0: 名無し1号さん
テレビマガジンでズバットの告知があった時、真っ白なスーツにマントが付いていて乗り物はセスナ機と説明があって おおこれは楽しみだ と思っていて放送始まったら真っ赤なマントなしのウェットスーツで乗り物は空飛ぶ車で大分困惑した 番組自体は凄く面白かったけどね






※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  


1: 名無し1号さん
昔は小学1年生から小学6年生まで学年毎に雑誌があったっけなぁ
ほとんど買ってもらえなかったけど
確か当時放送していた特撮やアニメなどの漫画も載ってたっけ
結構端折ったりTVで放映されている内容と違ってたような記憶がある


27: 名無し1号さん
>>1
ウルトラ(円谷)は小学館、ライダー(東映)はテレビマガジンかテレビランド(もしくは冒険王)ってカンジだった
怪獣大パノラマっていう、付録がついていたのを思い出す

29: 名無し1号さん
>>1
内山まもる先生は小学2年のウルトラ担当だった。
妹が小学2年生の時、帰ってきたウルトラマンを楽しみにして
いたが、3年生に進級したらウルトラマンAは違う漫画家
(ガランの劇中の漫画を描いた人)になりがっかりした。
幸い友人の弟が2年生だったので内山先生のウルトラマンAを
読むことができて助かった。

尚、小学3年生には内山先生の緊急指令10-4、10-10が掲載されたが
こちらはストーリーがつまらなかった。


2: 名無し1号さん
朝日ソノラマがいろいろ出してくれて本当に助かったな
B級洋物系なんかは「世界怪獣大全集」で初めて知ったの多い
今でも宝物です

3: 名無し1号さん
昔持っていた仮面ライダーの絵本でネス大佐のおおかみ男とあったので、再放送を見るまでネス大佐だと思ってた。初期設定の名前だろうか?

33: 名無し1号さん
>>3
カルビーのカードでもネス大佐は狼男という記述があったのでそうかも知れませんね

36: 名無し1号さん
>>3
書籍で、アマゾンの改造手術をする長老の名が「バゴー」でなく「ジュゴー」となっている物があった。

4: 名無し1号さん
幼児の頃に読んだウルトラ絵本で、セブンが主役で、バド星人の「ちきゅうをのっとれ!」という指令で現れた怪獣・宇宙人軍団と戦う……という内容のものがあったのだが、どんな書名だったのか思い出せない。
自分がこの本の影響でセブン好きになったのは間違いないから、今でもどんな本だったのか知りたいのだが。
あと、この本のせいで再放送でセブン本編を見るまでバド星人をさぞ偉い宇宙人なのだと勘違いしたことも。

5: 名無し1号さん
宇宙船のファンコレで第一期ウルトラシリーズと怪奇大作戦の世界にどっぷりハマりこみました

6: 名無し1号さん
石ノ森章太郎変身ヒーロー写真館てのを持っていてヒーローのスチールはもちろんだけどマイナーなバドーとかの怪人の後ろ姿が一覧で網羅されていて面白かった

7: 名無し1号さん
仮面ライダーOfficial Mookの昭和ライダー編は値段は安いのに情報量が豊富でいい本です

8: 名無し1号さん
『仮面ライダーBLACK』及び『仮面ライダーBLACK RX』の超全集
超全集では珍しい【完全版商法】をやっちゃった

9: 名無し1号さん
朝日ソノラマの「ウルトラマン大艦」はカラーページのコメント以外は良い内容だった。
企画書ってこういう風に書くんだとか、金城さんがウルトラマンでのエピソードを自分なりに分析して次のシナリオに繋げるシリーズ構成を既にやっていたり特撮の絵コンテの収録等、読み物として充実していました。

10: 名無し1号さん
バンダイ刊の「仮面ライダー大図鑑」は昭和ライダー1号からストロンガー編とBLACKを持っていました。今手元にあるのはBLACKのみ。
ポケットサイズながら内容は充実していた印象でカラーページも割りと豊富だったかな?

