※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
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【郎報】最近のキムチ、美味すぎる
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【朗報】みゃーねえーの声優が写真集出すらしいwwww
ガンダム世界において格闘戦に特化する利点とは
基地に戻ったモモイロアルマジロが鏡で自分の姿を見ると
鏡には傷だらけの人間態が映っていたのが怖かった

出典:https://www.tv-asahi.co.jp/zyuoh/contents/Enemy/0032/index.html
その献身と忠誠心すら憐れみと取るぐらい捻れてたのが……
SG1メンバー暗殺を狙っていた賞金稼ぎの中で
ダニエル・ジャクソン博士を狙っていた女だな
図書館で襲撃に失敗して逃走しつつ
通りに立って博士に銃口を向けた途端
トラックに轢かれて跳ね飛ばされたのが
笑えたな
最後はその八雲に討たれてしまうけど、八雲の「もう忍びに惚れるなよ」という言葉への返しが
「忍びに惚れたんやない。惚れた男が忍びやったんやー」というのはお見事で印象的だった。
「ブーバもシーマもゲータもいない・・・私一人になってしまった・・・」
(後ろで寝ているギョダーイを見ながら)
ギョダーイは単に利用されてただけで、それに元々善悪の区別がついてない生き物だからね。
しかし笑いながら絶命するシーンは、幼心に強烈に脳裏に焼き付いたよ。
笑いつつ、泣いてもいるんだよね。
完全に精神が崩壊してた。
シボレナはドクター・ヒネラーを
父と慕って逝ったんだっけな
ペンタフォースを正面から耐えるような奴が基地の崩壊に巻き込まれて死亡っていうのは正直ちょっと考えにくいというか
今ならVシネとかで復活するパターンだよね
人気レスラーだったから、ヒーローに倒される描写を避けたかったのでは?
たぶんこれ
当時は女子プロレスが大人気で、サロメ役のマキ上田は、ジャッキー佐藤とタッグを組んで「ビューティ・ペア」として歌も歌うなど、アイドルそのものでした
劇中では悪役とはいえ、バトルフィーバーに倒される描写なんかやったらファンからは後味悪くなりそうなんで、ああいう退場で正解だったと思います
銀色の盾に変身して女王を庇って倒れ
ミラーは水晶玉に変身した状態で強い光を放ち
魔王を失明させたものの暴れる魔王の槍が当たってしまい
最期を迎えたな
二人とも女王にその最期を悼んでもらえたのが救いか
へドリアン女王は、ヘドラー将軍の戦死に関してはデンジマンではなく、
元凶となったバンリキ魔王とバンリキモンスに、怒りと憎しみを向けてた。
でも、ケラーとミラーまで死に、戦意がへし折れてしまったんだろうな。
・・・だが、北極で眠ってた所為で、ブラックマグマに使われる事になったが。
アマゾンキラーとクーデターを共謀しても、ブラックマグマの方が上手だったし。
・・・まぁ、一言で言うなら、地球から去らなかったのが運の尽き、かな?
その罰として身体を椅子にされちゃったリッキー
しかしヨウキもその後本当にワーラー帝国を裏切ったので
彼女の見立ては正しかったわけだが・・・
あのリッキーが四つん這いになった椅子、あのシーンのためだけにわざわざ作ったスタッフ、ご苦労様でしたw
その亡骸をグレイの涙が光に変えた光景は哀しくも美しい…
しかしリエのおかげで勝利に導いた。
骨になるまで朽ちていったゼノビア
立ったままの状態でさらされているのもビジュアル的に印象的
(彼女がこれまでやってきたことからすると正直「ざまぁ」なのだが)
「うおおおおお! レトロじゃー!」て歓喜の極みから、美人さんがみるみるヤバくなっていくのは怖かったな
そしてゼノビアの白骨死体が、そのまま野晒しなのも壮絶な光景。
そのまま粛清されてしまったドクター・マゼンダ
伏せていた顔を上げるとメカ顔になっていたのが怖かった
もう取り返しのつかないメカの身体になってから自然の美しさに気づき、早くに引き返せた豪を羨んで爆発するというのが切ない
「神様はマゼンダをお許しにならなかったのですね・・・」と涙する豪もすごく印象に残る
余談として撃墜される少し前に戦闘ヘリとロータス・エスプリが横並びになった時に運転中のボンドと目が合ったナオミがウィンクしたシーン好き
