0: 名無し1号さん
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
子供の頃からなんで「改造」エレキングなんだろうと思ってる
経緯的には再生と思うけど…
強引に理由を考えるなら一度ヤプールが再生改造に手をつけたけど結局やめて放置したとか?
最近では再生エレキングとの表記がされることが多いようですね
設定的にこちらの方がふさわしいからなのか、EXエレキングとの区別のためか
復活したのはいいけど子供心ながらにこいつ復活しただけで全然弱いし、しかも理性ないな?ってなった奴
ギノガの爆発して吹き飛んだ手首から復活したので、もとのギノガの知性や人格がないのは当然なんだろうけど、もしギノガの頭部から再生したら、もとの人格が残っていたんだろうか?
どっちにしろ元々の戦闘力が低いうえに毒ガス戦法も五代にはバレてて対策とられるだろうからどのみち負けるだろ。
冷静に考えたらドラゴンロッドやタイタンソードをブンブン振り回すだけでギノガは近づけないし、ペガサスボウガンで狙撃されたら一発アウトだろ。
ドラゴンフォーム→素早く動いて噛ませない。
ペガサスフォーム→どこから来るか丸わかり。
タイタンフォーム→固くて噛めない。
なんで再生後もマイティフォームで挑んだ…
中の人の演じ分けが楽しかったな
元の見た目にユーモラスな部分もあったのが再生後の姿を余計不気味に見せてたと思う
ゾンビみたいでぞっとしたな
元のユーモラスさが消えてて殺された恨みで蘇ったみたいに思えて怖かった
そう考えるとタロウ怪獣って再生タイプのやつが多いんだなぁ
ライブキングと一緒に出て来たコスモリキッドも液状化からの高速回復っていう再生レベルの能力持ちなんだよな
この2体をいっぺんに相手にするのは相当きつかったと思う。そりゃ母も来る
転生後どうしてるのかがスゲェ気になる。
太陽を克服したフェニックスとか出てくるのかな
(メタ的な事情はさておき)こいつだけ不運にもジェロニモンによる再生が不完全だったからなのかそれとも意図的になのか・・・
当時はまだ60体も怪獣がいなかったのは有名な話
分身できるバルタン星人か、数が多いであろうスフランでかさ増しするのか?
かつては無かった槍を武器として使用してたのが印象強い
仮面ライダーワールドですね
その仮面ライダー世界に駆けるの映像もちょこっと登場した
その間にナックル星人が復活させたのもなかったっけ?
あの北條さんにキャストオフからの高速移動を使わせた強敵
しかも(前の話でデカマスターやウルザードファイヤーを撃退した)ゴーカイジャー六人を圧倒して巨大戦でもデカやマジの大いなる力打ち破っちゃうからなぁ
ゲスト敵キャラの中でも高待遇
ほとんど自業自得なのが・・・
自分の主治医すら手にかける迷惑な患者なのだ!
しかし予め、彼に余命の事を教えておかなかった2人の科学者達にも少なからず非があったのでは?
それともGOD総司令からそのことをアポロガイストに伝えないように口止めでもされていたのだろうか?
再生手術が終わった直後にアポロガイストから二人に最初にかけた言葉が、感謝の念でもなければ、術後の管理の質問でもなく、「GODは、二人に莫大な援助をしてるから手術するのは当然だ」だからね。
イラッとするだろうし、「実は余命はひと月です」等と言ったらその場で撃ち殺されかねないし、仕方ないね。
教訓・お医者様には、感謝しよう
スーツはカニ獣人の改造だっけか?