13: 名無し1号さん
小学館の別冊てれびくんの「ウルトラセブン」は再放送を観る時のガイドブックとして使えて重宝したな

14: 名無し1号さん
時々テレビマガジン派かテレビランド派、もしくはテレビくん派とかの話題になるけど
自分は幼少期完全テレビマガジン派でした

16: 名無し1号さん
>>14
定期的に付録になるヒーロートランプとヒーローかるた

34: 名無し1号さん
>>16
そのヒーロートランプ、スートの位置が誤植で逆位置になってるやつがあって手に持つとスートが全く見えない欠陥付録があったな

64: 名無し1号さん
>>14
テレマガ派だったな
いくらだったか忘れたが、封筒に切手を同封してプレゼントを送ってもらう愛読者サービスがあった(金払ってんのにプレゼント?)
Xライダーのマフラーとか、マジンガーズクラブの会員証を貰ったっけ

68: 名無し1号さん
>>64
返信用ハガキを送付で全員に仮面ライダースーパー1から年賀状が届くサービスあったな
単に、おめでとうとハガキに印刷されたスーパー1のイラストと沖 一也の名前があっただけだったけど
当時は「スーパー1から年賀状きた!」と 興奮して大喜びした無邪気なガキんちょでした

71: 名無し1号さん
>>64
Xライダーのマフラー俺も持ってたけどXの柄がシールなんだよね すぐ取れちゃう

15: 名無し1号さん
昔は結構いい加減だったからスーパー戦隊大集合的な本に、ゴレンジャーがいたりいなかったりしたために、今だにゴレンジャーは最初からスーパー戦隊だったけどカウントされてない時期があったみたいなデマが信じられることに・・・。

22: 名無し1号さん
>>15
こちらの記憶だと、なんかの本には
ゴレンジャーとジャッカー電撃隊の2番組だけは正式には今続いてるスーパー戦隊シリーズとは別物って解説あったと記憶してるんだけど
それはデマって事?

41: 名無し1号さん
>>22
それが正しい。
ゴレンジャーとジャッカーは企画からしてスーパー戦隊とは別物。
そもそも、スーパー戦隊はマーベルとの契約で生まれたスパイダーマンと続く予定だったキャプテンアメリカのチームヒーロー物がポシャった為に生まれたのがバトルフィーバーJで、以後続いて行ったのでゴレンジャーは関係ない。

52: 名無し1号さん
>>22
タ-ボレンジャーでのカウントでも、ゴレンジャーとジャッカーは外されている。
当時はそれが公式の設定だと信じていた。

58: 名無し1号さん
>>22
ライブマンがスーパー戦隊10作目記念になってたね
今は2つズレてる

59: 名無し1号さん
>>15
元々スーパー戦隊はバトルフィーバーJからであり、途中からゴレンジャーとジャッカーが追加されたのが正しい

62: 名無し1号さん
>>15
後付け設定が悪いわけでは無いけど、ゴレンジャーとジャッカーは、「元々スーパー戦隊じゃなかったけど、仲間に加わった」的な感じの特別枠にした方が今の混乱は回避されたのかなって…。
今更だけど。

18: 名無し1号さん
ケイブンシャの大百科は何冊か持ってた
仮面ライダーの怪人が掲載されたのは制作Noのせいだとは思うが、放送前だったハエ男とかカビビンガが載ってたのを思い出した

21: 名無し1号さん
>>18
「怪人ナメナメーダに舐められた人間は頭がパ~になる!」

ケイブンシャの怪人系図鑑は攻めてるよねw

19: 名無し1号さん
女性戦士百科みたいな本で、ビジンダーの説明の所に
「変身後はマジンガーZの弓さやか役も担当しており、アフロダイAと言い、胸から何か出すキャラに縁のある声優さんである」
みたいな説明があり噴き出した記憶がある。

23: 名無し1号さん
仮面ライダーの紙芝居を買った記憶があった
なかなか、凄い絵柄だったよ

24: 名無し1号さん
ばんそうの飛び出す絵本を貰ったっけ
確か、仮面ライダーだったはず

25: 名無し1号さん
「怪獣図鑑入門」は怪獣の写真や内部構造のイラストが解説付きで載っていて
リアルタイムで「ウルトラQ」等を見れずビデオも無い時代は重要な情報源だった。

お陰で怪獣・特撮オタクでもないのに、ボスタングみたいなマイナーな奴でも
知識として知っていた。

26: 名無し1号さん
ウルトラAのタイトル誤報が小学館であった

28: 名無し1号さん
全怪人・怪獣だっけ
上下巻ある分厚いやつ
前働いてた場所の一室にあってちょっと読んだわ

35: 名無し1号さん
>>28
子供の頃これに載ってたウルトラの怪獣全部模写したわ

30: 名無し1号さん
個人的な話しなんですが
幼少期、高知県在住で、当時高知では戦隊シリーズを約2ヶ月遅れで放送してて
ある時、雑誌テレビマガジンにバトルフィーバーJ のバトルジャパンが、今まで戦った怪人達を個人的なコメント入りで解説する的な特集ページがあり
ふと目にとまった怪人の解説欄のバトルジャパンのコメント→「コサックを◯した憎い奴、僕が頑張った」

