
(C)石森プロ・東映
0: 名無し1号さん
※お題募集記事の為本文は
一定数コメントが集まった後追加という感じになってます。
改めてはるかの鬼メンタルぶりを感じた
セバスチャンとの出会いがあんなに良い物だったなんてなぁ…セバスチャンがカメジムからカリバーを取り返してヒメノに渡す所好き

出典:https://www.toei.co.jp/tv/king-ohger/story/1233214_3346.html
そして次回はリタが宇蟲王専属アイドルオーディションに参加の「不動のアイドルデビュー」だそうでw。予告で猫耳付けてキャピキャピしてるリタっち見て今週の話が吹っ飛びそうになったわ。
タイトルからしてギャグ系かなと思ってたら実は仲間が敵に洗脳されて襲いかかり、助けた少年も闇落ちというなかなか厳しい話だったなと
正義のヒロインと悪のヒロインのコスプレバトル
親が言うには小さい頃の自分はこの回を何回も見たがったらしい
当時は定番、最近ではやればラッキーな七変化回良いよね
さくら姐さん回で1番好き
さくら姐さん回だと「憧れの芸能界」も好き。
最後の「堀西さくら子ちゃんの極秘流出映像」でいじられるところとかめっちゃ可愛かった。
霞姉がフタクチ女を持ち上げて、スターさんとロデオマルを洗脳している契約書を破らせる所好き
菜月の純粋さと優しさ、チーフのお父さんぶりが癒される。後何と言っても菜月が単独で操縦するダイボウケンがボウケンジャー5人を巻き込みながら、敵の軍団を踏み潰す所は笑う
さやかの失態を仲間達が揃って責める中、ただ1人彼女の再起を信じた剣の男前振りも光るエピだけど
色恋沙汰へと発展しないのが勿体無くも思えたりして…w
一応ヒロイン主役回でいいよねコレ?
はるか暴走回でもあり、ソノニ回でもあるから大有りですね
はるかとソノニのダブルヒロイン回でもある(かもしれない)
「誰かに見られてる」という女性特有の不安感へ着目し、
心理的にペギーを追い詰める上正流サスペンスの構成力が光る。
鏡仮面もギリギリまで直接手を出さず
反射物内からペギーに視線を送るだけなので
彼女や周囲は自然と疑心暗鬼に陥っていくんだよね
このやり方も日輪仮面(おそらく作戦そのものは彼考案)らしいというか
ペギーが鏡の事を江戸川総司令や明日香に話したら信じてもらえなかったけど、その時のペギーがヤプール回の「信じて下さい」と訴える北斗星司とちょっと重なった
ギャル系の囚人に女性としての美しさを全部否定されて、トレーニングしたり、服変えたり、美容院行ったりして大変身して、タツヤたちをビビらせてるのが印象深い
でもブラウンの革ジャンにミニスカっていういつもの服装の方がぼくは好きです
>ユウリが美女に大変身する回
ユウリってもともと美女なんだから「セクシー美女」ぐらいに言わないと
諸般の事情とはいえ急な交替で現場は大変だったろうなあと思うと・・・

(C)東映
お詫びで
ジャッカー電撃隊以来の真田広之ゲスト出演
既にビッグネームになってたから感慨深いものがある
色々強烈過ぎた
その回が荒川稔久先生のスーパー戦隊デビュー作なんだよな
デビュー作でこんな強烈な話書けるのは凄いわ
普段姉御肌のルカと妹属性なアイムの描写が多かったものが逆転するギャップ萌えを存分に味わえ
ゲストがゴービンク:巽マツリという徹底した妹回。
キメラの沐浴を覗いただけでなく服を奪っていったブラック
で奪ってきた服を着るピンク
そりゃキメラも怒るわなぁ
ってどちらかといえば敵側の女性戦士メインだな
「で?裸は見られたのか?」とかいうライン超えてる煽りをしてしまうメギド王子
こういうところがボンボン育ち丸出しなんだよねメギド王子って
まあ普段キメラに散々煽られているからチャンスと思ってしまったのかもしれないが
こう煽った後
キメラにマジギレされて狼狽えるのも彼らしいというか・・・
この回当時見てて子供心にドキドキしたな、これ今こういう内容放送したらかなりクレーム来そう
この回、「宇宙船」でも取り上げられて香野麻里さんへのインタも行なわれてるけど
あまりに美人なのでビックリした記憶が有る。
フライパン1本でメガシルバーを圧倒するブタネジレとそのブタネジレをタイマンで圧倒するメガピンク
初美花とつかさが鎖につながれるという2つの女性陣メイン回だけに印象的。
即興バディになって、素顔時でも、怪盗時でも、二人の距離感が変わったのも面白い
早輝と美羽とケガレシアによるアイドルグループ「G3プリンセス」が結成される回
グループ名の候補に「ケさみ」というのもあったが
紅白歌合戦に初出場が決まっている「MISAMO」と由来から酷似していて面白い
それぞれが互いに憧れてることを打ち明けて、それぞれの性格や強みを活かして事件を解決した回が特に好きです。
どれかの回のラストでウメコがジャスミンの顔に思わずアイスをぶつけて怒らしてたのが、面白かった。
数美姉さんの孤軍奮闘ぶりと見事な逆転劇が爽快
あの回のおかげでいまだに戦隊最強のピンクは数美だと思ってる
ピンクどころか実質サブリーダーのポジションのなかでも最強だと思う。
他に自分を騙したカメレザルギンに見事な反撃をしてみせたりもしたけど
クイーンキラーやサメジゴクギンやイワカセキギン相手では
あっけなく敗北したりもするんだよね
騙し合いや策略の応酬には強いけど
フィジカルや特殊能力で押し切られるのには弱いのかな
終始瀬奈お嬢様がユニフォームなのありがとう…
もちろん「カップめん」もね。
メインの恋愛要素に絡まないから
主役回が正統派スーパー戦隊なお話になるんだよねアコちゃんって
まあそれでも第24話でのダンとのエピソードがあったりするけど
あの回は悲しかったね。
ラストの夕空を背にそびえ立つ二大ロボも悲しんでいるように見えた…
「歩くゴミ」はジェットマンのエピソードでも最高視聴率を記録したらしい
もっと視聴率上がればハワイロケするって言われキャストは奮起したとか
なんかもうアイムがいろいろ変身してて、小学生ながらに「俺なに観てんだ?」ってなった回w
凱がちゃっかり録画してるのいいよね
12話にして初のイエローマスク/ハルカの回
メイン回が遅かったからなのか終始イエロー無双の凄い回
ハルカがフーミンを気絶させて彼女に変装し入れ替わって行動していたけど
この時フーミンに止めを刺していたら物語の結末は大きく変わっていたんだろうな
初のメイン回だけど得意な陸上競技の勝負ではないんだよね