恐らく「改造」と呼べるほどの手間もかけていないです。
カニ獣人がハチ獣人の腕パーツとカマキリ奇械人の腕パーツを持っただけ、という感じ
ちなみに後に暗黒大将軍の手下として再登場したときは奇械人ハサミガニの腕とゴキブリスパイクの腕に変わっており、倉庫に残っていたものを持たせただけ、という感じのようですね
その中の二代目音符眼魔は初代とは異なる性格で、最終的にキュビちゃんといっしょに度に出たな
生前と違い身体の色が真っ白で、金の羽を付けられたら動けなくなる上に不死身でなくなる
※うち2体の霊界怪人による佐原航空の社員食堂で働くコック長=吾郎とのギャグ描写あり
ライダー一号に変身していたガイナニンポーとかいたね
アポロガイストとの仲と頭が悪いのが災いした
とはいえ、昭和の再生怪人であれだけ目立てたのはかなり珍しい
1度負けた相手なだけにXから持ち上げられてもそれなりに説得力はある
まさか1話から再生怪獣が出てくるとはなあ。
そのほか倒されても一瞬で再生してくるイフ、ダークバルタン、ケプルスなどマックスは印象的な再生怪獣が多い。
アトラクスーツらしいけど、結果的にバダンの「過去の侵略組織のデータを持つ」設定を肉付けする事に
ドグマのカマキリガンは何故か眼が、ぐるぐる
見た目の感じがだいぶ変わってたね
しかも大鎌を武器にしてるし
なお戦うことなく基地の崩落に巻き込まれ死ぬというあんまりな最期
地獄大使は(悪い意味で)活躍したけど他は…
ある意味地獄大使が人気だった証拠か
彼ら同様再生されたシオマネキング、イモリゲス、ウニドグマ、ドクダリアンもよろしく
特に自らを犠牲にして風見を牢に落としたシオマネキング・イモリゲスは敵ながら感心した
トカゲロン曰く、改造人間は破損した箇所を直せば何度でも蘇るとのこと
「破損した箇所を直せば~」て言うけど爆発してるよね・・・ショッカーは飛び散った破片を集めて直してるのかな?
集めるのも直すのも大変そうだ。
その説明では、全身溶けちゃった奴の説明がつかないという・・・
スカイライダー最終回で、消息を絶っていた8人ライダーと交戦した
テレポートしながらブリザード連発という新技鬼畜コンボとか格闘でパンチ解禁とかあいつだけ明らかに殺す気で来てたでしょ…
たかがネットムービーと思ってたらラスボスの声をみんなご本人様が新規収録してるのがすごかったな。
ヒットソングヒストリーでは(ベリアル討伐後の)ゼロを一方的にボコッボコにし、マックスに『一人では勝てない』と言わしめる。
ファイトビクトリーではギンガとビクトリーのタッグをまとめて圧倒。
詰めが甘いだけでなんだかんだ強豪だよね
モンスターおやびんの嘆願により改造再生を果たしたジュウオウ。
あの冷酷非情なドクターマンにしては珍しい温情。
それとも「…さすがに五体中三体は壊し過ぎたか?」とでも思ったか。
まあジュウオウはメタルメガスの攻撃そのもので
大破したわけじゃなかったからぎりぎりセーフだったのかな
ギャバンのシルバービームでまとめて倒された
通常、サンダー、キングにそれぞれ倒されてるのが宿敵感あっていいよね
単体でも強かったジェネレドンがメカジェネレドンとして再生することを知った時は驚いたな
欲を言えばメカベノラとかメカデビルフェイザーとかも見たかった
図鑑なんかで「再生◯◯」って名前がつくのはよくあるけど、劇中の時点で「再生◯◯」って呼ばれてるのは珍しいのでは?テロップまでついて。(ある種のメタネタ)
(こいつは新生かもしれないが…)。
こいつがだめならライブキングになるかな。
地球怪獣と人間の因縁とか、宇宙怪獣の生態を利用する破滅招来体とか、全てがちゃんとガイアの物語の縦糸を構成してるんだよね
再登場した怪獣が全て同一種族の別個体って扱いだから、怪獣側にしてみたら最終章で地球の危機に立ち上がった以外は対して因縁は無いという…
αとβの二体として再生したウデスパー。
何気にこんな再生を果たした敵キャラ他にいないのでは。
さらに破壊された二体の残骸を一つに戻して合体ウデスパーとして再再生。
1→1/2+1/2→1に戻らないのがミソ。
妙な例えかもしれないが
水(ウデスパー)をお湯(α)と氷(β)にしてどうにか確保
そのお湯と氷を混ぜたら
ぬるま湯(合体ウデスパー)ができました、って感じ?