自分は「サンダーボール作戦」のフィオナ
ボンドを撃とうとした味方の弾にやられて「どうも飲みすぎたみたいで」と
酒場の椅子に放置w
満身創痍でネオグラードに帰還するもドクターマンの前で力尽き爆散したファラ。
その最期よりも労うでも罵倒するでもなく一顧だにせず立ち去るドクターマンの冷淡さが薄ら寒かった。
ファラキャットだけはその最期を悼んでくれたのが救いかな
鋼牙の最後の言葉の「許せ、ジュダム」にどこか安らかな顔で頷いていたのが印象的だった。
「あれが本当の三味の音だよ」「もう俺が欲しいお前じゃないな」
という最期の会話は子供番組とは思えない哀切と艶っぽさがある
加頭の「しょせん独りだけのユートピアか」ってセリフ、見開いたままの目を閉じてあげる翔太郎も含めて、あそこは泣けてくるんだよなあ。

出典:https://www.kamen-rider-official.com/zukan/characters/2827
全能の神の策略によって敬愛するへドリアン女王からは疑心により突き放され、サンバルカンとの決戦では孤立無援の状態ながらも正々堂々と挑み、敗れた際にはバルイーグルに全能の神の居場所を伝えた後に自害して潔く果てた
女王やブラックマグマからも見放され孤独な最期ではあったが、正々堂々と戦った敵であるサンバルカンだけは敬礼による最高の敬意を払って見送った
サンバルカンとの決戦直前
ゼロガールズ達に共闘を命じるも全員にあっさり拒絶されたのが
現在の彼女の立場を表しているよね
それでも臆することなく戦って散っていった姿は美しい
初登場時からずっと自分の素を隠して、グルジオレギーナ最終戦のあたりはほんとに辛そうだったから、最後の最後にハッピーになれて「よかったね」って心の底から思った
小林哲子が演じた最初で最後の特撮“悪の女王”
捕虜になっても偉そうな態度、映画ラストの入水と、今でも語り草である
ライダーや戦隊でも女王を演じて欲しかった
ジャーク将軍の憎き仇であるRXを取り込もうとするクライシス皇帝に叛逆し
粛清されるも一矢報いようとにじり寄る壮絶な最期を。
そんな彼女も今では朝ドラヒロインのばあちゃん。
お色気ムンムンの女性キャラ、また出してほしい、、、、(〃ω〃)
ピラザウルス回の美人幹部マヤもガスマスクぶん取られてガスが充満する会場に突き飛ばされて「ライダーガールズひでぇ…」思った
グロンギ側がクウガを見逃したり形成不利とみて一時撤退とかはしても、その時はまだ一応生きてるのにクウガに勝ち逃げされるってグロンギ…それもゴにまで上り詰めたザザルからしたら滅茶苦茶屈辱的だったんじゃないかって思う。
とある動画から引用するけど「ギブロンバァ!(死ぬもんか!)」って断末魔も言葉通りの意味以外にも、自分がまだ生きてるのに逃げたクウガに対する怨嗟の言葉なんじゃないかって意見を見た時は個人的には言い得て妙だなって思った。
舐めんじゃねぇ!って言ってるのは聞き取れた
口癖でもあるけど、こういう解釈を踏まえると意味が変わるなぁ
シャリバンにレーザーブレードで刺されて夜叉と化したドクター・ポルター。
ギャバンに右袈裟、左袈裟と斬られてから刺されたミス・アクマ1。
レイダーの動向を追っていたら、バレてガマゴンに食われたミス・アクマ2・・・
>レイダーの動向を追っていたら、バレてガマゴンに食われたミス・アクマ2
常に冷静で無表情な海坊主さんも
この光景には驚いていた
モンスター教授に見限られ、「この脱出ロケットは3人しか乗れん! やれ!」とベラとリタに弓矢とマシンガンを喰らわされて、それでも偶然ロケットに乗って発射してしまい、モンスター教授にロケットを破壊されて死亡
賀川雪絵さんの演技が壮絶ですごかった
モンスター教授、あんたら4人しかいないのに、ちゃんと4人乗れるようにロケットを作っておこうや・・・
「悪いなアマゾネス、このロケットは三人乗りなんだ」
ド○えもんの○ネ夫みたいなことするんだなモンスター教授
しかし見限ろうとしたアマゾネスに最後のチャンスを与え
もしスパイダーマンを倒してきたら彼女もロケットに乗せる気はあったのに
失敗したのはアマゾネスの方だからなぁ
ロケットが3人乗りという時点で最初からアマゾネスは捨て駒だったとしか思えないんだよなあ
スパイダーマン抹殺に成功してもアマゾネスさん見捨てられてた可能性が高い
俺だってあと2人はかわいいベラとリタを選ぶw
