©東映0:
名無し1号さん
ドクガネジレの鱗粉を浴びた事で余命24時間となってしまったメガレンジャー達。
間近に迫る命の危機に怯えつつ、みんなの明日を守る為に、
最後まであきらめずに戦う事を決意する場面が熱い名エピソード。
実はあの小林靖子が戦隊シリーズで初めて筆を執った回でもある。
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
1: 名無し1号さん
ドクガネジレの声を演じた宮田浩徳さんって後のハリケンジャーの風雷丸も演じてたのか
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2: 名無し1号さん
しかしまぁそんな短時間で解毒剤が作れるとはすごい技術だな
3: 名無し1号さん
小林さんが次にメガレンジャーで書いた脚本がメガシルバーが登場した辺りだったな
©東映
4: 名無し1号さん
靖子にゃんは武上純希のサブで武上さんが書けないタイプの鋭い話を書いてくれてた時が個人的には好きだったかな
5: 名無し1号さん
メガシルバー関連の話や、新ロボ登場のパワーアップ回など
番組後半は靖子さんの方がメイン寄りの話を多く書いていたような印象もある
ちょうどタイミング的にはメタルヒーローから戦隊のローテーションに移ってきたのがこの話かな
8: 名無し1号さん
>>5
次回作のギンガマンでメインライターをやるから、その試験的と言うかそう言う感じでもあったのかな
12: 名無し1号さん
>>8
武上さんもメインライターどころかメガが初戦隊だったし慣れてなかった面もあるな
特に序盤のキャラの掘り下げはサブの荒川さん回が多かったし
6: 名無し1号さん
それぞれが好き勝手するけど自分が望んだことがコレじゃない、本当にやりたい事の為に、毒が感染してる人たちの明日の為に戦うって17~18の子たちが覚悟決まり過ぎてるよな
人間味があって、かつヒーローとしてめっちゃカッコいい話ではあるんだけど
10: 名無し1号さん
>>6
自分たちが本当にやりたいことは残り24時間程度で
できるようなことではない、ってことでもあるんだろうね
7: 名無し1号さん
これが初戦隊かぁ…まずヒーローを追いつめてみるスタイルは最初からだったのね
ゴーゴーファイブにも死の宣告を受ける話があったし、タイムレンジャーのアヤセにも引き継がれてくわけだ
9: 名無し1号さん
>>7
余命24時間で追い詰める当たりまだ有情だよね
後には死んだ後も働かせたり、まともに死なせてもらえず生かされ続けたりするし
11: 名無し1号さん
メガブラックが抗体を作るために、1人でメガシップに行ったけど、博士に渡すと早々に仲間たちの所に戻ろうとするのは、地味に感動するシーンだと思ってる
13: 名無し1号さん
靖子にゃんってヒーローの責任感というのを描くの上手いよね
14: 名無し1号さん
この次の回がスーパーみくなのもキレあるよねメガレン


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ドクガネジレの声を演じた宮田浩徳さんって後のハリケンジャーの風雷丸も演じてたのか