0: 名無し1号さん

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※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。 


  






1: 名無し1号さん
「リントは本当に変わったな」

バルバはこの言葉にどういう想いが込められていたのか。
賞賛か失望か、あるいは何とも思ってない?


14: 名無し1号さん
>>1
一条さんとのやり取りは、古代でも似たことがあったんじゃなかろうか
リントが「お前らはなぜこんなことを?」
グロンギからしたら当たり前の営みだが
リントは変わらないな、と思ったところで撃ってきた

18: 名無し1号さん
あ、>>14は個人的な考察です

28: 名無し1号さん
>>1
後で一条さんを「リントを狩るためのリントの戦士」と言ってしかも凄く気に入ったみたいだから、喜んでいると思います。

2: 名無し1号さん
「手に入れたんだ…!ダグバの力を…!!」

「だからどうした」と言わんばかりに腹パン&右ストレートでぶっ飛ばすガドルマジ破壊のカリスマ

つかゴオマの攻撃全部ガドルに防がれてますね、結局1発もヒットしてない。

5: 名無し1号さん
>>2
そんなゴオマもまだ、進化の途中なんだよね。

48: 名無し1号さん
>>5
よく見るとダグバのグローイングフォーム(中間体)にシルエットがそっくり

7: 名無し1号さん
>>2
クウガが未確認生命体ではなく名前で「ダグバ」と呼ぶ貴重な瞬間でもある。

3: 名無し1号さん
一条さん頑丈過ぎてギャグに片足突っ込んでるけど、バルバはラの立場上殺さないように手加減してるのでちゃんとした理由ではある。


4: 名無し1号さん
桜井さんに雄介が山ほどパン買ってくるとこ好きだなー

56: 名無し1号さん
>>4
昔の刑事ドラマの張り込みの定番はアンパンに牛乳だったしね。それをなぞってもいるね。
しかし、カニパンをあんなに頬張ったら口の中の水分が一度に取られてしまって大変なことになるのだ……が満面の笑み。

6: 名無し1号さん
ガドル閣下から強者のオーラが出ててやばい

8: 名無し1号さん
桜井さんがザザルの行動パターンをベミウの事件と同じようになの「対象を変えたのでは」と推理しようとしたら、五代が先に反応して答えるのが凄い。

前々からそうだけど五代は頭の回転早いし、聞き上手で話し上手だから一緒に会話したら凄く楽しそう。

9: 名無し1号さん
(ゴオマの髪の毛が)白くなった!?
でもダグバって白は身体の色であって髪の毛は黒だったような…

16: 名無し1号さん
>>9
人によって違うんじゃない
もしくは身体に無理な負担が掛かっているのかも知れない

29: 名無し1号さん
>>9
副作用で白髪化したのでは?
アニメや漫画なんかで白髪化はべたな表現だけど、実射でやると独自の雰囲気があってよいですなあ。

49: 名無し1号さん
>>9
たぶんダグバのパワーに負けてるんだよね体が・・・金装飾出てこないあたり、完全に使いこなしてないのかなって個人的には思ってる

52: 名無し1号さん
>>9
髪が白くなったといっても、総白髪じゃなくてゴマ塩頭なのが実写ならではの表現でいい感じだった。

10: 名無し1号さん
一条さん全治3週間の怪我なのに動いちゃ駄目でしょ…というよりあれは普通は死ぬレベル

51: 名無し1号さん
>>10
さすが常時タイタンフォームの一面を見せてくれましたね

11: 名無し1号さん
火花を挟んで対峙する一条さんとバルバの構図がファンタジックな雰囲気になってるのよなあ

12: 名無し1号さん
グロンギという種族そのものが自分も死ぬかもしれないゲゲルを自分達の文化として当然のように思っている中で、生き残る為に反逆したゴオマはやっぱりグロンギの中だと異端だったのかな。
作中でのまわりからの扱いで考え方が変わったのかもしれないけど。

17: 名無し1号さん
>>12
弱いゴオマの執念は魅力だと思う

13: 名無し1号さん
五代「(一条さん)普通なら全治3週間ってことだそうです」
ワイ(どうせまたすぐに動き出すんやろなぁ……)
さすがに今週は大人しくしてたけど、次回早くも無茶しそうで草
しかしこうして見返すとザザル編って長かったんだね

15: 名無し1号さん
バルバの予言、ゴオマの野望、ザザルの焦り…
「究極の闇」も絡んでめまぐるしく動く物語の中で
五代の優しさ、そして一条さんの胸に秘めた思いがまさに光
しかしアルティメットとダグバに関する布石が一々丁寧だ

19: 名無し1号さん
一条さんが主人公だったらヒロインはバルバだよな?
待てよ、五代か?いや、椿先生か?

20: 名無し1号さん
この話はクウガの変身シーンも戦闘シーンもまったくないという異色な話だったりする

事件現場のエレベーターに群がっていた野次馬たちは警官と会話している雄介を見て、何を思ったのか気になる。

39: 名無し1号さん
>>20
主役であるクウガの出番がまさかのブッ飛ばされたゴオマの巻き添えをくっただけとか今だと色んな意味でできないんだろうなぁ

21: 名無し1号さん
ゴオマの暴れっぷりは事情の分からない人間側からすると不気味で異様がられるのに、グロンギ側からすると「馬鹿なことやってるわ」ぐらいの認識なのがなんか面白い。