「私…若菜を助けようとして死ぬなんて… あんなに憎んでいた妹を…最低……」
自嘲気味な言葉を遺しながらもその表情はどこか晴れやかで美しかった
精神に異常をきたしたのか、上の空で花占いをしている独房にやって来たMr.フリーズに
お礼参りされる事を示唆しながらの退場。
マイケルの運命を決定的変えてしまった悪女だが、その最期はあまりにあっけないものだった…
木っ端微塵で死んだマッドギャランを蘇生させるわ、最初に戦ったときは首を刎ねられても死なないわで、「こんなヤベー化け物どうやって倒せばええんや!?」とビビった
再戦したときもジャスピオンを圧倒して追いつめるも、光の赤ん坊のイメージになぜか弱体化して、ナイフを投げ返されて腹にレーザーソード貫通からのコズミックハーレーで爆散
高畑淳子さんの演技もすごくて壮絶な最期であり、ヤバい奴を倒した爽快感もあって今もすごく印象に残る
アレに関しては、ギルザとの呪術合戦に打ち勝った上に、
光の中の赤子のイメージを植え付けて、弱体化に導いたエジンが凄い。
確か、「既に一万年も生きた」とか言ってたからな、エジン。
エジンって第1話でジャスピオンに
後を託して退場するようなキャラだと思ってたから
終盤まで戦い抜いたことには正直驚いた
この回でもギルザと相打ちになって退場するのかと思ったし
まさか、部下が敵側(ZAP)に装備させたペダニウムランチャーによって身を滅ぼすとは…
(そのランチャーで破壊されたキングジョーの頭が降ってきて下敷きになった)
あの泥人形が崩れる演出はガラ以外もきっついシーンだったからなぁ
でもガラに関しては本体(?)の人が誰も憎まず恨まず
すでに幸せになってたというのが泥人形だった側にしてみれは一番キツいと思う……
敵である翔太郎が看取ってくれたのがせめてもの救いか…
北斗に「勝った者は常に負けた者の怨念を背負って生きている!そのことを忘れるな!」と挑発して、その直後に北斗に大正十四年式銃で射殺されたが、同時に北斗はまたひとつ負けた者の怨念を背負うこととなった。
その怨念はやがて、あの最終回へと繋がることになる……
リラ。沈没船のネズミみたいなことするとは。しかも財貨を一部持ち逃げして。
もし普通にタイムVSガオが作られてたら絶対そこで末路が描かれたと思う
ゴーゴーファイブのピエールやシンケンのシタリみたいに
スピンオフで復活の道ができて良かった。

(c)東映特撮ファンクラブ (c)2020 テレビ朝日・東映 AG・東映
ガルザが用済みとばかりに始末されたときに「ボクはあいつとは違うんだ」と言っていたのがキラメイジャーとオラディンの策で封印されてしまった際に皇帝が彼女を斬る形で主導権を奪い返され、皇帝にとって彼女は弱さを具現化した忌むべきものだったとわかったのがね…。
なお先述の作戦はヨドンナ状態で封印し、キラメイブルーがデストリアでヨドンナごと皇帝に止めを刺すはずだったので「キラメイジャーに」倒されなかったのは救いだったんだろうな。(しかも作戦立案は彼女に惚れていた為朝)
この時点(最終回前)では血を吐き炎上しても皇帝に仮面が残ってたからまだ死んでないし生存ルート行けるか?って期待したけど結局最終回に力尽きたの悲しかった
あまりにも悲しい最後だった
「君は美しい……例え、真っ赤な血にまみれていても……」
実際にはアンドロイドで、流れていたのは黒いオイル。
マーズ・北条の優しい嘘が、悲しく切ない。
度重なる作戦失敗を悪之宮博士に責められ、まずは体内を自爆させられて散々苦しめられた挙げ句の処刑爆破。
悪之宮博士の容赦の無さに絶句した。
映画版では、一旦は大門と結ばれて、断片的ながらも愛を知ったようだが、少しは救われたのだと思いたい。
しかし、失敗続きの幹部の処刑は、昭和時代の悪の組織のお約束だけど、
後任のレディボーグが経験を積むまでの隙を、恐竜軍団に突かれた印象。
ミスボーグを処刑してから急遽、レディボーグを後任として出すのではなく、
もっと早くからレディボーグを前線に出して、実践経験を積ませていれば、
Σ団の滅亡は、もう数話位後になってたかもしれない、とか思ってしまうな。
マダム・ピラニア。
ドクター・フーとの駆け引きや、撃たれながらもセクシーな最期など印象深い。
ドゴラの浜子を挙げるか迷ったけど…。
よくよく思い出したら、自爆作戦に巻き込まれて、ずいぶんと雑に退場していたような……
結構重要な幹部役だったよな??
