
出典:https://www.kamen-rider-official.com/zukan/characters/2674
0: 名無し1号さん
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
しかも2人が産まれた頃、ゴルゴムは2人の父親に目を付けていた。光太郎の両親はゴルゴムの誘いを拒否したために事故と見せかけ暗殺され、信彦の父はゴルゴムのメンバーに。信彦の母親には全く作中では触れられていない。
一体、どこまでが天の定めた運命的で、どこまで仕組まれていたのか…?
ダロムが遺伝子操作ビーム使って改造手術してたけど、麻酔なしでやってたから、2人が痛がる姿が印象的。
そんな高度な技術あるのに麻酔しないんかい!と思った。笑
世紀王たる者
この程度の苦痛に耐えられないようでは・・・みたいな風潮があったのかも

出典:https://www.kamen-rider-official.com/zukan/characters/3669
仮面ライダーspiritsで沼田五郎の話を補填(?)していたのは嬉しかった。
「ストロンガー」って名前の理由付けや初期案の「スパーク」にもちゃんと出番(というか位置付け)持たせてましたし。
何気に、脳改造を免れるための自己催眠装置を自作できるってすごいよね
それも人体改造を当たり前にできる組織の技術力に対抗できるレベルの奴を
それまで1号2号以外は大体瀕死からの改造が続いてたところに「復讐のためあえて敵組織に潜入し改造される」は肝座りすぎだと思った。
悪の組織とは無関係な人類の技術だけで改造人間を造れるのは結構斬新だったな
尚、その前任者の顛末は非常に闇が深いものだった。
今なら「継ぎ接ぎだらけのスーパー1もどき(アナザースーパー1?)」になってただろうな。
メガール将軍が惑星開発用改造人間の失敗作って設定はやっぱり失敗だったと思うな。
だってあのヘンリー博士がメガール将軍(奥沢正人)の実験の失敗をもみ消すなんてありえないし。
ヘンリー博士なら実験の失敗を世間に公表してるはずだし。
そもそもスーパー1の第1話でヘンリー博士とメガール将軍(奥沢正人)が対面したときの様子が完全にお互い初対面の時のそれだったし。
ヘンリー博士とはまた、別の科学者が担当してたんだろう、多分。
その失敗のせいで解任されて後任に選ばれたのがヘンリー博士という事かもね
余談だけど、もし今ならメガールの正体はやはり
悪のライダーみたいなポジションだったかな?
未完成なファイブハンドがウィークポイントになったり。
死神バッファローは、是非前作の
魔神提督の正体怪人として使って頂きたかった。
平成なら改造人間じゃないけど魔進チェイサー(プロトドライブ)がその境遇に近いかも>前任者

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自分も死を目前にした状態ながらも、息子の命を救うために懸命に手術を行う姿に、厳しく不器用だった父親の強く深い愛情を感じた
Spiritsでマーキュリー回路が作動しなくなった時に「親父に貰ったダイナモがある!」とセタップ変身した時はそのシーンが浮かんで胸熱だったわ
十面鬼に一族皆殺しにされている描写を見るとアマゾンもまた重症を負って改造しなければ助からない状態だったんだろうか
因みに外せないギギの腕輪が上腕にあるのに最終回やストロンガー第36話での白いスーツはどうやって着たのかは考えてはいけない
…けどあのままほっといたら死んじゃうし半分やむなし的な状況よね