放送2ヶ月以上も前にコサック死亡確定の事実を知ってしまい子供心に大変ショックでした

31: 名無し1号さん
俺が幼少のころ持ってたキカイダーの絵本には
スカーレットドッグや未登場の敵ロボが登場してたな

32: 名無し1号さん
「キカイダー讃歌」は石ノ森章太郎先生が健在だった時期でもあり、貴重な話がてんこ盛りで、町田の福家書店で伴さんと池田さんのサイン会があるとの事でわざわざ会いに行きました

37: 名無し1号さん
小学館コロタン文庫の大百科が幼少時のバイブル。おかげで「ウルトラ兄弟はみんな目が黄色」、「ザと80はなぜ兄弟に入れてもらえないの?」なイメージでした。

38: 名無し1号さん
「ウルトラマンA」観たことなかったけど
絵本買ってもらったな
エースキラーの話で、ピンチから大逆転まで描かれててワクワクする
実際にAを観られたのは大人になってから
エースキラーの回で懐かしい気持ちになった

39: 名無し1号さん
テレビマガジンでアクマイザー3の後番組の告知があったんだけどタイトルがビビューンじゃなかった なんだったかなあ「超神テリオス」?そんな感じ 17がメガロ17だったのは覚えてるんだけどなあ

65: 名無し1号さん
>>39
アニメだけどテレビマガジンで、太陽の牙ダグラムのまだ放送前の新番組紹介ページで確か
「太陽の牙ザクティクス(仮題)」とかってなってたっけな、しかもコンバットアーマーじゃなくてガンダムと同じモビルスーツとか書かれてた
(仮題)っなってたし、結局まだ放送前とかの雑誌掲載ページは番組名とかまだ正式決定じゃない場合時々あるんだろうね

40: 名無し1号さん
講談社のテレビマガジン特別編集の変身ヒーロー大全集、テレビマガジンヒーロー大全集、巨大ヒーロー大全集、特撮ヒーロー大全集、ウルトラマン大全集は持っている
殆んど発売当時の昭和末期に買い揃えたけど特撮ヒーロー大全集だけ買いそびれて10年くらい経ってから神田神保町の古本屋に買いに行ったら一万三千円のプレミアがついて驚いた
あと、この大全集シリーズの出演者やスタッフのインタビューページが好きで、自宅でインタビューされている人が多いのが印象的だった

42: 名無し1号さん
今はどういう表記になってるか知らないけど、面白そうな番組の記事があって、「○曜日○○時から放送中」って書かれてたので、その時間にテレビつけたら別の番組やってた地方。
スーパー戦隊も土曜日に放送って載ってたなぁ。

66: 名無し1号さん
>>42
民放局が少なくテレビ放送に恵まれてない地方民あるあるだね、分かる

43: 名無し1号さん
小さい頃、超人バロム1の書籍ムックを持っていた。

内容は1クール目の14話分だけではあったが、多数のスチルと各話あらすじ(実は放映内容と微妙に違っていたり)、各ドルゲ魔人の詳細な解説(お馴染み体内透視図もあり)、そして原作のさいとうプロによるイラストまで載ったかなり豪華なものだった。

ただ、巻末に撮影風景オフショットまで載ってたのが微妙にドリームブレイクだったり。
マスクを取ったバロム1が堂々と載ってたよ。今思えばあれが中屋敷さんのご尊顔だったのだな…

44: 名無し1号さん
CDで音楽を聴くようになっても再版を続けたウルトラセブンの本を小学生の頃読んで、後に買いました。この本では、満田監督がセブン最終回に流れる、シューマンのピアノ協奏曲について語ってくれているので、中学生くらいに曲を聴いてみたりしました。
ウルトラセブンに音楽を教えてもらった と言う本がありますが、私にとっても、昭和の書籍で満田監督がシューマンについて言及していなければ、クラシックに興味はいかなかったかもしれないくらい、そのセブンの本は重要でした。

45: 名無し1号さん
B-CLUBの前に、模型情報と言う書籍があって、そこで初めてカラーのぺギラと少年の表紙を見ました。白黒のウルトラQは、本当に怖くて今でも苦手な処がありますが、そこで初めて怪獣と少年の関係性と言うものを少し理解出来るきっかけになりました。

46: 名無し1号さん
昔の雑誌は付録にソノシートっていうペラペラなレコードが付いていたんだよなぁ...