あれ~???
(記憶違いだったらごめんなさい。
あと、人間態の敵幹部をメタルダーに倒させたくない、という事情や演出意図はわかる)
ゴーストバンクから動けなくなった帝王ネロスを助けようとするも
自爆の時間が迫ってきたため逃げようとしたことでネロスの怒りを買い
道連れにされちゃってたな
自爆作戦で雑に退場させられたというと
スピルバンのシャドーとガシャーは知らぬ間に
自分たちの武器にギローチン皇帝の手で爆弾を仕掛けられ
スピルバンと戦うも武器を撃たれてあえない最期を遂げていた
詳細ありがとう。
やっぱりあそこで退場してたんだ。
もうちょっと見せ場を用意してほしかったかなぁ(汗)。
幼心に最期に衝撃を受けた女史達はもうみんな出てた
ノエルを救うために警察に追われる立場になる危険を顧みずあっさり正体を明かした怪盗とU号を利用した捨て身の作戦でノエルを奪還した警察に感銘を覚えた親分がこの期に及んで自らの身を守らせるために実験体を呼び出した彼女に愛想を尽かせて全てのコレクションを没収と見事にはしごを外される展開になってたな。
その後両戦隊に追い詰められ半狂乱になりながらも自らの金庫をもぎ取って実験体に取り付け「私の最後の実験」と最後まで戦って散っていったのは親分の末路を考えるとまだマシだったのかな…
「ナイーヨは16×10の160歳だから~」ドッカーン
「ナ『イーヨ』」だから松本伊代(いよ)さんのデビュー曲「センチメンタル・ジャーニー」の有名な一節をネタにするって(笑)
崇拝してたのが美しいメドー様ではなく
バルガイヤーと知った時の狂った笑い声が脳裏に焼きついてる。
バルガイヤーはそれでも「可愛いドルドラよ」と言ってたから
これまでメドー様の姿でドルドラにかけていた言葉は本心だったんだろうね
まあドルドラからしたら何の救いにもならないだろうから
彼女の最期の言葉が「アッハッハッハ・・・バケモノォ!」という
バルガイヤーへの恨み言になったのだろうけど
狂ったようにも、諦めてどうでもいいやってなったようにも、今までの献身が一挙に虚しくなったようにも、色んな見え方をする最後ですよね。
スタッフキャストのみなさんはどういう解釈なのかは知らないけど、役者さんの演技力の凄さに脱帽した最後です。
あとゴジラシリーズの「怪獣総進撃」では女性と言うか女性の姿を模しているだけかもしれないけど、キラアク星人達は基地が破壊されると人間の女性の姿から元の姿である鉱物に戻っていったな
因みにキラアク星人は鉱物生物で基本不死身らしい
もともともう一人の主人公、雷甲太郎と相思相愛に近い関係だったからか、最後はダイヤモンド・アイのレア必殺技、悪霊逃散洗心光線(だったっけ?)で、普通の人間にされてしまう。
アイよ、そんな技持ってたのなら、もう少し多用してあげても良かったんじゃないのか?
以前に読んだ本には、父のキングコブラの攻撃から雷甲太郎を庇って死んだとあった。
・・・う~ん、ガセ情報だったのだろうか?
ガセという訳ではなく、複数ある漫画版のうちのいくつかは、そういう展開だったはず
メディア化や再放送に恵まれないマイナー作品は、こういう時の確認に困るな
あと、技名は、怨霊逃散洗霊光線だったと記憶している
歴代ラスボスと比べて引き返しようのないクズってわけでもなかったから、ほんの少し良い方向にボタンのかけ違いがあればもっと普通に幸せになれたのかなって
公式では一応ラスボスって扱いになってるけど、1話から丁寧に観返すとやっぱり竜に取り憑かれてたんだなって
世界の滅亡を「自分の夢と思い込まされていた」だけであって、本来は純粋で優しい少女だと思う(正気の時はループの事もただただ守ろうとしてただけだし)
竜からアリスの心を解き放つ方法が死しかないのはあまりに切ないけど
アリスと零にとってはあれで十分ハッピーエンドだと思う
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多くのダークロボットはキカイダーのデンジエンドを受けて破壊されるけど、モモイロアルマジロはデンジエンドを受けずボロボロになった自分の姿を見て「こうなった以上、自分で自分を滅ぼす、それが誇り高き女の選ぶ道」と言って秘密基地を自爆させて散ったのが印象にある