設定上は兄弟共にウデスパーより強化されているはずだけど仲が悪いのが災いしてイナズマンには勝てず、合体したものの強くて凶暴になったものの本来の強さであった知略が無くなったから
あれぐらい壮観にされると実に気持ちいい!!
あの一人一人が順番に名乗るシーンは圧巻!
実は制作側は、一人ずつ名乗る演出に、「時間がかかって観客がだれるのではないか」と不安を感じていたそうですが、いざ公開されると子供達には大ウケだったそうです。
特にブラック将軍は、自身と同じく「ブラック」を名前に含む仮面ライダーBLACKに異常な敵意を見せていた。
特にマクーのバッファローダブラーは、かつて自身が重傷を負わせた伊賀電=シャリバンとの再戦となった
CM明け早々、ブッ飛ばされるブラジラさんの勇姿に涙。
そりゃタカさんは1人だしなあ?
留守電電話男の顔に張り付けたり、使い方いろいろ。
あれはユガミ博士が粘土に薬品を掛けた事で生み出した妖怪のレプリカ達
つまりオリジナルとは別個体で再生ではないはず
しかもタイミングが早すぎる。
もっときつい場合(グランドキングが二話というオーブ)もあるけど。
もしかしたらルーキーがラスボスとバトルすることもあり得るのかも。
最後は狼男、イカデビル、ガラガランダ、ヒルカメレオンに変身して
華々しく戦って散って欲しかった。
そもそも再生された大幹部たちは、各々の怪人体への変身能力を持っていたんでしょうか?
ヤプールのプロデュースだから、「改造」は超獣化されたってことなだったのかも??
ナガレボーシが二人のお葬式をやっていたので
その後3人で復活して仲良さそうなのを見た時はなんか嬉しかったです。というよりキョウリュウジャーは再生怪人が多かったような
大地の闇の設定のおかげだね
キビシーデスあたりも実質2度目のメイン回貰ったようなものだし
既存の怪獣が復活したタイプや、リンドンやザラガスのようなもとから再生能力持ちのタイプではなく、寄生したサイクロメトラが宿主を守るために傷口をふさぐ、という寄生生物に依存している珍しいタイプの再生怪獣。
ご存知の通り死んでいないので別個体と考えるのが妥当だが、“再生”とされているからpixivの記事で考察されている通り破壊された角から再生させたクローン体の線が強い
またタイラントの素材になったのはこっちの方なんだろうな
「アヤメガブルー!」←アヤメガネズミ
「テンサイイエロー!」 ←テンサイキック
「荒ぶるエヴォリガッツ!!邪命戦隊エヴォレンジャー!!」
「♪エヴォ~レエヴォ~レエ~ヴォリ~~まくれ~~~♪エヴォ~レエヴォ~レ突き進め~~♪ 」
「邪命戦隊,エヴォレンジャー!!」
「悪魔の名をい…」
ズバッ!!ズバッ!!
アバレキラー「ふざけんな!」
あれは校長本人なんだろうか・・・?
卑怯なやり方を嫌うジェネラルシャドウとは対象的で、常にジェネラルシャドウと対立している構図が面白かった
生前にプログラミングされた「マリアミサイル破壊」の命令をGUYS基地の破壊に利用するとはヤプールらしい
後に再生・強化されバラジャグチとなりTVシリーズ31話に再登場した
最後セブンのアイスラッガーを受け止め、前作のマンとゼットンのようになるかと思いきや・・・
仮にも歴戦の勇士であるゾフィーとジャックをカラータイマーが点滅する程追いつめるとか、レイバトスの魔力に加えギガバトルナイザーの力によって強化されてるとしか思えないんだが・・・
個人的には「ライダー大戦」でジェネラルシャドウに率いられて鎧武を襲うマシーン大元帥が印象的
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エボルトかな。倒したと思ったら意外な形で復活を果たす事が多かったし。まさか本編後のスピンオフでも復活するとは思わなかったけど、何だかんだ嬉しかった