※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
1話こっきりの怪人にするには勿体ない強さとヤバさだったもんな、個人的にはバスコとこいつが戦った所を見てみたかった。
杉田さんのシリアス声だとキラメイジャーのオラディン王やジオウのライダーギンガもいるけど、ジオウの時はライダーキバ編と言う事でゴーカイ28話同様に井上敏樹氏が脚本だったなあ。
X1マスク、バラリベンジャー、桐生さん、アナザーキバと井上敏樹は短い出番で印象に残るキャラを作るのが上手いな
バラカクタス兄弟もね
ゴーカイジャーにも鎧がいるからか皆凱の事は「結城」か「結城凱」と名字かフルネーム呼びだったな
鎧にも凱が見えてたらどんなやり取りをしてたのかも見てみたかったな。間違いなく鎧はテンション上がって「俺も「ガイ」って言います!」ってやりそうだけど
しかし、18カイ…衝撃的すぎました。
— スーパー戦隊オフィシャル (@sentai_official) July 4, 2021
これは一体….。#nitiasa #ゼンカイジャー#ジェットマン pic.twitter.com/0GjhxhzGgS
セッちゃんの「介人! 何となくだけど……鳥人戦隊ジェットマンのギアを使うと良い気がするチュ~ン!」と勧め方がアバウトすぎるのが笑ったわ。
ただしこちらも内容だけでなくジェットマン本放送当時の「4:3の画面比」「ノイズが乗った画質」と細かいところまで再現するわ、見比べてみてねって事でつべでジェットマン最終話を限定配信する念の入れようだったからね。
シリアスにせよギャグにせよ「ジェットマン」が絡むと中途半端には出来ないって事なんだろうなあ…
CSの東映チャンネル開局後の戦隊枠でゴレンジャーより先に来たぐらいの扱いだしな
最初見た時は5人いる!凱は生きてたんだ!だったのに、この話を見てしまうとあの時も凱は神様にうまくやって竜たちのために密かに駆け付けてたんだな…ってなる。
鎧が妄想した綺麗なゴーカイジャーだとブラックコンドル担当のハカセを省いてその位置に追加戦士の鎧がいるのも、「時を駆けて」でのジェットマンの構成だったな
なんとなく彼の部下だったドライヤージゲンが彼の身元引受人になって一緒に暮らしてる姿を想像しちゃう
ラディゲに体乗っ取られてるんじゃないのかな?
それはパラレルの漫画版続編のほう
でも乗っ取られたおかげで精神を回復させていき、
ラディゲを道連れに出来た
しかしまぁ、精神崩壊したキャラは
続編では復活するもんだな
Zガンダムのカミーユや
テッカマンブレードのDボゥイもそうだったし
それはそれで死後の世界を楽しんでるっていいな
「例の曲」を作曲したのは、凱役の若松さんだそうで
↓
食べてみたいなアコちゃん~♪
いつも陽気なアコちゃん~♪
当のアコちゃん「歌わないでくれる!」
女神様によって2人の知らない所であってるかもしれない。
なんか想像できる
ハカセがブラックコンドルにゴーカイチェンジするのが台無しっつーか何つーか。
そこは誉め言葉の「台無し(笑)」ってことで。
何故当時、音痴だったアコがアイドルになったのか
オバ、ゴホゴホ・・小田切綾長官は、バイラムとの戦いの後無事に「良い人」と巡り会えたのか
あの一条総司令のその後
とかかな?
一般人を巻き込んで戦士になったことを隠したこと
ジェットガルーダの出生
元スカイフォース隊員のりえの殉職からのバイラム幹部で生存していた事実
これらは隠蔽するだろうね
「分かってるな?お前等が守る番だ、あの空を。」
このセリフ聞いて、思わず泣いたなぁ…
竜たちと同じくらいにとは行かないかもだけど、マベちゃんたちをきちんと認めてくれた証だよね。
マベちゃんたちはそんなこと知らないけど、竜たちが聞いてたらきっと泣いてたと思う。
凱が後輩たちを自分たちの後に続く者としてきちんと認めたんだな、って。
ここはやる所だったよな。
大盤振る舞いすぎる……その度にポーカーに負けてたのか……
「神様もたまには『粋な計らい』ってやつをしてくれるもんさ」
凱ならそんなことも言いそう。
女神、そういえば、恵比寿マスカッツの人じゃん!
その後、井上脚本で若松さんも出てた(絡むシーンは無かったが)「衝撃ゴウライガン」にレギュラー出演してたな
ブライ兄さん、直人、仲代先生が鎧の夢に現れてゴーカイシルバーの力を授けたのもあの女神経由だったんだろうか?
2代目ブラックファルコンじゃないの?
荒川さんって妙なこだわり発揮する時あるよね。
VSシリーズでやたら恐竜屋の名前出そうとしたり、アバレン回でいつの間にかブルーとエミポンが結婚した設定になってたり。
だからこそこの回が成立した面もあるし、ある意味奇跡的な縁を感じる。
雑誌のインタビューにあったが、井上敏樹から出演しないかって話が来たんだよね
もし他の脚本家だったら若松さんにまで声が掛かったかは解らなかった
メタ的に言えばジェットマン以前は後任者もしくは前任者が居るんで仕方ない事ではあるんだが、
期せずして後輩への優しさが垣間見える展開にもとれるようになってしまった
女神さま相手にダーツやビリヤード頑張ってくれたんだろうなぁ
撮影では若松さんの凱のキャラとは裏腹にゴーカイメンバーを弄ったり三枚目キャラで和気藹々としてたとか、ゲスト声優の杉田さんにルカ役の市道さんがただのファンになってたとかシリアスなストーリーに反して楽しそうだったのが印象的だな
特に後者の方は後年、杉田さんが赤っ恥をかいてしまうとんでもない事になるのがよりストーリーに反してて好き
でもこないだ「翼は永遠に」の配信で見直してみたらエピローグで雷太は携帯電話持ってるんだよね
ヤクザの中では雷太はこういう流行には目ざといって感じだったのかな
サツキのフォローもあってかもしれないな
要約すると「レジェンド大戦でスーパー戦隊は全員変身能力を失ったのに、ブラックコンドルだけが話題になるのはおかしい。実はレジェンド大戦のジェットマンのシーンはザンギャック側の目線であって、地球人やスーパー戦隊達にはブラックコンドルは見えていなかったのではないか。そしてそれは凱が仲間達の『凱には静かに眠っていてほしい』という想いを大切にしているからだろう」というもの。
あくまで一ファンの考察に過ぎないけど、素敵な解釈だと今でも思ってる。
知ってたらより味わいが深くなるのは勿論だろうけど
劇中でよく殴りあいながら信頼を築いてきた竜と凱だからこそ凄く心にしみるんだよなこのセリフ
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「今のレッドはこの程度か」って台詞が凱が竜の事をいつまでも認めてるって感じで印象的だったな