22: 名無し1号さん
ゴオマ究極態はライジングならなんとかできたのであろうか

タイタンソードが刺さらない時点で、防御力はガドルより上だからなぁ。

23: 名無し1号さん
ベの連中は怪人態に変身できるのかな

24: 名無し1号さん
雄介がメモ見せてもらって桜井さんに(ありがとうございます!)なジェスチャーするところに人柄が出てる。

42: 名無し1号さん
>>24
何気ない日常シーンかと思いきやここで色の話してるのが法則性に気付く前振りになってるのもすごい考えられてるな

25: 名無し1号さん
ダグバのカケラに対応出来ず苦しみ悶え、なんとか順応して喜び究極体にパワーアップ。
声にドスが効いてちょっとだけ威厳がある。

藤王みつる氏の身体、表情、文字通り全身を使った表現力に拍手したい。

27: 名無し1号さん
>>25
まさに怪演

26: 名無し1号さん
リアリティー重視作品のクウガだけど、さすがにゲゲルのルールには一部リアルじゃ絶対気付けないだろそれってのあるよね😅
しかしマニキュアの演出は細かい
見事な伏線👍

30: 名無し1号さん
オレンジの箱としてまっさきに中央線が浮かんだのは、
途中乗り換えとはいえ三鷹行きのバスが襲われたからの連想かな?
相こういう細かい所にも凝ってて凄いわ。

57: 名無し1号さん
>>30
はえー、普段からその地区で使っているか詳しい鉄オタじゃないとわからん部分だねそれは。目からうろこだよ。

31: 名無し1号さん
インテリOLな見た目のジャーザが
「どうせズやベの奴らはすぐにダグバに殺されるでしょう」
と物騒なことをサラッと言うアンバランスさが良い。

見た目現代人っぽいだけで中身は超古代の戦闘民族というギャップにゾクっとする。

32: 名無し1号さん
この回クウガは変身しただけでバトルせずに終わってる。
でもドラマパートや推理が面白いから全然気にならない。

33: 名無し1号さん
桜井刑事がクウガの戦いをシールで色分けしてメモに書いてなかったら…
そのメモに五代が気付かなかったら…

ザザルのゲゲルが成功してただろうね、今回はかなりギリギリの綱渡りな戦いだった。

34: 名無し1号さん
五代が桜井さんのメモに気付いて見せてもらおうするとこのシーン

ここのオダギリジョーの演技力凄くない?
自然なやり取りで一瞬創作番組であることを忘れそうになった。

37: 名無し1号さん
>>34
改めてみると、このシーンの表情演技は凄いですね。

35: 名無し1号さん
「あいつが俺と別れられる日が一日でも早くくればいいと思っている」

「気ままな冒険があいつには一番似合う」

青空を見て五代を幸せを想う一条さん。
クウガとダグバの関係性以外にもこのシーンが最終決戦でのやり取りに繋がってる。

43: 名無し1号さん
>>35
小説版で最終回の雄介のシーンが一条さんの夢って解釈されてたのが賛否両論あったけど一応そういう夢を見てもおかしくないような描写ではあるね

36: 名無し1号さん
登山客がゴオマに殺されちゃった…

未確認は東京だけだから、それに山の中には来ないし大丈夫と思ってたはずなのにこれは不運だわ。

38: 名無し1号さん
一条さんの一条さんたる所以は、ライジングペガサスタイタンと言われるような、超精密射撃や耐久力回復力よりも、

一条「あいつが俺と別れられる日が、1日でも早く来れば良いと思っている。気侭な冒険があいつには1番似合う…。」

椿「相変わらず、素直じゃないなお前」

というやりとりに集約されていると思う。
五代雄介に頼らざるを得ないという現状に対する警察官としての歯痒さや、1番辛い思いをさせているという無念、それに出来れば五代には一生付き合える友達として側に居てほしいという思いが集約されている。

40: 名無し1号さん
一条さんがダウン中なので桜井刑事と五代が一緒に謎解きする新鮮なシーン

41: 名無し1号さん
クウガのフォームを記したメモでザザルの犯行パターンを連想して推理する五代も中々ヤバイ。
いつも一条さんがメインで推理するのもあって忘れそうになるけど五代も超頭が良い。

44: 名無し1号さん
ゴオマが特殊能力も使わず法則性もなくガンガン通行人や警官を殺してるのゾッとするな
ゲームという縛りから解き放たれた怪物が暴れまわってる恐怖がリアル

45: 名無し1号さん
37話のゴオマ「この『ニオイ』は…バルバ⁉︎
38話のガドル「『香り』を辿ってお前のところに来たようだな」
実力だけじゃなく品性も比べものになってない…

46: 名無し1号さん
>>45
いや、人間の感覚で変に思うだけで、グロンギは匂いに敏感なだけだと思うけど。
ガリマはゲゲルでお香でマーキングして匂いをたどってたし、45話でドルドが一条さんの弾丸くらっらガドルが「嫌な匂い」といってたし、

47: 名無し1号さん
>>46
>>45は言葉遣いのことを言っているんじゃない?

50: 名無し1号さん
前回とかもそうだけど見返せば見返すほど、要所要所でオダジョーの顔が焦ってるし曇ってるんだよね・・・

54: 名無し1号さん
>>50
一時期役に入れ込みすぎてて曇った笑顔しかできなくなってたってオダギリが言ってたね

55: 名無し1号さん
>>54
確かに見てるとそうなんだよね、34話のしゅうとくんとの会話とか

でも状況にマッチしてたのでそれもまた合ってたと思う

53: 名無し1号さん
盛り上がりが凄い

58: 名無し1号さん
クソどうでもいいけどあんなにパン好きで
桜井さんよく太らないな。
ジムとか通っているんだろうか

S.H.Figuarts(真骨彫製法) 仮面ライダークウガ ドラゴンフォーム ペガサスフォーム セット販売







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