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0: 名無し1号さん
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。

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セミ人間の母船は墜とせていただろうか?

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小林泰三の小説『ウルトラマンF』では由利子さんは、
“養子に出したアキコさんの双子の妹”
となっていたっけ。
ウルトラマンが地球に来るまでの物語だし(科特隊の結成秘話)
イデ隊員の分析と岩本博士の発明品で誘拐された人々が帰ってきて、ウルトラマンの活躍によりケムール人の侵略は阻止される。
長い昼寝から目覚めた様子のアラシ隊員にムラマツキャップが長期の当直任務を伝えて、本編終了。
それはそれとして、刑事さんは消えてしまう。
「きっ消えたっ? 助けてくれぇ!!」
ホシノ少年の通信でムラマツキャップ率いる科学特捜隊が、サコミズ班の支援を受けてビートルと支線を走るいなづま2号から搭乗、M1号と列車の停止の対処に当たる。途中でホシノ少年と合流、彼の勇敢な活躍もあり、M1号は先頭車輌に閉じ込められた。
岩本博士との通信で既に操縦基盤も通信機も破壊され、外部からの制動も効かない事が判明。客車と先頭車輌を切り離す任を、先頭車輌にひとり残ったムラマツキャップが担う事に。
無事に客車は切り離され、ビートルとスパイダーショットを駆使して客車が止まる。車止めにぶつかった先頭車輌が空高く飛んでいくが、残っていたムラマツキャップは、別のビートルを操縦していたサコミズ班長によってすんでの所で救い出された。
ムラマツ「いやぁ助かったよ、サコっち」
サコミズ「サコっちって呼ぶな」
しかし岩本博士により、飛んでいった筈の先頭車輌が海に落下し、落下海域を広く汚染してしまう可能性が出た。慌てる一同の影に隠れたハヤタ隊員がウルトラマンに変身、先頭車輌を宇宙に運んでいく。
ラストシーンは、地球を背負ったM1号のイメージ。
『私はカモメ。私はカモメ。私はカモメ……』
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ペギラは2回出て2回共最後はペギミンHを喰らって逃亡して生存したままだったけど、Qの時点で科学特捜隊がいるなら倒せそうだな