(C)東映
0: 名無し1号さん
伴直弥氏が演じる二代目コサックの神が思っていたよりカッコよかった 34話で銃弾のテストをしているところにジャパンが来て笑顔で話しかけても黙々と銃身を削り込んでいるシーンは大人っぽくて好きだった 34話は怪人が明らかにセミモチーフだが全く本筋に関係ないデザインなのは勿体無い

 

※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 

1: 名無し1号さん
神の2代目コサックの名乗りのポーズは謙作の初代コサックのと同じなんだな

 

2: 名無し1号さん
第33話のこの交代劇は先輩が後輩の後を継ぐという珍しいパターンだな

 

40: 名無し1号さん
>>2
神は設定では32歳だそうで

 

3: 名無し1号さん
謙作の訃報は初代ミスアメリカのダイアンの元にも届いたのだろうか…

 

5: 名無し1号さん
謙作の殉職回なのに鉄山将軍の出番がなかったのは少し残念かな(バトルシャーク発進のシーンは流用だし)

 

10: 名無し1号さん
>>5
ゴレンジャーの二代目キレンジャー殉職回もスケジュールの都合で江戸川司令が不在だったな

 

6: 名無し1号さん
個人的に神は単独で行動したり、あまり他のメンバーと馴れ合わない所とかが、後の追加戦士の様な雰囲気を感じたな

 

7: 名無し1号さん
二代目コサックの神誠(じんまこと)
変身するのはコサックだけど射撃といいウエスタンファッションといい
ミスアメリカならぬバトルアメリカの方が似合いそうだね

(C)東映

 

8: 名無し1号さん
エンディングの乗馬シーンも神誠版になったけど
他のメンバーが青空なのに対し曇り空だったりとちょっと違和感が(^^;

 

12: 名無し1号さん
>>8
乗馬をカットしたくなかったんだろうけど思い切って、カットしたほうが良かったかも

 

11: 名無し1号さん
33話:敵がイーグル怪人
34話:車をぶつけられるドライバーがバルシャークの人
35話の敵がパンサー怪人だったら2年早くサンバルカンそろってたことになるな

 

13: 名無し1号さん
バトルフィーバーもエゴスと同じ人殺しや血の匂いは結局は正義や平和のための戦いでも殺し合いをしていることに変わりはない事実か…
ゆえに背負う覚悟を持たないといけない

 

15: 名無し1号さん
>>13
ヒーロー番組である事を置いておいて
構図としては軍人vs宗教系テロ組織だからね

 

28: 名無し1号さん
>>13
直前の「ふるさと殺人村」に於けるミミズ怪人の「殺されたカットマン達の怨念集合体」という
設定も「相手から恨まれる覚悟」を象徴してるのかも知れんね。

 

31: 名無し1号さん
>>28
「恨まれる覚悟」はしても「やられる覚悟」をしてはいけないんだろうな

 

14: 名無し1号さん
明日香健二と白石謙作はどちらも伊藤幸雄(伊藤武史)で、明日香の先輩である横田少尉と白石の先輩である神誠はどちらも伴直弥

 

42: 名無し1号さん
>>14
レンジャー大戦の後で変身能力失ったゴレンジャーとバトルフィーバーが対面した時の反応が気になる
ついでにスペードエースが素顔のジャパン見た時や、フランス見た時のデンジレッドとか

 

16: 名無し1号さん
バトルフィーバーとしての最期ではなくあくまで1人の少女を思いやる戦士として散った白石謙作、その最期は誉れ高いものだった

 

17: 名無し1号さん
神誠って立ち回りは割と追加戦士よりなんだな

 

18: 名無し1号さん
あの女の子2人も大切な人を目の前で亡くなるのトラウマだろ

 

19: 名無し1号さん
ウエスタンルックで機関銃をぶっ放す神誠の姿は「イナズマンF」で伴さん演じる主人公の渡五郎の協力者だったカウボーイハットを被った荒井誠と重なった
しかもどちらも下の名前は誠

 

20: 名無し1号さん
神誠をフォローしたり仲を深める為にフレンドリーに接する正夫さんはやっぱバトルフィーバーのリーダーなんだな

 

24: 名無し1号さん
>>20
因みに1972年は伴さんはロボットヒーロー「人造人間キカイダー」でキカイダーのジローを演じ、一方谷岡さんは学園青春ドラマ「飛び出せ!青春」で太陽学園の谷岡という生徒をレギュラーで演じていました