69: 名無し1号さん
>>46
ウチには「帰ってきたウルトラマン」のソノシートだけが残ってたな
兄貴が買ってもらって、絵本だけどっかいったんだろうな
ウルトラマンのソフビで遊ぶ時には新マンじゃないウルトラマンでも
とりあえず「帰ってきたウルトラマン」のソノシートかけてたw

47: 名無し1号さん
魂の仮面ライダー爆談
東映ヒーローMAXでの村枝賢一の10人ライダー語りを再構成した本
昭和ライダーのカッコいいところから変なところまで全部ひっくるめて溺愛してるのがムンムンに伝わってくる。下手するとライスピ本編より熟読してるかもw

48: 名無し1号さん
双葉社の大全シリーズで今手元に残っているのは「怪奇大作戦大全」と「謎の円盤UFO大全」、ちょいとお題から外れて「ゲッターロボ全書」。スチールこそ少ないものの、充実した内容と各関係者のインタビューで読み応え十分なんだけど、怪奇大作戦に関してはやっぱり24話「狂鬼人間」には一切触れてなかったのが残念だった…

49: 名無し1号さん
>>48
実は「怪奇大作戦大全」には
本編見てないと分からないレベルではあるけれど
狂鬼人間に関係する記述があることはある
(p. 20の最後の最後)

50: 名無し1号さん
自分の持っている本は、狂気人間の日本刀を持った写真や、スタッフ達が狂気人間が欠番になった事を語っている。

51: 名無し1号さん
全怪獣怪人大百科持ってる...
なぜか狂気人間はセーフという判断

53: 名無し1号さん
スーパーギャルズコレクションという、大きなオトモダチ向けのムック

54: 名無し1号さん
平成になるかもしれないですが、イナズマンFの最終回の準備稿を掲載したムック本を持っていました。
クウガとか優れた作品は、他にも多くありますが、私に取って東映ヒーローで一番好きな作品がイナズマンFになる切っ掛けになった書籍です。

56: 名無し1号さん
特撮の書籍なら、仮面ライダーの飛び出す絵本は外せないなw

57: 名無し1号さん
お堅い映画雑誌のイメージのあったロードショーにも、スターウォーズの別冊があった
買ったはずなんだが、結局、見には行かなかった思い出

60: 名無し1号さん
朝日ソノラマのウルトラマン白書はシリーズについての考察もしっかり書かれていて良い道標になったよ

61: 名無し1号さん
正式タイトルは忘れたけど1980年代半ばに講談社から出た仮面ライダー大全集は三千円近くする高価本だったけどスチール満載で皆が忘れかけていた仮面ライダーの記憶を呼び覚ませてくれた
仮面ライダー復権のムーブメントは此処から始まったと言っても過言ではない

63: 名無し1号さん
テレビジョンドラマなんて、まるで同人誌のノリみたいな雑誌があった
別冊で赤影がある

72: 名無し1号さん
>>63
必殺シリーズ推してたよね

67: 名無し1号さん
たしか1980年のテレビマガジンのある月の号だったかな
記憶だとその号がテレマガ10周年記念号だかで、かって今までテレマガで掲載されたヒーロー達が、マイナーな番組含め新旧ほぼ全部に近い番組が紹介されてる特集ページ
「鉄人タイガーセブン 滝川 剛が変身、ムー帝国と 戦った」
簡単な説明文と小さい写真一枚だけだったけど、全く今まで見た事も聞いた事もない虎の顔そのまんまの顔のヒーローに当時の自分の子供心をガッチリ掴まれてしまった
タイガーセブンとか平成にDVDボックスが発売されるまで、正にほぼ視聴方法がなかった正に幻の番組だったから
まさか成人してから全話見る事ができるようになるとは想像もしなかったな

70: 名無し1号さん
まぁ怪獣VOWには笑わせてもらったな

74: 名無し1号さん
「テレマガ加賀記者大ケガ!!」

おおげさなタイトルと同時に、偽物バレバレの血のりベッタリつけてライダー怪人に襲わてるテレビマガジン編集部 加賀記者のいかにもわざとらしい写真w

後の編集部関係の人のインタビューでも、「あれは確かにやり過ぎだった(苦笑い)」と言ってるし
今見たら笑ってしまうけど、今考えたら、編集部は子供たちが喜ぶ雑誌制作のために迷走しながらもきっと一生懸命だったんだろうな
と言う気持ちが伝わってきます

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