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ビームみたいなのあてて改造手術してたけど、どんなメカニズムなんだろう?と思ってたな。
そういえば、ライダーを改造した人では、志度博士って劇中で生存したままだった退場だったから珍しいね
V3でのダブルライダーや名前のわからない科学陣とかはともかく、緑川博士、神博士、バゴー、ヘンリー博士と昭和ライダーの生みの親って結構お亡くなりになる印象があったわ
spirits版はさらに酷かったな…100万人の実験体にされ、目の前で姉が実験体になり亡くなり、そのあと自分が実験体になりただ一人の適合体になってしまって、亡くなった人の魂を背負うことになるんだから…自暴自棄になるなとは言えんて…
本郷はじめ改造人間は兵器を開発するより安価な軍備だったんだじゃないかと思ってみたり
ショッカーは政府の「国民総背番号制」法案に手を加えて10月計画を実行しようとはしたけどショッカー=政府とは描かれてないよ
「ショッカーの正体は日本政府だった!」って根強いデマだね
政府批判はあるけど
ショッカー=日本政府では無いよ
ビッグマシン自らが語ってただろう。うろ覚えだけど、
「我々は国民の番号制度を完全な物にしてやっただけだ。恨むなら選挙でこんな制度を作るような奴を選んだ自分達を恨め」というような事を言ってた。
ショッカー=日本政府にすると、実は単純明快になって毒気が抜けるようになってるんだ。
・デストロンが捨て置いたアジトで改造(どんなトラップがあるかも)
・変身を解かずに改造手術するダブルライダー(衛生上の問題ががが)
・瀕死の重傷を負ったにもかかわらずイケメン寝顔の風見志郎(やっぱイケメンなのか?)
>・変身を解かずに改造手術するダブルライダー
人間状態よりもライダー状態でサイズ感とか互換性とか確認したかったんじゃない?
1号「複眼の大きさこれくらいか?」
2号「俺らのベルトから風見のベルトに接続できるようにしとこうぜw」(spirits設定)
みたいな
旧1号の時から昭和ライダーで突っ込み所が無かった事なんて無いだろ
…もし途中で力尽きてたら敬介とアマゾンはどうなってたんだろ……
自身の強化案として考えてあった改造プランを活用したのかもとか妄想
同じ石ノ森作品に医者でもないのに脳の移植手術が出来ちゃう娘さんがいたな
状況が状況だったし結果的に出来たからよかったけど、理系の学生だし本人も「無理!」って言ってるのに強引に推すってことは一応「できる」って信じてたんだろうなぁ、あの人造人間・・・
途中送信すみません。
昭和ライダーって割と変身前からハイスペックで、ヒーローになるべくしてなった青年が多い中、神敬介や筑波洋ってちょっとハンサムなだけの普通の青年だったんだなあ、と。
ごく普通の青年がヒーローとして成長していく物語は平成ライダーにも引き継がれていくけど、一度死んで生まれ変わってチート能力を手に入れる、所謂異世界転生系とかライトノベルスの主人公に比べると、ハードモードな人生送ってるよな。
やはり特撮ファンは、なろう系やライトノベル原作のアニメファンに比べると、曇らせ展開が好きって持論を捨てられそうもない。俺も嫌いじゃないけどね!!
キングストーンにより継承者を護るべく自己進化を促した様な神秘的描写で仮面ライダーシリーズに一石を投じたな。
南光太郎は、BLACKからBLACKRXに進化した時点で、ゴルゴムの創生王に匹敵する力を得てしまった説があるな。
シャドームーンは、南光太郎の腹を切り裂いてキングストーンを手に入れられなかったために創生王になれなかったというのに皮肉な話だ。
逆を言えば、創生王に匹敵する力がなければクライシス帝国とは戦えなかったというコトでもある。
本郷に結城がいれば、パーツあれば簡単に修理できそう。
スーパー1は後発でハイスペックゆえにメンテナンスマシンで定期的にメンテナンスが必要とかだったような…spirits知識なので原作でもそうなのかはよくわからないけど…
spiritsでは実際いろいろ高性能多機能なんだけどそれがアダになってるようなこともちょくちょくあった気がする(人道的?改造だからバダンシンドローム耐性低かったりファイブハンドジャックされたり)
とはいえ、それぞれパーツの規格も違うから互換性もそこまで高くないような気がする。
本郷や結城なら、メンテナンスやバージョンアップの度に、規格の統一とかもやってそうだけど。
spiritsでは、結城が敬介や良の修理(治療)をしてたね。
と止むに止まれぬ事情で改造されるライダーが多い中で
友人の敵討ち しかも復讐相手の組織に飛び込んで改造されるストロンガーのぶっ飛び具合よ
同じ復讐でも自分でなんとかできるライダーマンとは違いヒドイ博打だったよな
そう。
すがやみつる先生のコミカライズ版では手術中に意識を失いかけた親父がメスで膝を刺し
その激痛で意識を保ちつつ手術を続行するという壮絶な描写が加えられてた。
脳みそ?
脳だけどなんであるのか風見の物なのか不明
結城はヨロイ元帥に硫酸のプールで処刑されかけて、右腕を溶かされたど部下達に助けられ、脱走先でカセットアームを取り付ける手術をやってたな。理由も「裏切り者に仕立て上げたヨロイ元帥に復讐する」だったし