 

35: 名無し1号さん
>>20
たまにお茶目な行動もあるけど、ちゃんとメンバーたちを見てるんだよね
その前の話でも、謙作が九官鳥に「忘れ物(武士の魂)」と指摘された時にもいち早く「強化服だよ!」と察して持っていくよう諭していたし

 

21: 名無し1号さん
ジャパン1人でBFロボの電光剣唐竹わりして敵にトドメ刺すの強い

 

22: 名無し1号さん
すぐにメンバーと馴染んだマリアと違って神さんの場合、単独行動が多く勝手な行動をしたり口数も少ないのもあってケニア達と仲が悪いんだよな

 

25: 名無し1号さん
>>22
「太陽にほえろ!」で勝野洋さん演じる殉職したテキサス刑事の後任として配属された沖雅也さん演じるスコッチ刑事に立ち位置が似ている気がした
スコッチ刑事も暫くは口数が少なく仲間に溶け込もうともせず距離があるキャラだった

 

33: 名無し1号さん
>>22
一歩下がって皆と違う目線で事態を見ているからこそなんだけど
その考えを伝えないから誤解されがちなんだろうな
(誰かに伝えたらエゴス側の動きも変わりかねないから口にしないのだろうが)

 

23: 名無し1号さん
血の匂いがするって言われたらそれはショックだわ

 

34: 名無し1号さん
>>23
実際に見えてるわけでも匂ってるわけでもない手を何度洗っても拭う事ができない血の匂い…
例えそれが人々の平和と命を護るために纏ってしまったものであっても、あの少女にとっては大切な人間を奪った「戦い」の匂いでしかない
「どうだ・・・?  匂うか・・・?」
あのシーンの謙作の表情が切なくて本当に胸に来る

 

37: 名無し1号さん
>>23
当時あの台詞重すぎて子供心にショックだったのよく覚えてる

 

27: 名無し1号さん
エゴスの野朗、今度会ったら…
命を奪い合う戦いに「今度」はないという無情を感じる最期の言葉
謙作が最後まで諦めてなかったとも取れるが

 

29: 名無し1号さん
>>27
熊野大五郎の今際の言葉も「今度は油断しねえよ・・・」だったな。

 

30: 名無し1号さん
>>27
二代目キレンジャーの最期の言葉も
「今度から、油断しねぇよ」だった・・・

 

32: 名無し1号さん
ゼンカイジャーのオミクジワルド回でコサックの死ぬシーンの再現してて笑いかけたよ(いや笑えないけど)

 

38: 名無し1号さん
バトルフィーバー放送当時高知県在住だったんだけど、高知では当時戦隊シリーズは約2カ月遅れで放送していて
当然テレビ雑誌の情報の方が早かったんだが、ある時雑誌テレビマガジンにて、バトルジャパンが自分たちが今まで戦ってきたエゴス怪人たちについて個人的感想を述べる記事的なのがあって
その中のあるエゴス怪人についてのジャパンの感想
「コサックを○した憎い奴、僕が頑張った」
「えぇ~!?コサックって○んじゃうの!?」
自身が放送見る2カ月以上も前にコサック○亡確定の事実を知ってしまったあの時のショック…

 

46: 名無し1号さん
そういや神さんがトランペットでイチローの曲を吹く回があったな
ケニアのピンチを助けるための行動だけど、ケニアと別れる前は青いヘルメットをかぶってたけどトランペット吹いてるときはテンガロンハットだったな

 

48: 名無し1号さん
カキ氷食いてよ

 

51: 名無し1号さん
セミキラー怪人は色合いとシルエットが何かクールギンに似てる
というよりかはクールギンの方が後だからクールギンがせミキラー怪人に似てるのか
セミキラー怪人はセミ+スピーカーっぽいけどスピーカー部分使わずに終わったな
せめて音波攻撃とか言って何かやってほしかったが尺か元からデザインだけなのか残念だ

 

52: 名無し1号さん
>>51
多分この回専用にデザインした訳じゃなかったのかな せっかく闇将軍という肩書きまでついてるのになんでセミ?ってなっちゃう

 

53: 名無し1号さん
>>52
「闇将軍」という肩書なら寧ろ第27話の黒仮面怪人の方がソレっぽい。

(C)東映

 

54: 名無し1号さん
初期メンバーが正夫、京介、四郎の3人になったの寂しいな

 

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