出典:https://www.toei.co.jp/tv/kiramager/story/1218106_3066.html
演じてる方の特技が百人一首だからこの回が作られたのかね。
三姉妹パロに乗じて花のくノ一組は教員に変装、というカクレンサービス回
次回予告の段階からシュシュトリアンのパロディやってるって言う徹底振り(笑)
「でも花ちゃんは私…」ってナレーションは、両方見た人じゃないとわからないですよね。
それまで作戦の為に仲間を利用したり冷たい印象もあったさやか、今回は遂に子供達にその事を責められた事で目を覚まし、その後のスペースドールの話等へ繋がってゆく重要な回。
あとは、戦隊いや特撮ヒロイン史に遺るピンチシーンも…
怪人の能力でミオのイマジナリーフレンドであるマイッキーが具現化
ギャグみたいに強かったり6号に先んじて名乗りに参加したりと大活躍だった
ウメコと瓜二つの王女イオの代わりにウメコがよく分からない「決まりですから」の儀式をさせられるのがオモロかった。
この話は、普段は寡黙なウメコ役の菊池氏の性格をベースにして作られたとか。
オニシスターがオミコシフェニックス扱えるの意外だった
違う未来ではタロウから取り上げてるのか、みんな用意出来るならサルもやってそうだが果たして
イエローフォーが人間体に戻らないで着ぐるみスーツ姿のまま最後棺に入ってる姿がどうしても印象に残ってしまって…
まあもちろん致し方ない理由ではあるけど
その時イエローフォーのアテレコしてたのは
声優の田中真弓
もう知ってるよね
クリリン、ルフィの中の人だ
中々艶っぽい絶叫ボイスが聴けるぞ
特殊能力を封じられたザツリグに対しピンクを中心に次々とゴーカイチェンジを行うシーンが一番印象的
ゴーオンウイングス→ゴウライジャー→ゴセイガールズ→デカマスター&デカスワン→Wシンケンレッド
とどれも2人組戦隊又は2組で印象的な組み合わせであったのがファン心をくすぐられたし、特にシンケンレッド&姫シンケンレッドという原典でも実現されなかったWシンケンレッドの姿にはめっちゃ興奮させられた
バトルフィーバーJでミス・アメリカが敵エゴスを追跡する時、エゴスのトラックの荷台にの上に乗ったまま手鏡とくしを取り出して
自分の髪の毛整えるシーンはやけに記憶に残ってる
変身前ならともかく変身後、つまり強化スーツのマスクの髪を整えてるから尚更ねw
石板に拳を撃ち込む千拳万打での勝負に惜しくも1発の差で敗れはしたものの、カデムとの直接対決では突きのひとつひとつに込めた魂と信念で見事勝利するラン。
千拳万打の時点で、ただ闇雲に速さだけの拳を繰り出していたカデムに対し、ランは石板の向こうのカデムをイメージして人型に突きを撃ち込んでいたのであった…という事実が判明するのだが、「これを見てみろ!」と重く巨大な石板を放り投げるレツでちょっと笑ってしまう…
サラとルー、ダブル主演回だけど、男3人が新幹線に乗車してて戦闘に遅れて到着する羽目になり、変身後の決めポーズで2人がブンムクレしてたシーン好き^ ^
ドンブラザーズの「オニがみたにじ」かな
改めてはるかの鬼メンタルぶりを感じた