引用元: may.2chan.net/b/res/849652411.htm
わかる
当時の技術でよくがんばったよ
本物の景色と区別がつかないくらい自然にできてるやつは感心する
モロバレなのも多いが
#クリスマス映画
— 中年ライダータバスコ (@Tabasukorider) December 24, 2018
『ダイ・ハード2』
この映画は、公開当時3回観に行きましたが「本物の飛行機を爆破させてるの?」って思ったくらいの迫力。
映画雑誌の中には実際そう書いてあるものもありました。
今みたいにネットですぐ情報が得られる時代じゃなかったですからね。
ラストが絵なのも有名な話🙂 pic.twitter.com/nDxCKpukTS
《全長7mほどのモスラ幼虫》…5〜6人が入った。『モスラ』(1961) pic.twitter.com/l7OsNlC4ak
— BON (@1632bdkrst) May 26, 2017
手前のプロップと背景のマットペイントとの境目は
わりとわかる
>手前のプロップと背景のマットペイントとの境目は
>わりとわかる
かと言ってCGで作り直さず昔の映像は昔の物として見せて欲しい
近年のリマスターでは調整されて自然になっているけど
そういう手の入れ方はうれしい
物体Xのどう撮影してるのかわからないシーンは大体が逆再生の賜物なのがおもしろい
ジョーズ
— チバ (@suikajpjp) October 24, 2019
メイキング映像を見てました。
これが模型らしいです。
メカが入ってるんですね!#映画好きと繋がりたい #映画好きな人と繋がりたい #映画垢 pic.twitter.com/CjBHOHpK3U
逆に「このシーンCG使わずに撮りました!」みたいなのが売りになってるケースもあるな
今見ると普通にCGに見えるレベル
アナログの造形や撮影畑の人間がカムバックしやすくなった
メインはCGに譲ったけどサブの部分で特撮はまだまだ現役だし
日本はお金がないから全部を安いCGでやらせがちだけどCGにも得手不得手あるので欲しい映像に対して予算の許す限り手段を選ばないとね
日本にはこういう人が多いと思う
ポッドレースの遠景の観客が実は全員マッチ棒なのも観てても気づかなかったし
綿棒で撮ったのは確かだけどその上にエキストラが合成されてるからほとんど映画に残ってないはず
今見たらどうだろうか
デジタルリマスターとかかなり粗が見える
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昔の特撮は色々語れて聞いてるだけで面白いんだよな
ゴジラの火炎放射が街を舐めるように広がるのはセット逆さにして撮ったとか
アメリカの特撮マニアがどうしてもそれが再現できなくて色々試したとか
後年「あれ逆さにして撮ったんですよね!」と有名監督がウキウキで日本のスタッフに答え合わせするとか