ延びたレオの円盤生物の生き残りと思ってる。
腕や口元がカニやヤドカリっぽいあたりも海洋生物縛りな円盤生物チック。
結局UF-0も攻撃を受けたら逃げたのよね
生き延びるには下手に抵抗するより敵わないとみたらさっさと逃げる方が良いのかな
光学的操作で星に擬装して接近したウルトラセブンのペロリンガ星人の円盤群とか
マイティジャックで大胆にも月に擬装してたQの空中戦艦?(襲撃直前まで気づかれないのはどう考えてもどうかしてる)とか
天体に擬装してるケース
地面からカタツムリ状の目が生えたような異様な光景はシュールながらちょっと不気味。
ミミックというと宝箱に化けた怪物として有名だが、そもそもミミックは擬態という意味で宝箱に限定してないからこれでいいのだ
ギレルモ・デルトロがハリウッドで撮った巨大昆虫映画も「ミミック」だからね。ここでのミミックは変化・進化する新種昆虫の意味ね。その昆虫「ユダの血統」も人間への擬態能力はあるけど、人型なだけでとても人間とは言えない不気味なものだった。
物というか建物だけど
バスに擬態して乗っている人をトンネルの中で溶かしていたのは怖かった
超獣がいたような…誰だっけ?
ドリームギラス
Aだとバットバアロンも気球に擬態して乗った子供たちを体内に拉致してた。
最終的にバットバアロンを4つに裂いたエースには「イヤイヤ子供死ぬだろ!何やってたんだエース!」とツッコんだ。4つに裂かれたバットバアロンから子供たちが風船のようにぷかぷか浮きながら舞い降りる姿(シルエット)はファンタジックながらもなんかシュールw(拉致された子供の死者は無し)
グラインダーとかの既存フォンブレイバーたちの拡張パーツは付けれない反面、ジーンは並列分散リンク、プロトジーンは自爆機能とどちらも集団なの生かした特効能力持ちなジーンシリーズは恐ろしい敵・・・。
でもあの土地にいつ埋めたんだろう
家も建てないといけないし電気水道ガスも引かないといけないし
その後の蜘蛛みたいなホラー体含めかなり怖かった。
宇宙船を携帯電話にしてその中で暗躍してたな
ジローもミツコさんも座敷でお茶しながら誰も気付かない完璧さだ
山中でヘリポートに擬態している巨獣だったな
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牙狼のホラー、モラックスは人間ではなく時計に憑依して拾った人間が欲しい時計に形を変えて、自分をはめた人間を捕食してたな